学内の方の利用
学内の利用者とは
- 本学の学生
- 本学の教職員
- 本学研究者の共同研究員
利用案内
詳細は利用案内をご覧ください。
入館方法

メディアセンターは入館ゲートを設けています。 学生証・教職員証などのICカードは、カードをゲートにかざして入館してください。 利用カードの場合は、バーコード部分をゲートに読ませることで入館することができます。
ICカードの交付を受けていない方は、メディアセンターにご相談下さい。
貸出
貸出に必要なもの
教職員は教職員証、学生は学生証が必要です。
貸出冊数
東邦全キャンパスで10冊まで借りられます。
資料の種類と貸出期間
| 資料の種類 | 貸出期間 |
|---|---|
| 図書/AV(視聴覚)資料 | 2週間 |
| 学術雑誌 | 1日 |
| 一般雑誌 | 1日 |
| 学位論文/会議録/紀要 | 1日 |
| 二次資料 | 1日 |
| 新着資料 | 館内閲覧のみ |
| 館内専用書 | 館内閲覧のみ |
- 夏と春の長期休暇時には、長期貸出があります。
- 教職員を対象に、特別公用貸出があります。
貸出の種類
- 一般貸出
図書、AV(視聴覚)資料は2週間の貸出です。
- 一日貸出
学術雑誌、一般雑誌、学位論文/会議録/紀要、二次資料は一日貸出となります。
利用が終わりましたらただちに返却してください。
- 長期貸出
夏と春の長期休暇時には、休暇が明けるまでの期間、資料を借りられます。
貸出期間等はその都度、ホームページや掲示でお知らせします。
なお、長期貸出で借りた資料の継続貸出はできません。
- 特別公用貸出
教職員対象の貸出です。
資料を必要とする日まで(最長一年間)、貸出を受けることができます。
なお、特別公用貸出で借りた資料の継続貸出はできません。
貸出期間の延長
借りている資料の貸し出し期間を1回のみ延長できます。
延長期間は手続をした日から2週間です。
貸出期間の延長を希望する場合はMyOPACで手続きしていただくか、資料を持参の上、カウンターまでお越しください。
ただし、延滞資料がある時、予約者がいる時の継続はできません。
また、長期貸出や特別公用貸出で借りた資料、および一日貸出の資料の継続もできません。
MyOPACでの手続き方法について、詳しくは貸出、予約状況、貸出・返却履歴照会をご覧ください。
資料の予約
利用したい資料が貸し出されている場合、または他キャンパスの資料を利用したい場合、蔵書検索(OPAC)の画面から予約ができます。
予約方法について、詳しくは資料を予約する・取り寄せるをご覧ください。
貸し出し資料が返却または他キャンパスから資料が到着したら、メールでお知らせします。
なお、通知後7日以内に連絡がない場合は、予約を取り消します。
返却
貸出手続をした資料は開館時にはカウンターに、閉館時は正面玄関入口の横に設置したブックポストに返却してください。
直接書架に戻しても、返却したことにはなりません。
ブックポストへの返却
閉館時はブックポストに返却してください。ペダルを踏むとポスト入り口が開きます。
AV資料は破損の恐れがありますので、開館時にカウンターへ返却してください。
延滞
返却期限日が過ぎても資料が返却されないと、延滞の罰則が適用されます。
返却するまで他の資料を借りることはできません。
また、メールや文書、電話で返却の督促をします。
事故(紛失・破損・汚損)
資料を紛失または破損・汚損した場合はカウンターにご連絡ください。原則として現物弁償していただきます。
利用カードの再発行
利用カードを紛失した利用者はカウンターに届け出てください。 再発行は届け出た日の翌開館日です。 利用カードの劣化による再発行もいたします。 利用カードの再発行は原則無料です。



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