このページは、東邦大学メディアセンターのサービス状況や東日本大地震被災者への医療支援を目的に無料公開されているサービスの情報を掲載しています。ただし、状況次第で予定が変更になることもあります。

ここでクリア

  1. メディアセンター当面の開館情報
  2. メディアセンターオンラインサービスの提供状況
  3. 被災者への医療支援のため無料公開されているサービス

ここでクリア

ここでクリア

1.メディアセンター当面の開館情報

医学メディアセンター、大橋病院図書室、佐倉病院図書室、看護学科(看護学部)図書室、からだのとしょしつ、習志野メディアセンター、それぞれの開館サイトをご覧ください

ここでクリア

2.メディアセンターオンラインサービスの提供状況

MyOPACサービス

5月2日現在、Shibboleth認証のログイン方法に戻しました。MyOPACログイン

※習志野キャンパス停電時にはご利用いただけません。

電子ジャーナル、データベース等の利用

学内LANに接続されているパソコンからのご利用

通常通りご利用いただけます。

学内LANに接続されてないパソコンからのご利用

Shibboleth認証サービスをご利用いただけます。

Shibboleth認証サービスが利用できない場合は、学外からのご利用は下記の案内をご確認ください。

ここでクリア

3.被災者への医療支援のため無料公開されているサービス

「この利用は震災に関わる医療従事者の方へ無償で提供されています。」

学外からも利用いただけます。また、学内でご利用いただけるその他のオンラインサービスの状況はこちらをご覧ください。

ここでクリア

ここでクリア

このページへのリンクに際してのご連絡は不要です。リンクはhttp://www.mnc.toho-u.ac.jp/sv/emservice.html#emresourceにお願いいたします。
※リンク先の内容に関するご質問については、作成・提供元に直接お問い合わせ下さい。

ここでクリア

ここでクリア

マークの説明:フルテキストフルテキスト(電子ブック・電子ジャーナル・Webページなど) データベースデータベース文献リスト文献情報(リスト)電子ジャーナル等提供電子ジャーナル等提供

ここでクリア

↑ ページの先頭にもどる

AccessMedicine,AccessEmergency Medcine 無料公開学外からアクセスOK McGraw-Hill

5月31日で終了

震災被害を受けた病院,救援活動中の医療従事者への支援を目的に、無料公開しています。

※要ID/パスワード [Username:accessjapan / Password : accessjapan ] 左記ID/パスワードを入力の上ご利用ください。
【利用可能期間】2011年5月31日(火)まで

Cengage Learning:Gale オンラインデータベース学外からアクセスOK (Cengage Gale Japan)

5月31日で終了

※利用にはパスワードの入力が必要です。出版社サイトをご確認ください。

Cochrane database of systematic reviews学外からアクセスOK システマティックレビューhowto

ワイリーサイトの案内はこちらをご確認ください。
※本学でも契約しています

Cochrane Collaboration学外からアクセスOK コクランの救急関連の情報リソース

Evidence Aid: Resources for Japanese earthquake and tsunami

京都大学医学科が、エビデンスエイド等の翻訳コクラン共同計画より、震災・洪水に伴う健康障害の予防・医療に関する情報を含む同計画のエビデンスエイド等の翻訳を公開しています。

DynaMed学外からアクセスOK 医師向けEBM臨床医学情報

6月15日で終了

【利用可能期間】2011年6月15日まで

ご利用方法などの詳細は、EBSCO社のサイトをご覧ください。

↑ ページの先頭にもどる

The Emergency Access Initiative学外からアクセスOK

5月20日で終了

【利用可能期間】2011年3月14日(月)から2011年5月20日(金)※米時間

【利用方法】トップページ画面内に表示されているアルファベットと数字を「Enter the characters in the image below」横のテキストボックスに入力し、「Login」ボタンをクリックします。
このアルファベットと数字はアクセスする度に変わります。
アクセスできない場合は「alternative login」をクリックして3種類の数字を入力します。
User Agreementに禁止事項が記されています。

論文検索データベース

ここでクリア

電子ジャーナル

ここでクリア

229タイトルが提供されています。詳細は上記サイトにてご確認ください。
同サイトのPubMedリンクを利用し、”Emergency Access - Free Articles”に絞った場合、検索結果からフルテキストへのリンクが表示されます。

電子ブック

69タイトルが提供されています。詳細は上記サイトにてご確認ください。
同サイトのPubMedリンクを利用し、”Emergency Access - Free Articles”に絞った場合、検索結果からフルテキストへのリンクが表示されます。

↑ ページの先頭にもどる

Japan Earthquake, Tsunami, and Radiation Event - March 2011学外からアクセスOK

NLM Disaster information

MDConsult学外からアクセスOK 臨床医療の統合情報プラットフォーム

6月23日 サービス終了を確認

被災地で医療・救助活動に従事されている医療従事者の方に向け、無料公開しています。

The New England Journal of Medicine学外からアクセスOK

5月1日で終了

被災地で医療・救助活動に従事されている医療従事者の方に向け、無料公開しています。
日本からのアクセスは自動的に認識され、期間中は、購読者でなくともフルテキストの閲覧が可能(1989年以前の論文は除く)

【利用可能期間】2011年3月25日(金)〜5月1日(日)

Nursing Reference Center学外からアクセスOK 看護師向け臨床情報ポータル

6月15日で終了

【利用可能期間】2011年6月15日まで

ご利用方法などの詳細は、EBSCO社のサイトをご覧ください。

Patient Education Reference Center学外からアクセスOK 患者教育支援ツール

6月15日で終了

【利用可能期間】2011年6月15日まで

ご利用方法などの詳細は、EBSCO社のサイトをご覧ください。

Radiation Emergency Medical Management:REMM学外からアクセスOK

Guidance on Diagnosis & Treatment for Health Care Providers

UpToDate学外からアクセスOK 臨床支援ツール

※「この利用は震災に関わる医療従事者の方へ無償で提供するものですのでUpToDateの主意に基づいてのご活用をいただけるようお願い申し上げます。」とのことです。

本学でも現在トライアル中です

Wiley-Blackwell:震災後の復興支援・災害対策に役立つ論文の無料公開学外からアクセスOK ワイリー・ジャパン

Wiley-Blackwellでは、震災後の復興支援と今後の災害対策にお役立ていただくため、雑誌論文の一部を選んで2011年12月末までオンラインで無料公開しています。

無料公開の対象となるのは、次のような主題を扱う論文です。

Wolters Kluwer Health Emergency Resources Portal学外からアクセスOK Wolters Kluwer緊急医療情報源ポータル

5月6日で終了

緊急時、災害時、または外傷薬情報だけでなく、医師やその他専門医療の方々のため、臨床現場・救急医療の向上に即した最新文献への迅速かつ高率的なアクセスが出来る専門検索サイトです。

リソースリスト(提供情報リスト)

↑ ページの先頭にもどる

放射能中毒情報、救急医療処置に関するデータ学外からアクセスOK (THOMSON REUTERS)

被災現場の病院関係者の皆様、災害対策本部、医療関係の後方支援に従事しておられる皆様のために、放射線関連のデータとMICROMEDEX2.0を公開しています。

iyakuSearch(医薬品添付文書情報、文献学会情報等のデータベース)無料公開、薬剤識別コード一覧の無償提供等学外からアクセスOK (JAPIC)

iyakuSearch(医薬品添付文書情報、文献学会情報等のデータベース)を無料公開しています。
※要ID/パスワード [メンバーID: japic パスワード: iyakusearch] 左記ID/パスワードを入力の上ご利用ください。
【利用可能期間】2011年3月23日より8月末日まで。その後は状況に応じて、継続または終了といたします。
その他、薬剤識別コード一覧の無償提供※要申請。

地震関連文献情報、JDream玉砧祖鷆‥学外からアクセスOK (JST)

JDreamII無料提供

東北地方太平洋沖地震により発生した各種被害に対し、復興や医療等の災害対応に携わる機関・団体を対象にJDreamIIを無料提供しています。※要申請

JDream兇禄志野メディアセンターは契約しており、学内からのみ利用可能です。howto

地震関連文献情報

科学技術文献データベース 「JDreamII」に登載されている地震関連の文献情報(タイトル、出典、抄録など)を無料公開しています。

東北地方太平洋沖地震に伴う公開ポリシー変更(臨時フリー公開等)ジャーナル一覧

J-STAGE上で公開されている認証つきジャーナル発行機関(学協会)の一部では、臨時フリー閲覧を可能とするなどの措置を行っているものがあります。詳細はJ-STAGEの案内ページをご覧ください

災害関連の論文学外からアクセスOK (PierOnline)

4月30日で終了

PierOnlineの論文から「最新医学」「癌と化学療法」「メディカ出版各誌」「医学のあゆみ」に掲載された災害関連の論文を提供しています。※要登録

震災関連記事・今日の診療Web版学外からアクセスOK (医学書院)

災害被災地におけるプライマリ・ケア

5月末日で終了

震災関連記事を無料公開しています

※本学で契約しているMedical Finderからもご利用いただけます(このリンクは学内からのみ利用可能) ※利用後はログアウトをするようお願いいたします。
(Medical Finderではその他多数のタイトルが利用可能)

ここでクリア

今日の診療 Web版 法人サービス

4月30日で終了

その他提供内容の詳細は、出版社サイトでご確認ください。

医中誌Web学外からアクセスOK (医学中央雑誌刊行会)

被災地で医療・救助活動に従事されている医療従事者の方に向け ※要申請
ご利用方法などの詳細は、上記医学中央雑誌刊行会のサイトをご覧ください。
また、医中誌Webから抽出した、災害医療・放射線医学に関連する医学文献情報も提供されいています。

※本学でも契約しています(このリンクは学内からのみ利用可能) howto※利用後はログアウトをするようお願いいたします。

↑ ページの先頭にもどる

震災関連記事無料公開学外からアクセスOK (医歯薬出版)

6月末日 サービス終了

医歯薬出版の雑誌に掲載された震災関連記事のPDFを無料公開しています。

災害に関する文献無料公開学外からアクセスOK (医薬ジャーナル社)

6月23日 サービス終了を確認

医薬ジャーナル社の雑誌・単行本に掲載された災害に関する文献を無料公開しています。

震災および原発事故関連書籍ページ無料公開学外からアクセスOK (化学同人)

化学同人発行の書籍の震災および原発事故関連ページのPDFを無料公開しています

震災関連記事無料公開学外からアクセスOK (金原出版)

金原出版発行の雑誌・書籍より震災に関連した記事ページをPDFデータにて無料公開しています

東北地方太平洋沖地震に関する保健医療関連情報提供サイト学外からアクセスOK (国立保健医療科学院)

東北地方太平洋沖地震に関する保健医療に関連する情報を提供するリンク・サイトです

雑誌・書籍の関連記事・薬剤画像データ ・ 先発-後発対照表学外からアクセスOK (蠅犬曚)

じほう発行の雑誌・書籍の関連記事(PDF)画像データベースの一部などを無料公開しています。

災害医療関連コンテンツ学外からアクセスOK (中外医学社)

中外医学社発行の災害関連記事をPDFで無料公開しています。画面中央部分に各記事へのリンクがあります。

↑ ページの先頭にもどる

災害医療関連コンテンツ学外からアクセスOK (トーハン)

5月12日サービス終了を確認

トーハンのMedical e-honで、災害医療関連コンテンツの無料配信しています。※各コンテンツはPDFで提供、ダウロードには要会員登録(無料)

特集記事無料公開学外からアクセスOK (中山書店)

中山書店の出版物から雑誌記事を抜粋して提供しています。

災害関連の論文学外からアクセスOK (南江堂)

南江堂の出版物から災害医療関連の記事を抜粋して提供しています。

災害関連の論文学外からアクセスOK (南山堂)

南山堂の出版物「総合診療医のための テロ・被災時の救急対応マニュアル」(治療 2002年4月号 Vol.84 No.4)から災害医療関連の記事を抜粋して提供しています。

阪神淡路大震災 整形外科治療の記録学外からアクセスOK (日本整形外科学会)

阪神・淡路大震災での経験をまとめられたものです。骨、関節など整形外科にかかわる災害時の医療情報

内科医のための災害医療活動学外からアクセスOK (日本内科学会)

内科医のための災害医療活動 日本内科学会雑誌2010年発行99巻

雑誌データ緊急無料公開学外からアクセスOK (文光堂)

文光堂の出版物「救急外来ですぐに役立つ応急処置と手技」(臨床研修プラクティス2006年7月号(Vol.3 No.7))の記事を抜粋して提供しています。

地震・津波、放射線、心理学分野の書籍・本文無償公開学外からアクセスOK (丸善出版)

これまでに刊行した書籍のうち、災害、放射線、心理学分野に該当する文献の本文を公開しています。下記以外にも、今後、公開タイトルは準備が出来次第、順次追加予定

災害医療関連記事学外からアクセスOK (メディカ出版)

メディカ出版の書籍等から災害医療関連の記事を抜粋して提供しています。

↑ ページの先頭にもどる

レジデントノート学外からアクセスOK (羊土社)

レジデントノートの「救急初期診療パーフェクト 必須症候・手技をきわめる」(2010年発行、Vol.12 No.10)を無料公開しています。

NPO法人日本医学図書館協会による震災復興支援 文献無料提供 (NPO法人日本医学図書館協会)

被災地の大学、病院、医療関連機関に所属の方々、あるいは救護・復興活動に従事される医療者の方々に、日本医学図書館協会(JMLA)が医学文献を無料提供いたします。案内ページの要領に従い,お申込ください。 ※要申請

東京大学 SSL-VPN Gateway による電子ジャーナル等の提供 (東京大学附属図書館)

5月20日で終了

被災地域の大学の教員・研究者・医療従事者が、東大図書館が契約する電子ジャーナルに無償でアクセスできるサービスです。
利用方法は上記リンク先のPDFをご覧ください。※要申請

京都大学リモートアクセスによる電子ジャーナル等の提供 (京都大学附属図書館)

5月20日で終了

京都大学附属図書館は、東北地方太平洋沖地震で被災された大学に所属する研究者・医療従事者の方で、所属大学から電子ジャーナル・データベース(以下、電子ジャーナル等)のサービスを受けられなくなった大学の方に対し、京都大学が契約する電子ジャーナル等のアクセスをリモートアクセスサービスを通じて提供しています。
利用方法は京都大学のサイトをご覧ください。※要申請

ここでクリア

(最終更新日:2011年8月25日)

↑ ページの先頭にもどる