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東邦大学 薬学部薬品製造学教室
横山 祐作
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プロフィール

横山 祐作 <よこやま ゆうさく> 東邦大学薬学部准教授、薬学博士

略歴

横山祐作
1966年4月 千葉大学薬学部薬学科入学
1970年3月 同学科卒業
1970年4月 東京大学大学院薬学系研究科製薬化学専攻修士課程入学
(指導教官:山田俊一教授)
1972年3月 同課程修了
1972年4月 同博士課程入学
1975年3月 同課程修了・薬学博士
論文題名「Thiol Esterの新合成法とペプタイド合成への応用」

職歴

1975年4月-1976年9月 城西大学薬学部助手
1976年10月-1978年9月 アメリカ合衆国ペンシルバニア州ピッツバーグ大学博士研究員 (P.A.Grieco 教授)
1978年10月-現在 東邦大学薬学部助教授(薬品製造学講座)

学位

薬学博士 (東京大学 1975年3月)

所属学会

日本薬学会、日本プロセス化学会、日本化学会、有機合成化学協会

公的役職

日本薬学会医薬品化学部会幹事(1996−2001)
ファルマシア編集委員(2003−2007)
ファルマシア編集アドバイザー(2007.4−)
日本薬学会構造活性相関部会幹事(2007.4−)

モットー:人間は考える葦である(ブレーズ・パスカル著 『パンセ』より)

 人間と動物の違いは、疑問と好奇心を持つことである。
 研究においても教育においても、誰も考えつかなかった疑問を論理的に考えて
問題を解決する力をつけるということを目標にしている。

学術論文・特許等