バナー
本文へジャンプ
             

 

診療ガイドライン情報

  医療情報サービスへ

インフルエンザ / インフルエンザ脳症

ガイドライン名 作成機関 出版社(所蔵情報)、雑誌
インフルエンザ予防接種ガイドライン平成13年11月(平成15年9月改編) 厚生労働省インフルエンザ予防接種ガイドライン等検討委員会    
インフルエンザ脳症ガイドライン 改訂版 [PDF] (2009)  厚生労働省 インフルエンザ脳症研究班  小児科臨床 62(11):2483-2528.2009 HOLD
インフルエンザ予防指針 - CDC予防接種諮問委員会勧告 2004年版 (2004) [オリジナルPDF] CDC(特定非営利活動法人(NPO) バイオメディカルサイエンス研究会 北村敬訳)  ライフマネージメント社 2004 (M3.872/C) HOLD 
インフルエンザ施設内感染予防の手引き[PDF] 平成18年度版(平成18年2月改訂) 厚生労働省健康局結核感染症課、日本医師会感染症危機管理対策室   
海外派遣企業での新型インフルエンザ対策ガイドライン(2006)  労働者健康福祉機構 海外勤務健康管理センター作成       
インフルエンザ(H5N1)に関するガイドライン -フェーズ3- (抜粋) 平成18年6月5日版
(2006)
サーベイランスガイドライン p.11-17
診断・治療ガイドライン p.19-24
医療施設等における感染対策ガイドライン p.25-42
新型インフルエンザ専門家会議 日本医師会感染症危機管理対策室 2006 (M3.872/N) HOLD
新型インフルエンザ対策ガイドライン(フェーズ4以降) (平成19年3月26日)
新型インフルエンザ対策専門家会議, 事務局:厚生労働省健康局結核感染症課    



結核

ガイドライン名 作成機関 出版社(所蔵情報)、雑誌
肺結核初回標準治療法に関する見解 (1995) 日本結核病学会治療委員会 結核 70(12):705-707, 1995 HOLD 
結核医療の基準とその解説 (1996) 厚生省保健医療局エイズ結核感染症課監修  結核予防会 1996 
結核院内(施設内)感染予防の手引き(1999) 厚生省新興再興感染症研究事業 積極的結核疫学調査緊急研究班   
結核診療ガイドライン   日本結核病学会編 南江堂 2009 (M3.89/N) HOLD
結核・非結核性抗酸菌症診療ガイドライン:米国胸部学会ガイドライン 第2版 American Thoracic Society  医学書院 2004 (M3.89/A) HOLD   
結核菌感染診断のためのQuantiFERON-TB Gold使用のガイドライン【CDCオリジナルの抄訳】(2005)   CDC 
(結核予防会結核研究所) 森亨抄訳
呼吸器疾患・結核. 資料と展望 52:p.1-6 2006    
HOLD
医療環境における結核菌の伝播予防のためのCDCガイドライン (2005)(オリジナル) CDC
満田年宏訳・著
メディカ出版 2006 (M8.61/C)   HOLD
クォンテイフェロン(R)TB-Gの使用指針 (2006)  日本結核病学会予防委員会 結核 8(5): 393-397 , 2006
感染症法における結核対策 保健所の手引き 
平成20年改訂版 
結核予防会編  結核予防会 2008 (M8.6/Ke) HOLD
感染症法に基づく結核の接触者健康診断の手引き (改訂第3版) (2008) [PDF]

【上記の旧版】:改正感染症法に基づく結核の接触者健康診断の手引きとその解説 (改訂2版)[PDF] (2006) 

平成18年度厚生労働科学研究「効果的な結核対策に関する研究班」 【改訂2版】
財団法人結核予防会 2007 (M3.89/A) HOLD



AIDS(エイズ)

ガイドライン名 作成機関 出版社(所蔵情報)、雑誌
診療におけるHIV-1/2感染症の診断ガイドライン 2008 【PDF】 日本エイズ学会 日本エイズ学会誌.11(1):70-72.2009.
抗HIV治療ガイドライン[PDF] (2009)  平成20年度厚生労働科学研究費補助金エイズ対策研究事業 服薬アドヒアランスの向上・維持に関する研究班          
サーベイランスのためのHIV感染症/AIDS診断基準 (1999) 厚生省エイズ動向委員会        
HIV・HCV重複感染時の診療ガイドライン 2005 年版[PDF](2005)   平成16年度厚生労働省科学研究費補助金エイズ対策研究事業「HIV感染症に合併する肝疾患に関する研究」班(班 長:小池 和彦)          
HIV感染症「治療の手引き」 第12版 [PDF] (2008)  HIV感染症治療研究会          
後天性免疫不全症候群に関する特定感染症予防指針(2006) 厚生労働省告示第89号      



その他の感染症

  
ガイドライン名 作成機関 出版社(所蔵情報)、雑誌
感染性角膜炎診療ガイドライン(2007) 日本眼感染症学会感染性角膜炎診療ガイドライン作成委員会 日本眼科学会雑誌111(10):769-809, 2007 HOLD
性感染症 診断・治療ガイドライン2008 
正誤表・追補】学会のガイドラインページ下】
日本性感染症学会 日本性感染症学会誌 19(1)suppl. , 2009 (M3.8/N/08)図書扱い HOLD
感染症の診断・治療ガイドライン (1999) 日本医師会感染症危機管理対策室, 厚生省保健医療局結核感染症課監修 日本医師会 1999 (M3.8/Ka) HOLD
腸管出血性大腸菌感染に伴う溶血性尿毒症症候群(HUS)の診断,治療ガイドライン(改訂版) (2000) 日本小児腎臓病学会     
ハンセン病治療指針 第2版 [PDF]   (「ハンセン病の解説」に全文掲載) 日本ハンセン病学会・医療問題委員会・治療指針と治癒判定基準に関する小委員会  日本ハンセン病学会雑誌 75(3): 191-226 , 2006
Helicobacter pylori 感染の診断と治療のガイドライン 2003年改訂版  日本ヘリコバクター学会 Helicobacter Research 7(3):253-265, 2003  
非定型抗酸菌症の治療に関する見解 (1998) 日本結核病学会非定型抗酸菌症対策委員会 結核 73(10):599-605, 1998 HOLD
抗菌薬使用のガイドライン (2005) 日本化学療法学会、日本感染症学会 協和企画 2005 (M2.3/N) HOLD
プリオン病感染予防ガイドライン
(2008年版) 
要約版: [PDF]
厚生労働科学研究費補助金・難治性疾患克服研究事業 プリオン病及び遅発性ウイルス感染症に関する調査研究班(主任研究者:水澤英洋) (M3.68/P)HOLD
亜急性硬化性全脳炎(SSPE)診療ガイドライン(案)  プリオン病及び遅発性ウイルス感染に関する調査研究班 SSPE分科会      
進行性多巣性白質脳症(PML)の診断および治療ガイドライン (2006) プリオン病及び遅発性ウイルス感染に関する調査研究班       
クロイツフェルト・ヤコブ病 診療マニュアル 改訂版[PDF] (2002) 厚生労働省遅発性ウイルス感染調査研究班    
深在性真菌症の診断・治療ガイドライン2007 深在性真菌症のガイドライン作成委員会編 企画・真菌症フォーラム 協和企画 2007 (M3.8/Sh) HOLD     
一般医療従事者のための深在性真菌症に対する抗真菌薬使用ガイドライン   日本化学療法学会「一般医療従事者のための深在性真菌症に対する抗真菌薬使用ガイドライン作成委員会」 日本化学療法学会 2009
(M3.8/I) HOLD
細菌性髄膜炎の診療ガイドライン(2007)  細菌性髄膜炎の診療ガイドライン作成委員会(日本神経学会,日本神経治療学会,日本神経感染症学会監修) 医学書院 2007 (M3.68/Sa) HOLD
臨床神経学, 47(5),:243-306, 2007HOLD  
神経治療学 24(1) 69,71-132 , 2007
嫌気性菌感染症診断・治療ガイドライン2007 日本化学療法学会,日本嫌気性菌感染症研究会 協和企画 2007 (M3.8/N) HOLD   
成人単純ヘルペス脳炎診療ガイドライン(2007) 日本神経感染症学会 「ヘルペス脳炎 診療ガイドラインに基づく診断基準と治療指針」p.7-16 中山書店 2007 (M3.87/N) HOLD
小児単純ヘルペス脳炎診療ガイドライン (2007) 日本神経感染症学会 「ヘルペス脳炎 診療ガイドラインに基づく診断基準と治療指針」
p.24-30 中山書店 2007  (M3.87/N) HOLD
寄生虫症薬物治療の手引き 改訂( 2007年)第6.0版 [PDF] 厚生労働科学研究費・創薬等ヒューマンサイエンス総合研究事業「熱帯病・寄生虫症に対する稀少疾病治療薬の輸入・保管・治療体制の開発研究」班       
マラリア治療の手引き[PDF](「寄生虫症薬物治療の手引き」改訂6.0版から抜粋) (2007)  厚生労働科学研究費・創薬等ヒューマンサイエンス総合研究事業「熱帯病・寄生虫症に対する稀少疾病治療薬の輸入・保管・治療体制の開発研究」班      
尿路感染症臨床試験ガイドライン (1998) 日本泌尿器科学会 金原出版 1998 (M4.94/N) HOLD
IDSA Practice guidelines IDSA (Infectious Diseases Society of America)   
WHO伝播性海綿状脳症感染コントロールガイドライン(翻訳版) 1999 WHO    
狂犬病予防ガイドライン2001[PDF] 狂犬病対策研究会編 インフラックス・コム 2001
Guidelines for dog rabies control [PDF] (1987)
(Human rabies surveillance & controlのリストに含まれる)
WHO      
狂犬病予防ガイドライン (上記の翻訳) WHO 中央法規出版 1993 (M3.877/W) HOLD
CUMITECH 7B下気道感染症検査ガイドライン  S. E. SHARPほか著 ; 松本哲哉など訳 医歯薬出版 2008 (M3.36/Sh) HOLD
抗MRSA薬使用の手引き [PDF]  日本感染症学会      
International Guidelines for management of severe sepsis and septic shock
*下記資料の原典となるガイドライン  
Dellinger RP et al. Crit Care Med 36(1):296-327 , 2008 Errutum in : Crit Care Med 36(4):1394-6 , 2008、
Intensive Care Med 34(1):17-60 , 2008 Erratum in : Intensive Care Med34(4):783-5 , 2008
敗血症診療ガイドライン(2008)  東京大学医学部付属病院救急部集中治療部  ライフ・サイエンス 2008 (M3.83/Y) HOLD



感染防止 / 院内感染

ガイドライン名 作成機関 出版社(所蔵情報)、雑誌
保育所における感染症対策ガイドライン〔PDF〕 (2009) 厚生労働省
新しい感染症病室の施設計画ガイドライン (2001) 感染症病棟の建築・設備に関する研究会 へるす出版 2001 (M8.16/Ka) HOLD 
病院感染対策ガイドライン (2003)   国立大学医学部附属病院感染対策協議会 じほう 2003 (M8.61/Ko) HOLD
エビデンスに基づいた感染制御
第1集:基礎編 第2集:実践編 第3集:展開編
小林寛伊ほか編、厚生労働省医薬局安全対策課編集協力 メヂカルフレンド社 2002-2003 (M8.61/E/1-3) HOLD
ICU感染防止ガイドライン (2003) 国立大学病院集中治療部協議会ICU感染制御CPG策定委員会  じほう 2003 (M2.29/Ko) HOLD 
インフルエンザ施設内感染予防の手引き[PDF] 平成18年度版(平成18年2月改訂) 厚生労働省健康局結核感染症課、日本医師会感染症危機管理対策室   
医療現場における滅菌保証のガイドライン 2005 日本医科器械学会 医科器械学 75(9):491-573, 2005 HOLD
「院内感染を防止するための医療用具及び院内環境の管理及び運用に関する研究」作成ガイドライン 厚生労働科学研究費補助金医薬安全総合研究事業「院内感染を防止するための医療用具及び院内環境の管理及び運用に関する研究」班 
(主任研究者: 山口惠三)
  
術後感染予防抗菌薬臨床試験ガイドライン (2007年) 修正版 【PDF閲覧にはIDとPWが必要です 日本化学療法学会、術後感染予防抗菌薬臨床試験に関するガイドライン委員会 日本化学療法学会雑誌 56(2);210-217, 2008 HOLD
感染症患者の搬送ガイドライン (2000) 厚生省保健医療局結核感染症課監修 へるす出版 2000 (M8.6/Ko)  HOLD   
結核院内(施設内)感染予防の手引き(1999) 厚生省新興再興感染症研究事業 積極的結核疫学調査緊急研究班   
日本の旅行者のためのマラリア予防ガイドライン (2005) マラリア予防専門家会議編 後援:日本熱帯医学会 星雲社 2005 (M8.42/Ma) HOLD
成人院内肺炎診療の基本的考え方 : 呼吸器感染症に関するガイドライン (2002) 日本呼吸器学会 日本呼吸器学会 2002 (M8.61/N) HOLD
新版レジオネラ症防止指針(概要) 平成11年11月 厚生省生活衛生局   
透析医療における標準的な透析操作と院内感染予防に関するマニュアル 改訂版第2刷 (2004) 厚生労働科学研究費補助金 医薬安全総合研究事業
「院内感染を防止するための医療用具 及び 院内環境の管理及び運用に関する研究」主任研究者:山口恵三
分担研究「透析に関する院内感染対策」分担研究者:秋葉隆
     
後天性免疫不全症候群に関する特定感染症予防指針(2006) 厚生労働省告示第89号     
CDC作成ガイドラインはこちら      



予防接種

ガイドライン名 作成機関 出版社(所蔵情報)、雑誌
インフルエンザ予防接種ガイドライン平成13年11月(平成15年9月改編) 厚生労働省インフルエンザ予防接種ガイドライン等検討委員会     
予防接種ガイドライン (2007年3月改訂版) 予防接種ガイドライン等検討委員会/厚生労働省健康局結核感染症課監修  (財)予防接種リサーチセンター (M3.82/Y)HOLD 
予防接種と子どもの健康 (2007年3月改訂版)
(一般の人向け)
予防接種ガイドライン等検討委員会/厚生労働省健康局結核感染症課監修  (財)予防接種リサーチセンター (M3.82/Y)HOLD  
予防接種ガイドライン(1998)  日本小児科連絡協議会予防接種専門委員会    
けいれん性疾患をもつ小児に対する予防接種ガイドライン (2007)      粟屋豊ほか編 神経疾患をもつ小児に対する予防接種ガイドブック 診断と治療社 2007年 p.1-42 (M3.82/A) HOLD
重症心身障害児(者)対する予防接種ガイドライン (2007)      粟屋豊ほか編 神経疾患をもつ小児に対する予防接ガイドブック 診断と治療社 2007年 p.43-70 (M3.82/A) HOLD
風疹予防接種に関するガイドライン‐ 任意接種を実施する医師のために ‐[PDF] (2005) 国立感染症研究所 感染症情報センター      



乳がん

ガイドライン名 作成機関 出版社(所蔵情報)、雑誌
Thresholds for therapies: highlights of the St Gallen International Expert Consensus on the Primary Therapy of Early Breast Cancer 2009 (PDF) St Gallen (Switzerland) expert consensus meeting Annals of Oncology 20(8):1319–1329,2009
科学的根拠に基づく乳癌診療ガイドライン
薬物療法 2007年版
外科療法 2008年版
放射線療法 2008年版
検診・診断 2008年版
疫学・予防 2008年版
Mindsにて公開:2004-5年版)
日本乳癌学会 金原出版 2007-8 (M4.531/N/1-5) HOLD
乳がん診療ガイドラインの解説 2006年版  日本乳癌学会  金原出版 2006 (M4.531/N) HOLD   
乳房温存療法ガイドライン 医療者向け -「標準的な乳房温存療法の実施要項の研究」班に基づく治療指針 (2005) 厚生労働科学研究費補助金『がん臨床研究事業』標準的な乳房温存療法の実施要項の研究班 金原出版 2005 (M4.531/Ko) HOLD   
患者さんのための乳房温存療法ガイドライン (2005) 厚生労働科学研究費補助金『がん臨床研究事業』標準的な乳房温存療法の実施要項の研究班 金原出版 2005 (M4.531/Ko) HOLD  
乳房温存療法ガイドライン (1999) 日本乳癌学会 乳癌の臨床 15(2):147-156, 2000
乳房超音波診断ガイドライン (2004) 日本乳腺甲状腺超音波診断会議編 南江堂 2004 (M5.46/N) HOLD
乳腺における細胞診および針生検の報告様式ガイドライン (2003) 日本乳癌学会 金原出版 2003 (M4.531/N) HOLD
マンモグラフィを導入した乳癌検診システムのガイドライン (1997) 日本乳癌検診学会ガイドライン作成委員会 篠原出版 1997 HOLD
佐倉図書室所蔵 (M5.43/Ni)
マンモグラフィガイドライン第2版増補版 (2007) 日本医学放射線学会、日本放射線技術学会、マンモグラフィガイドライン委員会、乳房撮影委員会、乳房撮影専門小委員会 医学書院 2007年 (M4.531/N) HOLD
乳癌患者のQOL評価研究のためのガイドライン version1.1(2002)【アクセスは日本乳癌学会会員のみ】 日本乳癌学会,「乳癌に対するQOL調査・解析のガイドライン作成に関する研究班」,「乳癌に対するQOL調査・解析のガイドライン作成小委員会」 2002 (M4.531/N) HOLD
乳腺疾患に対する内視鏡手術のガイドライン  日本内視鏡外科学会 内視鏡外科診療ガイドライン 2008年版 金原出版 p.96-100  (M4.6/N) HOLD



肺がん

ガイドライン名 作成機関 出版社(所蔵情報)、雑誌
EBMの手法による肺癌診療ガイドライン 2005年版
Mindsにて公開)
日本肺癌学会 金原出版 2005 (M4.538/N) HOLD
有効性評価に基づく肺がん検診ガイドライン・完全版(2006)
Minds にて公開)

【普及版】(2007)
厚生労働省がん研究助成金「がん検診の適切な方法とその評価法の確立に関する研究」班(主任研究者 祖父江友孝) 【普及版】癌と化学療法
34(3):481-501, 2007 HOLD
ゲフィチニブ使用に関するガイドライン  2005.7.25改訂  日本肺癌学会      
切除不能非小細胞肺がんの臨床診療のためのガイドライン (1997) (オリジナル[PDF]) American Society of Clinial Oncology (ASCO) 癌の臨床 49(12):1591-1603, 2003 49(13):1689-1705, 2004 HOLD
非小細胞肺癌 2003年版 (オリジナル NCCN(National Comprehensive Cancer Network) 癌の臨床 49(11):1477-1498, 2003 HOLD
Diagnosis and Management of Lung Cancer: ACCP Evidence-Based Clinical Practice Guidelines (2nd Edition) 
【Exective Summary: p.1S-19S】
ACCP(American College of Chest Physicians) Chest 132(3)Suppl; 1S-422S, 2007 HOLD  



消化器の腫瘍(食道がん、胃がん、肝がん、大腸がん)

 
ガイドライン名 作成機関 出版社(所蔵情報)、雑誌
食道癌診断・治療ガイドライン2007年4月版(第2版) 日本食道学会 金原出版 2007年 (M4.544/N)HOLD
食道癌に対する放射線治療ガイドライン (2000)   日本食道疾患研究会  癌の臨床 46(8):1009-1016, 2000 HOLD 
胃癌治療ガイドライン 医師用 
2004年4月改訂 第2版 [PDF]
[速報版PDF]Mindsにて公開)
日本胃癌学会  【第2版】
金原出版 2004 (M4.545/N) HOLD 
食道癌に対する胸腔鏡手術のガイドライン  日本内視鏡外科学会 内視鏡外科診療ガイドライン 2008年版 金原出版 p.2-7  (M4.6/N) HOLD
胃がん治療ガイドラインの解説 一般用 2004年12月改訂 第2版(Mindsにて公開) 【旧版:概略版】[PDF] 日本胃癌学会 金原出版 2004 (M4.545/N) HOLD
胃がん 2004年第1版 (オリジナル NCCN(National Comprehensive Cancer Network) 癌の臨床 50(11):921-937, 2004
有効性評価に基づく胃がん検診ガイドライン・完全版[PDF] (2005)
【普及版】(2006)
厚生労働省がん研究助成金「がん検診の適切な方法とその評価方法の確立に関する研究」班 (主任研究者:祖父江友孝) 平成16年度 厚生労働省がん研究助成金「がん検診の適切な方法とその評価法の確立に関する研究」班 2006 (M4.545/Ko) HOLD


【普及版】癌と化学療法
33(8):1183-1197, 2006 HOLD   
GIST診療ガイドライン 2008年9月改訂【第2版】 日本癌治療学会、日本胃癌学会、GIST研究会編 金原出版 2008 (M4.54/N) HOLD   
Clinical practice guidelines for gastrointestinal stromal tumor (GIST) in Japan: English version
*上記ガイドラインの英文
Nishida T.ほか Int J Clin Oncol 13(5):416-430 2008 HOLD
胃のGISTに対する腹腔鏡手術のガイドライン  日本内視鏡外科学会 内視鏡外科診療ガイドライン 2008年版 金原出版 p.30-34  (M4.6/N) HOLD
胃癌に対する腹腔鏡下切除術のガイドライン 日本内視鏡外科学会 内視鏡外科診療ガイドライン 2008年版 金原出版 p.18-25  (M4.6/N) HOLD
科学的根拠に基づく肝癌診療ガイドライン 2009年版 科学的根拠に基づく肝癌診療ガイドライン作成に関する研究班 金原出版 2009 (M4.547/Ka) HOLD    
エビデンスに基づいた胆道癌診療ガイドライン 第1版  (Mindsにて公開) 胆道癌診療ガイドライン作成出版委員会編 医学図書出版 2007 (M4.547/Ta) HOLD
科学的根拠に基づく膵癌診療ガイドライン 2009年版
  
日本膵臓学会 金原出版 2009 (M4.547/N) HOLD
膵腺癌 腫瘍学の実践ガイドライン-2002年1月版 (オリジナル NCCN(National Comprehensive Cancer Network) 癌の臨床 49(1):61-71, 2003 HOLD
IPMN/MCN国際診療ガイドライン〈日本語版・解説〉(2006)   国際膵臓学会ワーキンググループ(代表:田中雅夫) 医学書院 2006 (M4.547/I) HOLD
International consensus guidelines for management of intraductal papillary mucinous neoplasms and mucinous cystic neoplasms of the pancreas【上記ガイドラインの英語版】 M. Tanaka et al. Pancreatology 6(1-2):17?32 2006
大腸癌治療ガイドライン 医師用 2009年版 大腸癌研究会 金原出版 2009 (M4.546/D) HOLD
大腸癌治療ガイドラインの解説 2009年版 
(大腸癌について知りたい人のために 大腸癌の治療を受ける人のために)
(旧版:Minds にて公開)    
大腸癌研究会 金原出版 2009 (M4.546/D)HOLD     
有効性評価に基づく大腸がん検診ガイドライン (2005) (Minds にて公開) 厚生労働省がん研究助成金「がん検診の適切な方法とその評価法の確立に関する研究」班(主任研究者:祖父江友孝) 大腸がん検診ガイドライン作成委員会 癌と化学療法 32(6):901-915, 2005 HOLD
(M4.546/Ko) 図書扱い HOLD
大腸癌に対する腹腔鏡手術のガイドライン 日本内視鏡外科学会 内視鏡外科診療ガイドライン 2008年版 金原出版 p.36-42  (M4.6/N) HOLD



その他の腫瘍

ガイドライン名 作成機関 出版社(所蔵情報)、雑誌
精巣腫瘍診療ガイドライン 2009年版 日本泌尿器科学会 金原出版 2009.(M4.554/N)HOLD 
膀胱癌診療ガイドライン 日本甲状腺学会 医学図書出版 2009.(M4.551/N) HOLD 
甲状腺癌の放射性ヨード内用療法に関するガイドライン (2004) 日本核医学会分科会 腫瘍・免疫核医学研究会「放射性ヨード内用療法」委員会 日本核医学会分科会 2004 (M4.549/N) HOLD
甲状腺癌およびバセドウ病の放射性ヨード治療におけるガイドライン (2005)
(上記と同内容)
日本核医学会 核医学 42(1):17-32, 2005 HOLD
多発性骨髄腫の診療指針 第2版 (2008) 日本骨髄腫研究会 文光堂 2008 (M4.52/N) HOLD 
多発性骨髄腫に対するサリドマイドの適正使用ガイドライン [PDF] (2004)  日本臨床血液学会  臨床血液 46(1):22-67, 2005 HOLD 
軟部腫瘍診断ガイドライン (2005) (Minds にて公開) 日本整形外科学会診療ガイドライン委員会軟部腫瘍診断ガイドライン策定委員会  南江堂 2005 (M4.56/N) HOLD 
小児白血病・リンパ腫の診療ガイドライン 2007年版 日本小児血液学会 金原出版, 2007(M3.945/N) HOLD
卵巣がん治療ガイドライン 2007年版 [PDF]
Minds にて公開) 
日本婦人科腫瘍学会 金原出版 2007 (M4.555/N) HOLD (大橋)(佐倉)
子宮頸癌治療ガイドライン2007年版 [PDF] 
Minds にて公開) 
日本婦人科腫瘍学会 金原出版 2007 (M4.555/N) HOLD (大橋)
Treatment Guidelines for Cervical Cancer 2007 Edition(子宮頸癌治療ガイドライン2007年版の英語版) 日本婦人科腫瘍学会
子宮体がん治療ガイドライン 2009年版  日本婦人科腫瘍学会 金原出版 2009 (M4.555/N) HOLD
Treatment Guidelines for Uterine Body Cancer 2006 Edition [PDF]
* 「子宮体癌治療ガイドライン」 の英語版
Japan Society of Gynecologic Oncology(ed.) ; Tohoku University Gynecologic Oncology Group(trans.)      
前立腺癌診療ガイドライン 2006年版 (Minds にて公開)  日本泌尿器科学会 金原出版 2006 (M4.554/N) HOLD    
前立腺がん検診ガイドライン 2010年増補版  日本泌尿器科学会 金原出版 2009 (M4.554/N) HOLD    
前立腺がん検診ガイドライン【ダイジェスト版】 [PDF]  ※日本泌尿器科学会編「前立腺がん検診ガイドライン」:2008年4月金原出版発行の一部を抜粋 日本泌尿器科学会編      
有効性評価に基づく前立腺がん検診ガイドライン (2008)  (Minds にて公開)  平成19年度厚生労働省がん研究助成金「がん検診の適切な方法とその評価法の確立に関する研究」班 (主任研究者:濱島ちさと) (M4.554/G) HOLD
前立腺がん 2004年第1版 (オリジナル NCCN(National Comprehensive Cancer Network) 癌の臨床 50(13):1133-1166, 2004 HOLD
腎癌診療ガイドライン(2007年版) (Minds にて公開)  日本泌尿器科学会 金原出版, 2007 (M4.553/N) HOLD  
家族性腫瘍における遺伝子診断の研究とこれを応用した診療に関するガイドライン 2000年版 家族性腫瘍研究会(現 日本家族性腫瘍学会)   
がん関連倦怠感 2003年第1版 (オリジナル NCCN(National Comprehensive Cancer Network) 癌の臨床 50(3):223-248, 2004 HOLD  
ホジキン病 2004年第1版 (オリジナル NCCN(National Comprehensive Cancer Network) 癌の臨床 50(5):421-442, 2004 50(6):507-523, 2004 50(9):759-789, 2004 HOLD
科学的根拠に基づく皮膚悪性腫瘍ガイドライン第1版(2007)
  • メラノーマ(悪性黒色腫)
  • 有棘細胞癌
  • 基底細胞癌
  • 乳房外パジェット病
 (Mindsにて公開)
皮膚悪性腫瘍診療ガイドライン作成委員会, 日本皮膚科学会, 日本癌治療学会, 日本皮膚悪性腫瘍学会 金原出版 2007年 (M4.58/N)HOLD 
皮膚悪性腫瘍診療ガイドラインII: 皮膚リンパ腫 (暫定版) [PDF]  日本皮膚科学会 日本皮膚悪性腫瘍学会編     
神経繊維腫症1型(レックリングハウゼン病)の診断基準および治療ガイドライン (2008) 神経繊維腫症1型の診断基準・治療ガイドライン作成委員会  日本皮膚科学会雑誌 118(9):1657-1666 , 2008 HOLD
結節性硬化症の診断基準および治療ガイドライン(2008)  結節性硬化症の診断基準および治療ガイドライン作成委員会  日本皮膚科学会雑誌 118(9):1667-1676 , 2008 HOLD
縦隔腫瘍に対する胸腔鏡手術のガイドライン  日本内視鏡外科学会 内視鏡外科診療ガイドライン 2008年版 金原出版 p.152-156(M4.6/N) HOLD
副腎腫瘍に対する腹腔鏡下副腎摘除術のガイドライン 日本内視鏡外科学会 内視鏡外科診療ガイドライン 2008年版 金原出版 p.159-169(M4.6/N)HOLD
腎癌に対する腹腔鏡下根治的腎摘除術のガイドライン 日本内視鏡外科学会 内視鏡外科診療ガイドライン 2008年版 金原出版 p.170-177 (M4.6/N)HOLD
腎盂尿管癌に対する腹腔鏡下腎尿管摘除術のガイドライン 日本内視鏡外科学会 内視鏡外科診療ガイドライン 2008年版 金原出版 p.178-180 (M4.6/N)HOLD
前立腺癌に対する腹腔鏡下根治的前立腺摘除術のガイドライン  日本内視鏡外科学会 内視鏡外科診療ガイドライン 2008年版 金原出版 p.187-195 (M4.6/N)HOLD
頭頚部癌診療ガイドライン 2009年版  日本頭頚部癌学会 金原出版 2009年 
(M4.57/N) HOLD
科学的根拠に基づく口腔癌診療ガイドライン 2009年度版  日本口腔腫瘍学会、日本口腔外科学会  金原出版 2009 (M4.573/N)HOLD



抗癌剤、腫瘍の放射線治療

ガイドライン名 作成機関 出版社(所蔵情報)、雑誌
放射線治療計画ガイドライン2004 日本放射線科専門医会・医会, 日本放射線腫瘍学会, (社)日本医学放射線学会編 日本放射線科専門医会・医会 2004 (M4.502/N) HOLD  
G-CSF適正使用ガイドライン (2001)  日本癌治療学会臨床試験委員会  International Journal of Clinical Oncology 6(suppl):1-24, 2001 HOLD 
抗がん剤適正使用のガイドライン (2004)
総論 p.1-8
大腸がん p.9-13
膵がん p.15-19
泌尿器がん p.21-33
皮膚悪性腫瘍 p.35-43  
日本癌治療学会 がん診療ガイドライン委員会  図書扱い(M4.502/N) HOLD
(International Journal of Clinical Oncology 9 Suppl.II, 2004)  
抗がん剤適正使用のガイドライン No.2 (2005)
造血器腫瘍 p.1-14
乳がん p.15-55
日本癌治療学会 がん診療ガイドライン委員会 図書扱い(M4.502/N/2) HOLD
(International Journal of Clinical Oncology 10(Suppl):1-55, 2005)
造血器腫瘍は 臨床血液 46(11):1233-1247, 2005 にも掲載
抗がん剤適正使用のガイドライン No.3 (2006)  
進行がん(胃がん) p.1-4
肝細胞癌(肝がん) p.5-12
日本癌治療学会 がん診療ガイドライン委員会 図書扱い(M4.502/N/3) HOLD(International Journal of Clinical Oncology 11(Suppl.) 2006)
抗がん剤適正使用のガイドライン(案) (2002)
(上記ガイドラインの案)
総論 p.970-977
造血器腫瘍 p.978-984
進行肺がん化学療法のガイドライン p.985-1007
消化器がん p.1008-1014
胃がん、大腸がんに対する術後補助療法 p.1015-1024
乳がん p.1025-1046
婦人科癌 p.1047-1054
泌尿器がん p.1055-1064
脳腫瘍 p.1065-1073
皮膚がん p.1074-1080
悪性骨軟部腫瘍 p.1081-1094
日本癌治療学会、日本臨床腫瘍研究会 癌と化学療法 29(6):969-1094, 2002 HOLD    
抗がん剤適正使用のガイドライン (2005)
神経芽腫 p.311-321
ウィルムス腫瘍およびその他の小児腎腫瘍 p.322-334
小児肝癌 p.335-341
小児横紋筋肉腫 p.342-349
骨肉腫 p.350-356
ユーイング肉腫ファミリー腫瘍(ESFT) p.357-366
頭蓋外胚細胞腫 p.367-372
網膜芽細胞腫 p.373-384
日本小児がん学会 小児がん 42(2):307-384, 2005 HOLD    
制吐 2004年第1版 (オリジナル NCCN(National Comprehensive Cancer Network) 癌の臨床 50(4):339-331, 2004 HOLD
固形がんの治療効果判定のための新ガイドライン(RECISTガイドライン)日本語訳JCOG版 [PDF] Response Evaluation Criteria in Solid Tumor (RECIST) Group オリジナル: Journal of the National Cancer Institute 92(3):205-16, 2000 HOLD
New Guidelines to Evaluate the Response to Treatment in Solid Tumors
注射剤・抗がん薬無菌調製ガイドライン  日本病院薬剤師会学術第3小委員会 薬事日報社 2008 (M9.6/N) HOLD
外来がん化学療法看護ガイドライン:1 抗がん剤の血管外漏出の予防・早期発見・対処 2009年版   聖路加看護大学外来がん化学療法看護ワーキンググループ編 金原出版 2009 (M4.502/G/1) HOLD



ペインクリニック(痛みの治療)

ガイドライン名 作成機関 出版社(所蔵情報)、雑誌
ペインクリニック治療指針 改訂第二版(2006) 日本ペインクリニック学会 (M4.248/N)図書扱い HOLD
Journal of the Japan Society of Pain Clinicians:日本ペインクリニック学会誌 別冊号 2006
Evidence‐Based Medicineに則ったがん疼痛治療ガイドライン(2000) 日本緩和医療学会 真興交易 2000 (M4.502/N) HOLD 
がんの痛みからの解放 : WHO方式がん疼痛療法 第2版 WHO 金原出版 1996 (M4.502/W) HOLD
がんの痛みからの解放とパリアティブ・ケア WHO 金原出版 1994 (M4.502/W) HOLD
非薬物療法による除痛のガイドライン
鎮痛薬治療のためのガイドライン
WHO 「がんをもつ子どもの痛みからの解放とパリアティブ・ケア」の中のP.35-42, p.43-48, 日本看護協会出版会 2000 (M4.502/W) HOLD
終末期の諸症状からの解放 WHO 医学書院 2000 (M2/W) HOLD
癌性疼痛治療のガイドライン : アメリカ合衆国での公式ガイドライン



がん疼痛の治療ガイドライン 
AHCPR:Agency for Healthcare Research and Quality 
オリジナル vol.1, vol.2
克誠堂出版 1998 (M4.502/U) HOLD



癌の臨床 49(2):147-158, 49(3):247-257, 49(4):329-356, 49(5):435-445, 49(6):541-554,49(7):637-643, 49(8):731-751, 49(9):949-992, 2003 HOLD
実地診療ガイドライン がん疼痛 NCCN2002年版 (オリジナル)  National Comprehensive Cancer Network (NCCN)   癌の臨床 50(2):155-174, 2004 HOLD 
苦痛緩和のための鎮静のためのガイドライン(2005) [PDF]   厚生労働省厚生科学研究「がん医療における緩和医療及び精神腫瘍学のあり方と普及に関する研究」班、苦痛緩和のための鎮静に関するガイドライン作成委員会       



がん検診

ガイドライン名 作成機関 出版社(所蔵情報)、雑誌
有効性評価に基づく肺がん検診ガイドライン・完全版(2006)
Minds にて公開)

【普及版】(2007)
厚生労働省がん研究助成金「がん検診の適切な方法とその評価法の確立に関する研究」班(主任研究者 祖父江友孝)
【普及版】癌と化学療法
34(3):481-501, 2007 HOLD 
有効性評価に基づく胃がん検診ガイドライン・完全版[PDF] (2005)
【普及版】(2006)
Minds にて公開)
厚生労働省がん研究助成金「がん検診の適切な方法とその評価方法の確立に関する研究」班 (主任研究者:祖父江友孝) 平成16年度 厚生労働省がん研究助成金「がん検診の適切な方法とその評価法の確立に関する研究」班 2006 (M4.545/Ko) HOLD

【普及版】癌と化学療法
33(8):1183-1197, 2006 HOLD 
有効性評価に基づく大腸がん検診ガイドライン (2005) (Minds にて公開)
【普及版】(2005)
厚生労働省がん研究助成金「がん検診の適切な方法とその評価法の確立に関する研究」班(主任研究者:祖父江友孝) 大腸がん検診ガイドライン作成委員会  (M4.546/Ko) 図書扱い HOLD

【普及版】癌と化学療法 32(6):901-915, 2005 HOLD 
有効性評価に基づく前立腺がん検診ガイドライン (2008) 平成19年度厚生労働省がん研究助成金「がん検診の適切な方法とその評価法の確立に関する研究」班 (主任研究者:濱島ちさと) 2008 (M4.554/G) HOLD
前立腺がん検診ガイドライン 2008年版 日本泌尿器科学会 金原出版 2008 (M4.554/N) HOLD
マンモグラフィを導入した乳癌検診システムのガイドライン (1997) 日本乳癌検診学会ガイドライン作成委員会 篠原出版 1997 HOLD
佐倉図書室所蔵 (M5.43/Ni)
FDG-PET がん検診ガイドライン (2007) [PDF] 日本核医学会・臨床PET推進会議 核医学 44(4):1-28 , 2007 HOLD
がん検診ガイドラインガイドブック (2007)  平成19年度 厚生労働省がん研究助成金「がん検診の適切な方法とその評価法に関する研究」班 2008 (M4.502/G) HOLD



がん患者支援

ガイドライン名 作成機関 出版社(所蔵情報)、雑誌
がんの子どもの教育支援に関するガイドライン (2002) 財団法人がんの子供を守る会 財団法人がんの子供を守る会 2002  (M3.945/G) HOLD 
小児がん患児とその家族の支援に関するガイドライン 改訂版 (2001)  財団法人がんの子供を守る会  財団法人がんの子供を守る会 2001 (M3.945/G) HOLD 
Long-Term Follow-Up Guidelines for Survivors of Childhood, Adolescent, and Young Adult Cancers Version 2.0 - March 2006 Children's Oncology Group    



海外の腫瘍ガイドライン関連サイト

ガイドライン名 作成機関
ASCO Clinical Practice Guidelines
(リンク操作の際、左メニューを優先するとよい:2007.12時点)
American Society of Clinical Oncology (ASCO)
Cancer Care Ontario  Cancer Care Ontario 
Cancer Information : PDQ(Physician Data Query) →日本語版サイト
PDQ 日本語版「最新がん情報」 
NCI(National Cancer Institute) 
Practice Guidelines in Oncology NCCN (National Comprehensive Cancer Network)



その他

ガイドライン名 作成機関 出版社(所蔵情報)、雑誌
がん補完代替医療ガイドライン
第1版 [PDF]
日本緩和医療学会
「緩和医療ガイドライン作成委員会 補完代替医療ガイドライン作業部会」
    


難病(難治性疾患・特定疾患)

ガイドライン名 作成機関 出版社(所蔵情報)、雑誌
難病の診断と治療指針 3訂版 vol.1-2
難病情報センターのHP「診断・治療指針」をクリックします)
疾病対策研究会編 東京六法出版 2005 (M3.1/N/1-2) HOLD
混合性結合組織病の治療ガイドライン [改訂版] (2005)  厚生労働科学研究費補助金 難治性疾患克服研究事業 混合性結合組織病に関する研究班  2005 (M3.1/Ko) HOLD 
難病の地域ケア・ガイドライン (1999) 厚生省特定疾患特定疾患に関するQOL研究班「難病の地域ケア・ガイドライン」分科会   厚生省特定疾患特定疾患に関するQOL研究班 1999 
人工呼吸器を装着しているALS療養者の訪問看護ガイドライン (平成11年度) 厚生省特定疾患研究「特定疾患患者のQOL向上に関する研究」班「人工呼吸器装着者の訪問看護研究」分科会   
稀少難治性疾患に関する調査研究 診断治療ガイドライン2008 [厚生労働科学研究費補助金難治性皮膚疾患克服研究事業]  

  • 天疱瘡の診断と治療ガイドライン
  • 水疱性類天疱瘡ガイドライン
  • 膿疱性乾癬(汎発型)診断ガイドライン2008年度版(草稿) [PDF]
  • 表皮水疱症診断と治療のガイドライン
  • 水疱型先天性魚鱗癬様紅皮症ガイドライン
厚生労働省難治療性疾患克服研究事業「稀少難治性皮膚疾患に関する調査研究」編
(主任研究者 北島康雄) 

(M4.82/Ki/08) HOLD
日本皮膚科学会診療ガイドライン:水疱型先天性魚鱗癬様紅皮症 [PDF]
*上記の完成版
ガイドライン作成委員会 日本皮膚科学会雑誌 118(3):343-346 , 2008 HOLD
筋萎縮性側索硬化症の包括的呼吸ケア指針-呼吸理学療法と非侵襲陽圧換気療法(NPPV)  厚生労働省難治性疾患克服研究事業 「特定疾患患者の生活の質(QPL)の向上に関する研究」班(主任研究者 中島孝) ALSにおける呼吸管理ガイドライン作成小委員会(委員長 小森哲夫) (M3.68/Ki) HOLD
間脳下垂体機能異常症の診断と治療の手引き[PDF](以下23タイトル)                     
  • 先端巨大症および下垂体性巨人症の診断と治療の手引き(平成19年度改訂)
  • 成長ホルモン分泌不全性低身長症の診断の手引き(平成19年度改訂)
平成19年度 厚生労働科学研究費補助金難治性疾患克服研究事業「間脳下垂体機能障害に関する調査研究」班 (主任研究者 千原和夫) 平成19年度 総括・分担研究報告書 p.115-122, 2008 (厚生科学研究/Ka/07)

1階厚労省コーナー HOLD
  • クッシング病の診断と治療の手引き(平成18年度改訂)
  • パゾプレシン分泌過剰症(SIADH)の治療の手引き(平成18年度改訂)
平成18年度 厚生労働科学研究費補助金難治性疾患克服研究事業「間脳下垂体機能障害に関する調査研究」班 (主任研究者 千原和夫) 平成18年度 総括・分担研究報告書 p.130-133, 2007 (厚生科学研究/Ka/06)

1階厚労省コーナー HOLD
  • 成人成長ホルモン分泌不全症の診断と治療の手引き(平成17年度改訂)
  • Pre(sub)-clinical Cushing病の診断と治療の手引き(平成17年度新規)
  • ACTH分泌低下症の診断と治療の手引き(平成17年度改訂)
  • プロラクチン分泌過剰症の治療の手引き(平成17年度改訂)
  • 中枢性思春期早発症の診断の手引き(平成15年度版、別表1追加)
平成17年度 厚生労働科学研究費補助金難治性疾患克服研究事業「間脳下垂体機能障害に関する調査研究」班 (主任研究者 千原和夫) 平成17年度 総括・分担研究報告書 p.113-134, 2006 (厚生科学研究/Ka/05)

1階厚労省コーナー HOLD
  • 成人GH分泌不全症の診断の手引き(平成16年度改訂)
平成16年度 厚生労働科学研究費補助金難治性疾患克服研究事業「間脳下垂体機能障害に関する調査研究」班 (主任研究者 千原和夫) 平成16年度 総括・分担研究報告書 p.122-123, 2005 (厚生科学研究/Ka/04)

1階厚労省コーナー HOLD
  • TSH産生下垂体腫瘍の診断の手引き
  • TSH分泌低下症の診断と治療の手引き
  • ゴナドトロピン分泌低下症の診断と治療の手引き
  • プロラクチン(PRL)分泌低下症の診断と治療の手引き
  • GH分泌低下症の診断と治療の手引き
  • 自己免疫性視床下部下垂体炎の診断と治療の手引き
  • 遺伝子異常による複合下垂体機能低下症の診断の手引き

平成14年度 厚生労働科学研究費補助金難治性疾患克服研究事業「間脳下垂体機能障害に関する調査研究」班 (主任研究者 千原和夫)
平成14年度 総括・分担研究報告書 p.125-144, 2003 (厚生科学研究/Ka/02)

1階厚労省コーナー HOLD
  • バゾプレシン分泌過剰症(SIADH)の診断の手引き

  • バゾプレシン分泌低下症(尿崩症)の診断と治療の手引き
  • ゴナドトロピン分泌過剰症の診断の手引き
  • 下垂体ゴナドトロピン産生腫瘍の診断の手引き
  • プロラクチン(PRL)分泌過剰症の診断と治療の手引き
  • 偶発的下垂体腫瘍(インシデンタローマ)の診断と治療の手引き
平成13年度 厚生労働科学研究費補助金難治性疾患克服研究事業「間脳下垂体機能障害に関する調査研究」班 (主任研究者 加藤護) 平成13年度 総括・分担研究報告書 p.29-57, 2002 (厚生科学研究/Ka/01)

1階厚労省コーナー HOLD
若年性特発性関節炎に対する生物学的製剤治療の手引き  日本小児リウマチ学会 日本小児科学会雑誌112(5):911-923 , 2008 HOLD
若年性特発性関節炎初期診療の手引き(2007)   日本リウマチ学会小児リウマチ委員会 日本小児リウマチ学会 日本小児科学会雑誌 111(8):1103-1112 , 2007 HOLD
結節性硬化症の診断基準および治療ガイドライン   結節性硬化症の診断基準および治療ガイドライン作成委員会 日本皮膚科学会雑誌 118(9):1667-1676 , 2008
神経繊維腫症1型(レックリングハウゼン病)の診断基準および治療ガイドライン  神経繊維腫症1型の診断基準・治療ガイドライン作成委員会 日本皮膚科学会雑誌 118(9):1657-1666 , 2008 HOLD
血管炎・血管障害ガイドライン (2008)[PDF]   血管炎・血管障害ガイドライン作成委員会 日本皮膚科学会雑誌 18(11):2095-2187 , 2008 HOLD
強皮症における診断基準・重症度分類・治療指針 2007改訂版 

全身性強皮症・診療ガイドライン
(2007)
厚生労働科学研究費補助金難治性疾患克服研究事業「強皮症における病因解明と根治的治療法の開発」(主任研究者:竹原和彦) (M4.88/Ky/07) HOLD
日本皮膚科学会雑誌 117(14):2431─2443,2007 HOLD 
門脈血行異常症の診断と治療ガイドライン(2007)  厚生労働科学研究費補助金 難治性疾患克服研究事業 門脈血行異常症に関する調査研究班(班長 橋爪誠) 門脈血行異常症に関する調査研究研究報告書 平成17-19年度 総合研究報告書 2008
1階厚労省コーナー HOLD
プリオン病感染予防ガイドライン
(2008年版)要約 [PDF] 
厚生労働科学研究費補助金・難治性疾患克服研究事業 プリオン病及び遅発性ウイルス感染症に関する調査研究班(主任研究者:水澤英洋)     
亜急性硬化性全脳炎(SSPE)診療ガイドライン(案)  プリオン病及び遅発性ウイルス感染に関する調査研究班 SSPE分科会    
進行性多巣性白質脳症(PML)の診断および治療ガイドライン (2006) プリオン病及び遅発性ウイルス感染に関する調査研究班      



ひきこもり

ガイドライン名 作成機関 出版社(所蔵情報)、雑誌
10代・20代を中心とした「ひきこもり」をめぐる地域精神保健活動のガイドライン (2003) 厚生労働科学研究事業「地域精神保健活動における介入のあり方に関する研究」班    
地域保健におけるひきこもりへの対応ガイドライン (上記ガイドラインを単行本化したもの)   ひきこもりに対する地域精神保健活動研究会 じほう 2004 (M8.13/H) HOLD



児童虐待/ドメスティック・バイオレンス
  
ガイドライン名 作成機関 出版社(所蔵情報)、雑誌
子ども虐待診療手引き(2007)
【左メニューの「ガイドラインなど」をクリック】
日本小児科学会子ども虐待問題プロジェクト   
乳幼児揺さぶられ症候群防止パンフレット【左メニューの「ガイドラインなど」をクリック】
【原著:Prevent Shaken Baby Syndrome】
American Academy of Pediatrics 日本小児科学会  
EBMの手法による 周産期ドメスティック・バイオレンスの支援ガイドライン 2004年版  (Minds にて公開) 聖路加看護大学 女性を中心にしたケア研究班 金原出版 2004 (M5.6/Se/04) HOLD
子ども保護のためのワーキング・トゥギャザー:児童虐待対応のイギリス政府ガイドライン (オリジナル:Working Together to Safeguard Children 1999)  Department of Health, Home Office, Department for Education and Employment   医学書院 2002 (369.4/D) HOLD 
虐待が疑われる乳幼児頭部外傷(Abusive head trauma in infants and young children, AHT)の診断・」治療・予防の手引き 平成21年3月  厚生労働省・神経疾患研究委託費研究班(主任研究者:田村正徳) 厚生労働省精神・神経疾患研究委託費 「発達期に発症する外因性脳障害の診断・治療予防のための実証的研究とガイドライン作成」平成18~20年度 総括研究報告書ガイドライン資料
巻末 (M3.937/H/06-08)
1階厚労省コーナー HOLD



CDC (Centers for Disease Control and Prevention) 作成ガイドライン (翻訳版)

ガイドライン名 作成機関 出版社(所蔵情報)、雑誌
CDC Prevention Guidelines (1981-1998)
【3つの検索サイトへのリンクもあります】
CDC    
CDCガイドライン 翻訳版 CDC   
CDC最新ガイドラインエッセンス集 : インフルエンザ対策/HIV対策/医療従事者のための感染対策/造血幹細胞移植における感染対策 CDC Infection Control 2000年 別冊 HOLD
CDC最新ガイドラインエッセンス集2 : 手指衛生/血管内カテーテル由来感染予防/血液・体液曝露/未発症結核潜伏感染の治療/環境感染制御 CDC CDC メディカ出版 2002 (M8.61/Y) HOLD
HBV,HCV,HIVの職業上曝露への対応と曝露後予防のためのCDCガイドライン (2001)  (オリジナル[PDF] CDC   Infection Control 編集 メディカ出版 2001 (M8.61/U) HOLD
インフルエンザ予防指針 - CDC予防接種諮問委員会勧告 2004年版 (2004)  (オリジナル[PDF]) CDC
((NPO) バイオメディカルサイエンス研究会 北村敬訳)
ライフマネージメント社 2004 (M3.872/C) HOLD
結核菌感染診断のためのQuantiFERON-TB Gold使用のガイドライン【CDCオリジナルの抄訳】(2005)   CDC 
(結核予防会結核研究所) 森亨抄訳
呼吸器疾患・結核. 資料と展望 52:p.1-6 2006    
HOLD
医療環境における結核菌の伝播予防のためのCDCガイドライン (2005)(オリジナル) CDC
満田年宏訳・著
メディカ出版 2006 (M8.61/C)   HOLD
医療現場における手指衛生のためのCDCガイドライン (2002) (オリジナル CDC メディカ出版 2003 (M8.61/C) HOLD
血管内カテーテル由来感染防止のためのCDCガイドライン (2002) (オリジナル[PDF]) CDC メディカ出版 2003 (M8.61/Y) HOLD     
慢性血液透析患者における感染予防のためのCDCガイドライン (2001) (オリジナル[PDF]) CDC Infection Control /透析ケア協同編集 メディカ出版 2001(M4.93/C) HOLD
造血幹細胞移植患者の日和見感染防止のためのCDCガイドライン (2000) (オリジナル[PDF]) CDC Infection Control 2001年 別冊 HOLD
医療施設における消毒と滅菌のためのCDCガイドライン 2008
(オリジナル: [PDF]
CDC 満田年宏 訳著 ヴァン メディカル 2009 (M8.61/C) HOLD
サーベイランスのためのCDCガイドライン:NHSNマニュアル(2007年版)より  
改訂4版  
(オリジナル:NHSN Manual(Dec 2007) [PDF])
CDC 森兼啓太訳 メディカ出版 2008 (M8.61/C) HOLD






 このホームページのすべてのコンテンツについて、個人的・教育的・非商業的な目的以外に利用することや、当センターの許可なく複製することはかたくお断りします。