バナー
本文へジャンプ
             

 

診療ガイドライン情報

  医療情報サービスへ

倫理指針 (遺伝子検査・治療など)

ガイドライン名 作成機関 出版社(所蔵情報)、雑誌
神経疾患の遺伝子診断ガイドライン 2009 日本神経学会 医学書院 2009(M3.62/Sh) HOLD
医師の職業倫理指針 改訂版 (2008)[PDF] 日本医師会 会員の倫理・資質向上委員会 日本医師会 2008 (M0.15/N) HOLD   
日本移植学会倫理指針改定 平成15年10月28日改正 日本移植学会   
疫学研究に関する倫理指針 平成14年6月17日  (平成19年8月16日全部改正)
厚生労働省サイト】
文部科学省、厚生労働省     
遺伝学的検査に関するガイドライン (2003) 【参考資料をクリック】 日本人類遺伝学会、日本遺伝カウンセリング学会など、遺伝医学関連の学会等   
遺伝学的検査に関するガイドライン (2000) 日本人類遺伝学会 J Human Genetics 45(2), 2000 HOLD
遺伝子検査ガイドライン : アメリカ特別委員会最終報告書 Task Force on Genetic Testing 厚生科学研究所 2000 (M1.49/Ko) HOLD
ヒト遺伝子検査受託に関する倫理指針(2007年4月1日改正) (社)日本衛生検査所協会   
ヒト遺伝子検査受託に関する倫理指針[PDF] 改訂 (2004) (社)日本衛生検査所協会   
遺伝子治療臨床研究に関する指針  平成14年3月27日 (平成16年12月28日全部改正) 文部科学省、厚生労働省    
家族性腫瘍における遺伝子診断の研究とこれを応用した診療に関するガイドライン2000年版 家族性腫瘍研究会   
ヒトゲノム・遺伝子解析研究に関する倫理指針 平成13年3月29日(平成17年6月29日一部改正) 文部科学省・厚生労働省・経済産業省   
遺伝子解析研究に付随する倫理問題等に対応するための指針(2000) 厚生科学審議会先端医療技術評価部会   
ヒトES細胞の樹立及び使用に関する指針 (2001) 文部科学省告示第155号   
ヒトに関するクローン技術等の規制に関する法律 (2000) 平成12年法律第146号   
特定胚の取扱いに関する指針 (2001)  平成13年文部科学省告示第173号   
ヒト組織を利用する医療行為の安全確保・保存・使用に関するガイドライン (2002) 日本組織移植学会、日本移植学会 移植 37(6):S1-S12, 2002 HOLD
ヒト組織を利用する医療行為の倫理的問題に関するガイドライン (2002) 日本組織移植学会、日本移植学会 移植 37(6):S13-S18, 2002 HOLD
手術等で摘出されたヒト組織を用いた研究開発の在り方について (1998) 厚生科学審議会先端医療技術評価部会ヒト組織を用いた研究開発の在り方に関する専門委員会   
非医療分野におけるヒト組織・細胞の取扱について (1998)
【ページ下、特集:ヒト細胞組織の利用と倫理を参照ください 】
日本組織培養学会 組織培養研究17(4)'98
患者の病理検体(生検・細胞診・手術標本)の取扱い指針 (2005) 日本病理学会、外科関連学会協議会   
臨床研究に関する倫理指針 平成20年7月31日全部改正 平成21年4月1日施行 [PDF] 厚生労働省   
臨床研究の利益相反ポリシー策定に関するガイドライン(2006)  臨床研究の倫理と利益相反に関する検討班      
総合健診における研究を実施するにあたっての倫理ガイドライン (2004) 日本総合健診医学会 総合健診 31(2):i-x, 2004 HOLD
重篤な疾患を持つ新生児の家族と医療スタッフの話し合いのガイドライン (2004)  厚生労働省成育医療研究委託事業「重症障害新生児医療のガイドライン及びハイリスク新生児の診断システムに関する総合的研究」班 主任研究者 田村正徳     
論文や学会・研究会等で使用される患児の顔写真その他の取扱いについてのガイドライン (2003) 日本小児科学会倫理委員会 日本小児科学会雑誌 107(1):168-171, 2003 HOLD 日本小児血液学会雑誌 17(3):184-186, 2003 HOLD
International Ethical Guidelines for Biomedical Research Involving Human Subjects (2002) Council for International Organizations of Medical Sciences (CIOMS)   
遺伝医学と遺伝サービスにおける倫理的諸問題に関して提案された国際的ガイドライン (1998) WHO Meeting on Ethical Issues in Medical Genetics   
心臓血管疾患における遺伝学的検査と遺伝カウンセリングに関するガイドライン(2006) 日本循環器学会ほか Circulation Journal 70(Suppl.IV): 1329-1375, 2007HOLD
Guidelines for the Conduct of Human Embryonic Stem Cell Research (Version 1: December 21, 2006) ISSCR (International Society for Stem Cell Research)   
がん臨床研究の利益相反に関する指針 (2007) [PDF]  日本癌治療学会, 日本臨床腫瘍学会 2008
宗教的輸血拒否に関するガイドライン(2008)[PDF]  宗教的輸血拒否に関する合同委員会 日本輸血細胞治療学会誌 54(3):345-351 , 2008 HOLD
分子遺伝学的検査における質保証に関するOECD ガイドライン(JBA 仮訳)(2007)[PDF]  OECD(経済協力開発機構) 財団法人バイオインダストリー協会(JBA)訳    
OECD GUIDELINES FOR QUALITY ASSURANCE IN MOLECULAR GENETIC TESTING (2007) [PDF]
*上記のオリジナル版
OECD     
日本移植学会倫理指針 平成19年11月24日改正 [PDF]  日本移植学会        
産業保健専門職の倫理指針 日本産業衛生学会     



終末期医療

ガイドライン名 作成機関 出版社(所蔵情報)、雑誌
終末期医療のガイドライン
日本医師会 グランドデザイン2007 各論 
”終末期医療のあり方”の項(,p.68-72)を参照 2007

各論2007年8月発行より別刷  2007 (M0.15/N) HOLD
終末期医療に関するガイドライン(2007)  日本医師会生命倫理懇願会 2008
終末期医療の決定プロセスのあり方に関するガイドライン(2007年5月21日) 厚生労働省終末期医療の決定プロセスのあり方に関する検討会      
救急医療における終末期医療のあり方に関するガイドライン (2007) 日本救急医学会 日本救急医学会雑誌 18(11); p.781-6, 2007 HOLD  
私が決める尊厳死 : 「不治かつ末期」の具体的提案 (2007) 日本尊厳死協会 中日新聞社 2007 (M0.15/N)HOLD 
終末期医療に関するガイドライン(たたき台) (2006年9月15日) 厚生労働省終末期医療に関する調査等検討会   
佐賀県医師会 終末期医療ガイドライン (2007) 佐賀県医師会   
終末期癌患者に対する輸液治療のガイドライン 第1版(2006) [PDF]   日本緩和医療学会「終末期における輸液治療に関するガイドライン作成委員会」、厚生労働科学研究「第3次総合戦略研究事業 QOL向上のための各種患者支援プログラムの開発研究」班     



法医学

ガイドライン名 作成機関 出版社(所蔵情報)、雑誌
「異状死」ガイドライン (1994)  日本法医学会 日本法医学雑誌 48(5):357-358, 1994 HOLD



医療情報の取り扱い

 
ガイドライン名 作成機関 出版社(所蔵情報)、雑誌
診療情報の提供に関する指針 第2版 (2002) 日本医師会 日本医師会雑誌 128(10) 付録, 2002 HOLD 
診療情報の提供等に関する指針[PDF] 厚生労働省医政局長通知(平成15年9月12日医政発第0912001号)   
医療・介護関係事業者における個人情報の適切な取扱いのためのガイドライン (2004) (平成18年4月21日改正)[PDF] 厚生労働省  医科器械学 76(8):13-70 2006 HOLD 
医療におけるプライバシー保護ガイドライン (1999) 医療改善ネットワーク     
患者の個人情報を医学教材に使用するにあたってのガイドライン委員会案(2007)  第14期日本医学教育学会教材開発委員会 医学教育 38(3):173-177, 2007 HOLD 
症例報告を含む医学論文及び学会研究会発表における患者のプライバシー保護に関する指針 (平成16年4月6日) 日本外科学会,日本気管食道科学会などの外科関連学会協議会加盟学会   



臨床試験

    
ガイドライン名 作成機関 出版社(所蔵情報)、雑誌
ヒト初回投与試験におけるリスクの特定および低減の戦略に関するガイドライン(2007)(翻訳版)
原著:PDF
EMEA, CHMP 臨床評価 35(1):131-143, 2007 HOLD    
抗リウマチ薬の臨床評価方法に関するガイドライン[PDF] (平成18年2月17日薬食審査発第0217001号)  厚生労働省医薬食品局     
抗癌剤併用探索的試験ガイドライン#1 (いわゆる抗癌剤併用第I/II相試験のガイドライン) 2003年10月 第1版 日本癌治療学会 臨床試験委員会、癌の臨床試験ガイドライン検討小委員会 International Journal of Clinical Oncology 9(Suppl):49-68, 2004 HOLD
癌と化学療法 31(4):657-665, 2004 HOLD  
抗悪性腫瘍薬の第I/II相試験のガイドライン(案) (2001)  新規抗悪性腫瘍薬を含む多剤併用療法の第I/II相試験の適正化に関する研究班  最新医学 56(6月増刊号): 1515-1541, 2001 HOLD 
抗悪性腫瘍薬の臨床評価方法に関するガイドライン[PDF] (2005)   (厚生労働省 平成17年11月1日薬食審査発第1101001号)  Cancer Frontier分子標的治療2006  p.137-147 医薬ジャーナル社 2006 (M4.502/Sa) HOLD
臨床試験実施ガイドライン-第Ⅲ相試験を中心として 第2版 日本癌治療学会 臨床試験委員会編 金原出版 2008 (M4.502/N) HOLD
尿路感染症臨床試験ガイドライン (1998) 日本泌尿器科学会 金原出版 1998 (M4.94/N) HOLD
術後感染予防抗菌薬臨床試験ガイドライン (2007年 )修正版 【PDF閲覧にはIDとPWが必要です 日本化学療法学会、術後感染予防抗菌薬臨床試験に関するガイドライン委員会 日本化学療法学会雑誌 56(2);210-217, 2008 HOLD
排尿障害臨床試験ガイドライン 日本泌尿器科学会排尿障害臨床試験ガイドライン作成委員会 医学図書出版 1997 (M4.92/H) HOLD
診断用放射性医薬品の臨床評価ガイドライン (2005)   日本核医学会 核医学 42(4), 2005 HOLD
新薬臨床評価ガイドライン   日本公定書協会 薬事日報社 2006 (M9.4/Sh/06) HOLD (概要はこちら)



実験動物

ガイドライン名 作成機関
動物実験に関する指針 (1987) (社)日本実験動物学会
生理学領域における動物実験に関する基本的指針 (2003) 日本生理学会
神経科学における動物実験に関する指針 (2000) 日本神経科学学会
実験動物の飼養及び保管等に関する基準 (1980)  総理府告示 第6号 
実験動物の飼養及び保管並びに苦痛の軽減に関する基準 (2006)  環境省告示 第88号
動物の処分方法に関する指針 (1995)  総理府告示 第40号 
動物実験の適正な実施に向けたガイドライン[PDF] (2006)  日本学術会議
研究機関等における動物実験等の実施に関する基本指針 (2006) 文部科学省告示第七十一号
厚生労働省の所管する実施機関における動物実験等の実施に関する基本指針  厚生労働省
動物実験に関する日本薬理学会指針 (2006)  (社)日本薬理学会



その他
ガイドライン名 作成機関 出版社(所蔵情報)、雑誌
在宅医療廃棄物適正処理ガイドライン(Ver.2.0) (2007) [PDF]  日本医師会    
在宅医療廃棄物の取扱いガイド (Ver.1.5) (2007) [PDF]
*上記ガイドラインの普及版
日本医師会     






 このホームページのすべてのコンテンツについて、個人的・教育的・非商業的な目的以外に利用することや、当センターの許可なく複製することはかたくお断りします。