東邦大学へ メディアネットセンターへ バーチャルラボラトリへ  
バーチャルラボラトリ 心筋−心臓は電気とカルシウムイオンで動いている!−
東邦大学 薬学部薬物学教室  
田中 光 行方 衣由紀 M口正悟
 | TOP | 心臓に関する基礎知識 | 心臓の電気現象 | 心臓の収縮 | 心筋の普遍性と多様性 | 循環系と血圧 |
 心臓の病気と治療薬 | エホニジピン物語 | プロフィ−ル | 免責事項 |

田中 光 <たなか ひかる> 東邦大学薬学部教授、薬学博士

学会発表 1999年-1992年

1999年

西丸和秀、田中芳夫、田中光、重信弘毅:マウス心房筋におけるacetylcholineによる心内膜からのprostaglandin遊離を介する陽性変力反応 第72回日本薬理学会年会 札幌 1999, 3

谷口晴頼、田中芳夫、田中光、重信弘毅:タプシガルギンにより誘発されるモルモット胸部大動脈標本の内皮依存性弛緩反応に関与するCa2+流入機構の薬理特性について 第72回日本薬理学会年会 札幌 1999, 3

相田美和子、八巻史子、田中芳夫、田中光、重信弘毅:ラットから摘出した腸管膜動脈及び大動脈標本のニトログリセリンによる血管弛緩反応におけるマキシKCaチャネル活性化の寄与の比較  第72回日本薬理学会年会 札幌 1999, 3

金子宏樹、田中芳夫、田中光、重信弘毅:モルモット胸部大動脈標本のサブスタンスPによるプロスタサイクリン及びNOを介さない内皮依存性弛緩反応の特性 第72回日本薬理学会年会 札幌 1999, 3

八巻史子、平野H、大塚一興、田中芳夫、田中光、重信弘毅:K+チャネル開口作用を有するNIP-121によるラット大動脈標本の弛緩反応における内皮細胞の役割 第72回日本薬理学会年会 札幌 1999, 3

斉藤智亮、増宮晴子、堀江俊治、相見則夫、田中光、重信弘毅:釣籐鈎由来のインドール化合物、ヒルスチンおよびジヒドロコリナンティンの心筋活動電位に対する作用 第72回日本薬理学会年会 札幌 1999, 3

斉藤彌、谷口晴頼、八巻史子、相田美和子、田中芳夫、田中光、重信弘毅:モルモット胸部大動脈標本のノルエピネフリン収縮反応に対するKチャネル開口促進効果による抑制作用 第72回日本薬理学会年会 札幌 1999, 3

増宮晴子、松田智行、田中芳夫、田中光、重信弘毅:エホニジピン、ニカルジピンおよび構造類似化合物によるウサギ洞房結節弘毅緩徐脱分極相延長 第72回日本薬理学会年会 札幌 1999, 3

山下徹、松田智行、糸川真帆、田中光、重信弘毅、水流添暢智:新規ベンゾピラン誘導体NIP-142はin vitroにおいて心房および洞結節選択的な抗不整脈作用を有する 第72回日本薬理学会年会 札幌 1999, 3

松田智行、増宮晴子、斉藤智亮、田中光、重信弘毅、水流添暢智: 新規ベンゾピラン誘導体NIP-142:徐脈作用のメカニズムの電気生理学的研究 第72回日本薬理学会年会 札幌 1999, 3

田中光, Janzen K., Winkfein R., Fiset C., Clark B.,Giles W. R. : マウス心筋 K+チャネルα-サブユニット KV1.5,KV4.2 and KV4.3のクローニング. 第72回日本薬理学会年会 札幌 1999, 3

相田美和子、田中芳夫、田中光、重信弘毅 腸間膜動脈と大動脈のNOドナーおよびANPによる弛緩反応におけるマキシKCaチャネル活性化の寄与の比較 第41回日本平滑筋学会総会 千葉 1999, 8

望月佑美、田中芳夫、田中光、重信弘毅:交感神経刺激により誘発される腸間膜動脈収縮へのnon-N-type Ca2+チャネルの関与の可能性 第41回日本平滑筋学会総会 千葉 1999, 8

田中光、増宮晴子、重信弘毅、川西徹、早川尭夫、宮田節也、佐藤洋一、中村竜、心筋収縮時の細胞内カルシウムイオン濃度上昇初期相の高速画像化:心房筋、心室筋間での興奮収縮連関の差異 第8回日本バイオイメージング学会学術集会 つくば 1999, 10

Tanaka Y., Taniguchi H., Agata N., Tanaka H., Shigenobu K.:Possible involvement of capacitative Ca2+ influx mechanism in the endothelium-dependent relaxations of the isolated guinea-pig aorta in response to thapsigargin and A23187. International Symposium on New Developments in Smooth Muscle and Endothelial Cell Signaling, Nagoya-City, Japan, 1999, 5

1998年

田中光、関根敏行、川西徹、中村竜、重信弘毅:ラット心室筋細胞収縮初期のサルコメア内Ca2+濃度の不均一性およびCa2+スパークとの関係 第71回日本薬理学会年会 京都 1998, 3

田中芳夫、相田美和子、斉藤彌、谷口晴頼、田中光、重信弘毅:ラット腸管膜動脈のVIPによる弛緩反応におけるマキシK+チャネル活性化の関与 第71回日本薬理学会年会 京都 1998, 3

西丸和秀、田中芳夫、田中光、重信弘毅:マウス心房筋におけるムスカリン受容体刺激を介する陰性および陽性変力反応について 第71回日本薬理学会年会 京都 1998, 3

谷口晴頼、佐々木実、田中芳夫、田中光、重信弘毅:モルモット大動脈標本におけるCa2+-ATPase阻害薬によるNOを介する血管弛緩反応の特性 第71回日本薬理学会年会 京都 1998, 3

四十九俊徳、野口和雄、増宮晴子、仲宗根千明、川面江利子、田中光、高橋健三、重信弘毅:新規ジヒドロピリジン誘導体CD-832の摘出心筋および血管に対する作用とNOの関与の可能性 第71回日本薬理学会年会 京都 1998, 3

関根敏行、高橋宗久、渡辺直子、小林芳郎、川西徹、田中光、重信弘毅:新規ピリジン誘導体AHC-93の免疫細胞および心筋に対する作用 第71回日本薬理学会年会 京都 1998, 3

Shigenobu K., Taniguchi H., Agata N., Tanaka H., Tanaka Y.:Developmental changes in functional properties of endothelium-mediated vascular relaxations in thoracic aotae from neonatal and adult guinea pigs. XIIIth International Congress of Pharmacology, Munchen, Germany, 1998, 6

1997年

小野景義、佐竹元吉、田中光、増宮晴子、四十九俊徳、坂本英司、真崎知生、重信弘毅:エンドセリンによる洞房結節歩調取り電位調節機序の電気生理学的解析 第70回日本薬理学会年会 千葉 1997, 3

佐藤貴之、鎌田勝雄、田中光、重信弘毅:短期間および長期間糖尿病におけるα1、β作動薬によるラット心筋の収縮反応および電気生理学的反応の変化 第70回日本薬理学会年会 千葉 1997, 3

田中光、西丸和秀、関根敏行、川西徹、中村竜、山垣浩司、重信弘毅:高速走査型共焦点レーザー顕微鏡による心筋カルシウムスパークの二次元ミリ秒解析:イソプロテレノールによる振幅増大 第70回日本薬理学会年会 千葉 1997, 3

四十九俊徳、関根敏行、谷口晴頼、斉藤彌、田中光、重信弘毅:エホニジピンの摘出心筋および血管に対する作用:ニフェジピン、ベラパミル、ジルチアゼムとの比較 第70回日本薬理学会年会 千葉 1997, 3

西丸和秀、田中光、重信弘毅:マウス心室筋におけるα1受容体刺激による陰性変力反応の機序についての電気生理学的検討 第70回日本薬理学会年会 千葉 1997, 3

関根敏行、寺田美由紀、小林芳郎、田中光、重信弘毅:クロライドチャネル抑制作用を有するジヒドロピリジン化合物AHC-52の虚血再灌流心筋保護作用 第70回日本薬理学会年会 千葉 1997, 3

斉藤彌、谷口晴頼、田中光、重信弘毅:輸精管および回腸の自律神経刺激による収縮に対するK+、チャネル開口薬の作用 第70回日本薬理学会年会 千葉 1997, 3

田中光、関根敏行、川西徹、中村竜、重信弘毅:心筋カルシウムトランジェントおよびスパークの共焦点マイクロ秒解析 第6回日本バイオイメージング学会学術集会 東京 1997, 11

中村竜、田中光、関根敏行、川西徹、重信弘毅:心筋カルシウムトランジェントの共焦点マイクロ秒解析 レーザー顕微鏡研究会第19回講演会論文集 1997, 6

田中光、西丸和秀、関根敏行、重信弘毅、川西徹、中村竜、山垣浩司:高速走査型共焦点レーザー顕微鏡による心筋 Ca2+ スパークの解析:β-アドレナリン受容体刺激の影響および sarcomere 構造との関係 第41回日本薬学会関東支部大会講演要旨集 1997, 6

1996年

重信弘毅、谷口晴頼、縣直樹、田中光:成体および新生モルモットの摘出血管標本に対するthapsigarginおよびA23187の作用 第69回日本薬理学会年会 長崎 1996, 3

高橋澄子、安達美香、田中光、重信弘毅:ラット心筋スキンドファイバーに及ぼす (N,N-diethylamino) octyl-3,4,5-trimethoxybenzoate-hydrochloride (TMB-8) 影響 第69回日本薬理学会年会 長崎 1996, 3

田中光、西丸和秀、川西徹、中村竜、山垣浩司、重信弘毅:高速走査型共焦点レーザー顕微鏡による心筋細胞内カルシウムスパークの解析 第69回日本薬理学会年会 長崎 1996, 3

縣直樹、西丸和秀、加藤由充、田中光、小池勝夫、重信弘毅、高柳一成:モルモット左心房筋におけるヒスタミン受容体の発達に伴う変化 第69回日本薬理学会年会 長崎 1996, 3

増宮晴子、四十九俊徳、田中光、重信弘毅:モルモット心筋細胞のL-typeおよびT-type Ca2+ currentに対する塩酸efonidipineの作用 第69回日本薬理学会年会 長崎 1996, 3

安達美香、関根敏行、高橋澄子、田中光、重信弘毅:Sarcoplasmic reticulum (SR)Ca2+ ATPase inhibitorの心筋に対する影響ー種差および部位差についてー 第69回日本薬理学会年会 長崎 1996, 3

西丸和秀、田中光、重信弘毅:マウス単離心室筋細胞の膜電流に対するアドレナリン受容体刺激の影響 第69回日本薬理学会年会 長崎 1996, 3

斉藤彌、田中光、重信弘毅:Beraprost sodiumの降圧および血管弛緩作用に対するglibenclamideの影響 第69回日本薬理学会年会 長崎 1996, 3

佐藤貴之、鎌田勝雄、田中光、重信弘毅:糖尿病ラット心筋におけるα1、β受容体を介するCa2+channels活性化機構の変化 第69回日本薬理学会年会 長崎 1996, 3

高橋澄子、田中光、羽野芳雄、伊藤かおり、野村太郎、重信弘毅:Terminalia arjuna の成分研究(3) 第43回日本生薬学会年会 東京 1996

田中光、西丸和秀、重信弘毅、川西徹、中村竜、山垣浩司:高速走査型共焦点レーザー顕微鏡による心筋Ca2+スパークの二次元ミリ秒解析 第5回日本バイオイメージング学会学術集会 東京 1996, 11

中村竜、川西徹、田中光、西丸和秀、重信弘毅:共焦点ミリセコンド画像化の課題  第17回レーザー顕微鏡研究会 京都 1996, 6

甚内知子、山城孝司、渡辺直子、小林芳郎、田中光、重信弘毅、川西徹:ヒトNK 細胞株 (YTN) と標的細胞との相互作用におけるカルシウムの動的観測 第116回日本薬学会年会 金沢 1996, 3

1995年

田中光、加藤由充、中村竜、川西徹、重信弘毅:心筋細胞の拍動に伴う核内Ca2+と細胞質Ca2+との動きの差違ー高速走査型共焦点レーザー顕微鏡による解析ー 第68回日本薬理学会年会 名古屋 1995, 3

松井彩子、田中光、重信弘毅:モルモット右心室灌流標本の虚血ー再灌流に対する陰イオン置換と陰イオンチャネル阻害薬の影響 第68回日本薬理学会年会 名古屋 1995, 3

縣直樹、加藤由充、田中光、重信弘毅:モルモットおよびラット胎仔心筋の低酸素に対する反応の差違 第68回日本薬理学会年会 名古屋 1995, 3

松田智行、安達美香、田中光、重信弘毅:マウス心筋のα-adrenoceptor刺激による変力反応の陽性から陰性への変化に対する除神経の影響,第68回日本薬理学会年会 名古屋 1995, 3

加藤由充、縣直樹、田中光、重信弘毅:モルモット心室筋細胞における活動電位およびK+, Ca2+電流の発達変化 第68回日本薬理学会年会 名古屋 1995, 3

高橋澄子、縣直樹、田中光、重信弘毅:ラット心室筋に及ぼす thapsigargin, cyclopiazonic acid and 2, 5-di(tert-butyl),1,4,benzohydroquinon の影響 第68回日本薬理学会年会 名古屋 1995, 3

斉藤彌、岡崎浩太郎、松田智行、加藤由充、縣直樹、田中光、重信弘毅: K+チャネル開口薬NIP-121の摘出心筋および血管に対する作用の温度依存性 第68回日本薬理学会年会 名古屋 1995, 3

増宮晴子、田中光、重信弘毅:ウサギ洞房結節標本活動電位に対するカルシウム拮抗薬の影響 第68回日本薬理学会年会 名古屋 1995, 3

野口和雄、増宮晴子、佐々木俊幸、高橋健三、荒木博陽、樋口昭平、田中光、重信弘毅:新規ジヒドロピリジン系カルシウム拮抗薬CD−832の選択的心拍抑制作用 第68回日本薬理学会年会 名古屋 1995, 3

川西徹、大畑久之、百瀬和亨、田中光、重信弘毅:Dynamics of intracellular calcium ion imaged using nuorescence microscopy. 第11回非破壊計測シンポジウム 筑波 1995, 11

中村竜、川西徹、田中光、加藤由充、重信弘毅:Two-dimensional millisecond imaging and analysis of calcium sparks. 第15回レーザー顕微鏡研究会 吹田 1995, 6

1994年

田中光、重信弘毅:発達に伴う心筋収縮機構の変化、シンポジウム:発生期の心臓電気薬理学 第67回日本薬理学会年会 京都 1994, 3

高橋澄子、河田大也、縣直樹、田中光、重信弘毅:ラットneonateおよびadult心室筋skinned fiberのcaffeine収縮に及ぼすryanodineおよびcyclopiazonic acidの影響 第67回日本薬理学会年会 京都 1994, 3

岡崎浩太郎、田中光、重信弘毅:モルモット灌流右心室筋の虚血再灌流傷害に対するNIP-121の保護作用 第67回日本薬理学会年会 京都 1994, 3

縣直樹、松島久江、田中光、重信弘毅:モルモットneonateおよびadultの胸部大動脈におけるA23187の血管内皮細胞を介した作用の差違 第67回日本薬理学会年会 京都 1994, 3

間仁田繁、松田智行、安達美香、田中光、重信弘毅:マウス心室筋におけるα-adrenoceptorを介した変力作用:発達に伴う陽性から陰性への変化 第67回日本薬理学会年会 京都 1994, 3

上里有史、田中光、重信弘毅:鶏胚心筋におけるhistamineの陰性および陽性変力作用:自律神経終末からの伝達物質遊離 第67回日本薬理学会年会 京都 1994, 3

松田智行、田中光、川西徹、重信弘毅:共焦点レーザー顕微鏡により捉えられた培養心室筋細胞内の2種類のカルシウムの動き:薬理学的検討 第67回日本薬理学会年会 京都 1994, 3

増宮晴子、加藤由充、田中光、重信弘毅:Terfenadineはモルモット摘出心室筋標本活動電位のVmaxを抑制する 第67回日本薬理学会年会 京都 1994, 3

中村竜、田中光、加藤由充、重信弘毅、大幡久之、百瀬和亨:共焦点レーザー走査顕微鏡を用いたカルシウムイオンの各種レシオイメージング法の試み:第3回日本バイオイメージング学会学術集会 東京 1994

川西徹、畝山知香子、高橋道人、大幡久之、朝生裕樹、百瀬和亨、田中光、松田智行、 重信弘毅:高速走査型共焦点レーザー顕微鏡を用いたカルシウムウエーブの解析:第67回日本生化学会大会 大阪1994, 9

Shigenobu K., Matsuda T., 0kazaki K., Tanaka H.: Cardioprotective effects of NIP-121, a nove1 K+ channel opener, during ischemia and reperfusion in coronary-perfused gumea-pig myocardium. 12th lnternational Congress of Pharmacology, Montreal, Canada, 1994, 7

Tanaka H., Agata N., Takahashi S., Shigenobu K.: Developmental changes in myocardial contractile properties of the rat and guinea-pig. 12th lnternational Congress of Pharmacology, Montreal, Canada, 1994, 7

Agata N., Tanaka H., Shigenobu K.: Developmental changes in action potential properties of guinea-pig myocardium. 12th lnternational Congress of Pharmacology, Montreal, Canada, 1994, 7

1993年

縣直樹、田中光、重信弘毅:胎生期および成熟期モルモット心室筋に対する低酸素、ジニトロフェノールおよびクロマカリムの作用 第66回日本薬理学会年会 横浜 1993, 3

松田智行、岡崎浩太郎、田中光、重信弘毅:新規K+チャネル開口薬NIP-121のモルモット心筋に対する作用 第66回日本薬理学会年会 横浜 1993, 3

田中光、池田詩子、重信弘毅:Lysophosphatidylcholine によるnoreinephrine遊離を介した陽性変時、変力作用 第66回日本薬理学会年会 横浜 1993, 3

加藤由充、縣直樹、田中光、重信弘毅:モルモット左心房ヒスタミン受容体は生後発達に伴いH2からH1タイプへ変化する 第66回日本薬理学会年会 横浜 1993, 3

上里有史、田中光、重信弘毅:発達期ニワトリ心筋に対するhistamineの作用 第66回日本薬理学会年会  横浜 1993, 3

高橋澄子、縣直樹、山崎真由美、田中光、重信弘毅:Cyclopiazonic acidのラット心筋に対する作用:筋小胞体に作用する可能性 第66回日本薬理学会年会 横浜 1993, 3

田中光、松田智行、川西徹、重信弘毅:共焦点レーザー顕微鏡を用いた心筋細胞内   カルシウム画像化の試み 第88回日本薬理学会関東部会 東京 1993, 10

川西徹、加藤誠司、朝生裕樹、畝山智香子、高橋道人、大幡久之、百瀬和亨、田中光、 松田智行、重信弘毅:共焦点レーザー走査顕微鏡を用いた細胞内カルシウムイオンの  リアルタイムイメージングの試み:第2回日本バイオイメージング学会学術集会 東京 1993, 10

1992年

縣直樹、松田智行、市川智典、岡崎浩太郎、田中光、重信弘毅:モルモット心筋の発達に伴う活動電位の変化 第65回日本薬理学会総会 仙台 1992, 3

田中光、縣直樹、重信弘毅:ラット新生仔および成体心筋収縮力に対するライアノジン、ニカルジピンおよびマンガンの作用 第65回日本薬理学会総会 仙台 1992, 3

高木則和、河田大也、田中光、重信弘毅:発達に伴う鶏胚心筋の薬物反応性の変化 第65回日本薬理学会総会 仙台 1992, 3

野口和雄、田中光、重信弘毅:心室筋組織標本で見られたカルシウムチャネルを通るナトリウム電流を示唆する反応(第2報)発達、種、部位による差違 第65回日本薬理学会総会 仙台 1992, 3

斉藤加代子、田中光、吉田幹晴、小沢瑛二郎:ニワトリ遅筋のCaSrおよびBaイオンに対する感受性はトロポニンCで置換した後も変わらない 第65回日本薬理学会総会 仙台 1992, 3

Tanaka H., Hayashi K., Shigenobu K., 0zawa E.:ジストロフィン欠損筋細胞膜におけるジストロフィン抗体およびDRP抗体による陽性組織染色 第65回日本薬理学会総会 仙台 1992, 3

縣直樹、田中光、重信弘毅:発達に伴うモルモット心筋収縮力の薬物反応の変化 第87回日本薬理学会関東部会 東京 1992, 6

縣直樹、田中光、重信弘毅:発達に伴うモルモット心筋収縮力の薬物反応の変化(2)caffeine, cyclopiazonic acid,amilorideおよびouabainの作用 第87回日本薬理学会関東部会 川崎 1992, 10

もとのページ「心筋」トップページ先頭