旧診療ガイドライン
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診療ガイドライン(clinical practice guideline)は、予防から診断、治療、リハビリテーションまで「特定の臨床状況のもとで、適切な判断や決断を下せるよう支援する目的で体系的に作成された文書」です。
(診療ガイドラインの作成の手順 ver. 4.3 による)
ガイドラインはそれ自体古くから存在していますが、現在主流となっているのは、「エビデンスに基づいたガイドライン」です。数十人から数万人単位の患者を対象に、特定の薬を飲んだ人と飲まない人で比較し、薬効を確認するなどの臨床試験(特にランダム化比較試験)の結果などから得られるエビデンスを吟味・評価し、その結果に基づいてどんな治療をすべきか、すべきでないかなどを勧告するこのガイドラインの作成方法は、過去のガイドラインの多くが著名な専門家の意見交換や経験によって作成されていたのに比べ、信頼性が高いと言われています。また、専門医、一般医向けに加え、患者向けのガイドラインも作成する学会が出てきていることが、大きな特徴です。
一般向け診療ガイドラインとは、"病気や治療法について知りたい時の手助けになるように、医学的な情報や専門医の助言をまとめた文書です。一般の方向けに作成されていますので、やさしい言葉、図や絵を使って説明しています"(Minds)
ただし、診療ガイドラインを活用する際に注意すべきことは、ガイドラインはあくまでも標準的な指針で、すべての患者に画一的な診療を強制するものではないということです。
現在世界各国のさまざまな機関から診療ガイドラインが公表されておりますが、ここでは主に学会などの機関で作成され公表された日本の診療ガイドラインを、当センターが情報収集しリストにしました。インターネットで公開しているものは、リンクをはっています。ただし、全ての診療ガイドラインを網羅しているわけではありません。また、医療倫理や動物実験の指針など、診療ガイドライン以外の指針も含んでいます。
●このリストは2001年3月から公開しています。
●HOLDの表示がある資料は、当センターでプリント版を所蔵しています。
●雑誌は1Fの雑誌書庫に、厚生労働省の資料は1Fカウンター前に配架しています。
●図書は、M3.62など分類番号順に2Fに配架しています。別置の資料はスタッフにお尋ね下さい。
●(大橋)は大橋病院図書室、(佐倉)は佐倉病院図書室の所蔵資料です。
●more...
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5月29日 
- HOLD エビデンスに基づいた急性膵炎の診療ガイドライン[第2版](2007年)[英語版] 急性膵炎の診療ガイドライン第2版作成出版委員会編 金原出版 2007年 (M3.47/Ky)
- HOLD 動脈硬化性疾患予防ガイドライン2007年度版 日本動脈硬化学会 協和企画 2007年 (M3.24/N)
5月28日
5月 2日
- HOLD 子どもの注意欠陥/多動性障害(AD/HD)の診断・治療ガイドライン(2006) AD/HDの診断・治療指針に関する研究会 「改訂版 注意欠陥/多動性障害 - AD/HD - の診断・治療ガイドライン」 じほう p.1-15, 2006
4月27日
4月19日
- HOLD 深在性真菌症の診断・治療ガイドライン2007 深在性真菌症のガイドライン作成委員会 協和企画 2007年 (M3.8/Sh)
4月11日
以下の5つの診療ガイドラインが Minds で公開されましたので、リンクを追加しました
- HOLD 科学的根拠に基づく乳癌診療ガイドライン 日本乳癌学会編
【外科療法2005年版】, 【放射線療法2005年版】, 【疫学・予防2005年版】
- HOLD 科学的根拠に基づく糖尿病診療ガイドライン(2004年) 日本糖尿病学会編
- HOLD 特発性正常圧水頭症診療ガイドライン(2004) 日本正常圧水頭症研究会, 特発性正常圧水頭症診療ガイドライン作成委員会編
- HOLD 前立腺癌診療ガイドライン2006年版 日本泌尿器科学会編
- HOLD 小児急性中耳炎診療ガイドライン2006年版 日本耳科学会, 日本小児耳鼻咽喉科学会, 日本耳鼻咽喉科感染症研究会編
4月3日
- HOLD ラテックスアレルギー安全対策ガイドライン2006 日本ラテックスアレルギー研究会 2006年 (M3.14/N)
- HOLD 加齢男性性腺機能低下症候群(LOH症候群)診療の手引き(2007) の図書(M4.98/N)が受入されました
- HOLD 標準採血法ガイドライン Approved Guideline(GP4-A1)(2006) の図書(M2.174/N)が受入されました
2月27日

| ガイドライン名 |
作成機関 |
出版社 (所蔵情報) |
| プライマリ・ケア何を学ぶべきか-米国家庭医療学会研修ガイドラインから(オリジナル) |
American Academy of Family Physicians |
プリメド社 2004 (M2/A) HOLD |

| ガイドライン名 |
作成機関 |
出版社 (所蔵情報)、雑誌 |
| 放射線治療計画ガイドライン2004(2004) |
日本放射線科専門医会・医会, 日本放射線腫瘍学会, (社)日本医学放射線学会編 |
日本放射線科専門医会・医会 2004 (M4.502/N) HOLD |
| 画像診断ガイドライン (2003) |
日本放射線科専門医会、日本医学放射線学会 |
|
| 新・胃X線撮影法(間接・直接)ガイドライン (2005) |
日本消化器集団検診学会 胃X線撮影法標準化委員会 |
メディカルレビュー社 2005 (M2.434/N) HOLD |
| バセドウ病の放射性ヨード内用療法に関するガイドライン (2004) |
日本核医学会分科会 腫瘍・免疫核医学研究会「放射性ヨード内用療法」委員会 |
日本核医学会分科会 2004 (M3.49/N) HOLD |
| 甲状腺癌の放射性ヨード内用療法に関するガイドライン (2004) |
日本核医学会分科会 腫瘍・免疫核医学研究会「放射性ヨード内用療法」委員会 |
日本核医学会分科会 2004 (M4.549/N) HOLD |
甲状腺癌およびバセドウ病の放射性ヨード治療におけるガイドライン
(上記2冊と同内容) |
日本核医学会 |
核医学 42(1):17-32, 2005 HOLD |
| マンモグラフィガイドライン 第2版 (2004) |
日本医学放射線学会、日本放射線技術学会、マンモグラフィガイドライン委員会、乳房撮影委員会 |
医学書院 2004 (M4.531/N) HOLD |
| 心臓核医学検査ガイドライン (2005) |
日本循環器学会ほか |
Circulation Journal 69(Suppl.4):1125-1202, 2005 HOLD
ダイジェスト版:Circulation Journal 69(Suppl.4):1203-1207, 2005 HOLD
Journal of cardiology 48(3):405-409 , 2006 HOLD |
| 体幹部定位放射線治療ガイドライン[PDF] (2006) |
日本放射線腫瘍学会QA委員会 厚生労働省平岡班体幹部定位放射線治療ガイドライン作成作業部会 |
|
| FDG-PET検査における安全確保に関するガイドライン[PDF] (2005年) |
平成16年度 厚生労働省科学研究費補助金 医療技術評価総合研究事業 PET検査施設における放射線安全の確保に関する研究班 |
核医学 42(2):1-26, 2005 HOLD |
| 院内製造されたFDGを用いたPET検査を行うためのガイドライン 第2版 (2005) |
日本核医学会 |
核医学 42(4), 2005 HOLD |
| 医療被ばくガイドライン : 患者さんのための医療被ばく低減目標値 (2002) |
日本放射線技師会・医療被ばくガイドライン委員会 |
医療科学社 2002 (M2.41/N) HOLD |
| 小児CTガイドライン-被ばく低減のために[PDF] (平成17年2月21日) |
日本医学放射線学会、日本放射線技術学会、日本小児放射線学会 |
日本放射線技術学会雑誌 61(4):493-495, 2005 HOLD |
| 診療用高エネルギー放射線発生装置据付調整時の放射線安全ガイドライン (2002) |
(社)日本画像医療システム工業会 法規・経済部会 |
日本放射線技術学会雑誌 58(5):658-663, 2002 HOLD |
| 高エネルギー放射線治療システム装置受渡ガイドライン 第1.1版 (2004) |
(社)日本画像医療システム工業会 法規・経済部会 安全性委員会 |
|
| 医用画像表示用モニタの品質管理に関するガイドライン (2005) |
(社)日本画像医療システム工業会 医用画像システム部会 |
|
| 診断用放射性医薬品の臨床評価ガイドライン (2005) |
日本核医学会 |
核医学 42(4), 2005 |
| 循環器診療における放射線被ばくに関するガイドライン(2006) |
日本循環器学会ほか |
Circulation Journal 70(Suppl.IV):1247-1299, 2007HOLD |
| CT/MR 灌流画像実践ガイドライン2006 [日本語版PDF・英語版PDF] |
CT/MR灌流画像実践ガイドライン合同策定委員会 (日本放射線科専門医会・医会, 日本磁気共鳴医学会, ASIST-Japan) |
|



| ガイドライン名 |
作成機関 |
出版社(所蔵情報)、雑誌 |
| 心身症診断・治療ガイドライン2006 |
小牧元ほか編集 |
協和企画 2006 (M3.09/Ko) HOLD
旧版:佐倉図書室所蔵(M3.09) |
| 心身症診断・治療ガイドライン 2004年ダイジェスト版 |
心身症の診断・治療ガイドライン作成とその実証的研究会 |
協和企画 2004 (M3.09/Sh) HOLD |
| 摂食障害・治療のガイドライン (2002) |
切池信夫編(平成14年度厚生労働科学研究研究費補助金「摂食障害の標準的治療法の開発とそのガイドライン作成と治療体制のあり方について」研究班 主任研究者) |
医学書院 2002 (M3.09/Ki) HOLD |
| 摂食障害の診断と治療 : ガイドライン 2005 |
石川俊男[ほか]編(厚生労働省精神・神経疾患研究委託費 「摂食障害の新たな診断・治療ガイドライン作成と臨床的実証研究」班) |
マイライフ社 2005 (M3.09/I/05) HOLD |
| 思春期やせ症の診断と治療ガイド (2005) |
厚生労働科学研究(子ども家庭総合研究事業)思春期やせ症と思春期の不健康やせの実態把握および対策に関する研究班 |
文光堂 2005 (M3.909/Ko) HOLD |

| ガイドライン名 |
作成機関 |
出版社(所蔵情報)、雑誌 |
| 寄生虫症薬物治療の手引き 改訂(2007年)第6.0版[PDF] |
厚生科学研究費補助金創薬等ヒューマンサイエンス研究事業 「熱帯病・寄生虫症に対する稀少疾病治療薬の輸入・保管・治療体制の開発研究」班(主任研究者:名和行文) |
|
| マラリア治療の手引き[PDF](「寄生虫症薬物治療の手引き」改訂6.0版から抜粋) (2007) |
厚生労働科学研究費・創薬等ヒューマンサイエンス総合研究事業「熱帯病・寄生虫症に対する稀少疾病治療薬の輸入・保管・治療体制の開発研究」班 |
|
| 日本の旅行者のためのマラリア予防ガイドライン(2005) |
マラリア予防専門家会議(後援:日本熱帯医学会) |
星雲社 2005 (M8.42/Ma) HOLD |

| ガイドライン名 |
作成機関 |
出版社(所蔵情報)、雑誌 |
| 血友病在宅自己注射療法の基本ガイドライン (2003年版) |
日本血栓止血学会 血友病標準化検討部会 |
|
| 小児特発性血小板減少性紫斑病診断・治療・管理ガイドライン (2004) |
日本小児血液学会ITP委員会 |
日本小児科学会雑誌 108(11):1439-1443, 2004 HOLD |
| 再生不良貧血診療の参照ガイド (2005) |
厚生労働科学研究費補助金 難治性疾患克服研究事業 特発性造血障害に関する調査研究班(主任研究者:小峰光博) |
臨床血液 47(1):27-46, 2006 HOLD |
| 不応性貧血(骨髄異形成症候群)診療の参照ガイド (2005) |
厚生労働科学研究費補助金 難治性疾患克服研究事業 特発性造血障害に関する調査研究班(主任研究者:小峰光博) |
臨床血液 47(1):47-68, 2006 HOLD |
| 発作性夜間ヘモグロビン尿症診療の参照ガイド (2005) |
厚生労働科学研究費補助金 難治性疾患克服研究事業 発作性造血障害に関する調査研究班(主任研究者:小峰光博) |
臨床血液 47(3) : .215-239 , 2005 HOLD |
| 骨髄線維症診療の参照ガイド (2005) |
厚生労働科学研究費補助金 難治性疾患克服研究事業 特発性造血障害に関する調査研究班(主任研究者:小峰光博) |
臨床血液 47(7) : 662-677 2006 HOLD |
| 自己免疫性溶血性貧血診療の参照ガイド(2005) |
厚生労働科学研究費補助金 難治性疾患克服研究事業 特発性造血障害に関する調査研究班(主任研究者:小峰光博) |
臨床血液 47(2):115-136 2006 HOLD |
| 赤芽球癆診療の参照ガイド (2005) |
厚生労働科学研究費補助金 難治性疾患克服研究事業 特発性造血障害に関する調査研究班(主任研究者:小峰光博) |
臨床血液 47(4):315-330 2006 HOLD |
| Fanconi貧血診療の参照ガイド (2005) |
厚生労働科学研究費補助金 難治性疾患克服研究事業 特発性造血障害に関する調査研究班(主任研究者:小峰光博) |
臨床血液 47(8):790-803 2006 HOLD |
| 未熟児早期貧血に対する輸血ガイドライン (1995) |
日本小児科学新生児委員会 |
日本小児科学会雑誌 99(8):1529-30, 1995 HOLD |
| 慢性血液透析患者における腎性貧血治療のガイドライン (2004) |
日本透析医学会 |
日本透析医学会雑誌37(9):1737-1763, 2004 |
| 慢性血液透析用バスキュラーアクセスの作製および修復に関するガイドライン [PDF] (2005) |
日本透析医学会 |
日本透析医学会雑誌38(9):1491-1551 , 2005 |
| 肺血栓塞栓症/深部静脈血栓症(静脈血栓塞栓症)予防ガイドライン (2003) ダイジェスト版 第2版 (2004) |
肺血栓塞栓症/深部静脈血栓症(静脈血栓塞栓症)予防ガイドライン作成委員会(日本血栓止血学会・日本産科婦人科学会・日本産婦人科新生児血液学会ほか) |
メディカル・フロント・インターナショナル・リミテッド 2004 (M3.24/H) HOLD
【ダイジェスト版 第2版】 メディカル フロント インターナショナル リミテッド 2004 (M3.24/H) HOLD |
| 肺血栓塞栓症および深部静脈血栓症の診断・治療・予防に関するガイドライン (2004) |
日本循環器学会ほか |
Circulation Journal 68(Suppl.4):1079-1134, 2004 HOLD |


| ガイドライン名 |
作成機関 |
出版社(所蔵情報)、雑誌 |
科学的根拠に基づく糖尿病診療ガイドライン (下記のガイドラインを単行本化) (Mindsにて公開) |
日本糖尿病学会 |
南江堂 2004 (M3.12/N) HOLD |
科学的根拠(evidence)に基づく糖尿病診療ガイドライン (2002)
(Minds にて公開) |
厚生省医療技術評価総合研究事業「科学的根拠(evidence)に基づく糖尿病診療ガイドラインの策定に関する研究」班 |
糖尿病 45(Suppl.1):1-76, 2002 HOLD // 平成12年度報告書 HOLD 別置 |
| 臨床病期に応じた糖尿病治療マニュアル (eSDM) (2000) |
SDM研究会 |
「臨床病期に応じた糖尿病治療マニュアル」(日本版2000) SDM研究会編 日本ベクトン・ディッキンソン 2000 |
| 糖尿病診断基準 (1999) |
日本糖尿病学会 |
糖尿病42(5):385-404, 1999HOLD |
| 小児・思春期糖尿病管理の手引き (2001) |
日本糖尿病学会 |
南江堂 2001 (M3.931/N) HOLD |
| 糖尿病における動脈硬化症診療のガイドラインおよび提言:糖尿病の動脈硬化診療ガイドライン (2001) |
日本糖尿病学会・日本動脈硬化学会合同委員会 |
糖尿病 44(9):777-782, 2001 HOLD |
| 膵島移植の指針 (1998) |
膵・膵島移植研究会 |
|
| Clinical Practice Recommendations 2006 |
American Diabetes Association |
Diabetes Care 29(suppl.1), 2006 |

| ガイドライン名 |
作成機関 |
出版社(所蔵情報)、雑誌 |
| 高尿酸血症・痛風の治療ガイドライン (2002) [ダイジェスト版] |
日本痛風・核酸代謝学会 |
(M3.12/N) 図書扱い HOLD 痛風と核酸代謝 26(Suppl.1):1-79, 2002 |

| ガイドライン名 |
作成機関 |
出版社(所蔵情報)、雑誌 |
| 肥満症治療ガイドライン2006 |
肥満症治療ガイドライン作成委員会 |
(M3.12/N) 図書扱い HOLD
日本肥満学会誌 肥満研究 12:(臨時増刊号),2006 |

| ガイドライン名 |
作成機関 |
出版社(所蔵情報)、雑誌 |
| 高齢者の安全な薬物療法ガイドライン2005 |
日本老年医学会 |
メジカルビュー社 2005 (M2.3/N/05) HOLD |
| 高齢者総合的機能評価ガイドライン (2003) |
長寿科学総合研究CGAガイドライン研究班 |
厚生科学研究所 2003 |
| 加齢男性性腺機能低下症候群(LOH症候群)診療の手引き(2007) |
日本泌尿器科学会, 日本Men's Health 医学会「LOH 症候群診療ガイドライン」検討ワーキング委員会 |
日本泌尿器科学会雑誌 98(1) 巻末 p.1-22, 2007 HOLD
じほう 2007 (M4.98/N) HOLD |

| ガイドライン名 |
作成機関 |
出版社(所蔵情報)、雑誌 |
| アレルギー疾患治療ガイドライン (1995) |
日本アレルギー学会 |
ライフサイエンス・メディカ 1995 |
| アトピー性皮膚炎治療ガイドライン2005 |
平成8年度厚生省長期慢性疾患総合研究事業アレルギー総合研究および平成9-16年度厚生労働科学研究 分担研究 「アトピー性皮膚炎治療ガイドラインの作成」 |
|
| アトピー性皮膚炎治療ガイドライン[PDF] 2004 改訂版 |
日本皮膚科学会 |
|
鼻アレルギー診療ガイドライン : 通年性鼻炎と花粉症 2005年版(改訂第5版)
旧版(2002年)の[概要] [ダイジェスト版] |
鼻アレルギー診療ガイドライン作成委員会 |
ライフ・サイエンス 2005 (M6.72/H) HOLD |
| 鼻アレルギー診療ガイドライン 2005年版 ダイジェスト |
鼻アレルギー診療ガイドライン作成委員会 |
ライフ・サイエンス 2005 (M6.72/H) HOLD |
| アレルギー性鼻炎ガイド 2005年版 (一般の人向け) (Minds にて公開) |
鼻アレルギー診療ガイドライン作成委員会 |
ライフ・サイエンス 2005 (M6.72/H) HOLD |
| 厚生労働研究班による食物アレルギーの診療の手引き2005 |
厚生労働科学研究費補助金 免疫アレルギー疾患予防・治療研究事業 食物等によるアナフィラキシー反応の原因物質(アレルゲン)の確定、予防・予防法の確立に関する研究
|
|
| 食物アレルギー診療ガイドライン (2005) |
日本小児アレルギー学会 |
協和企画 2005 (M3.931/N) HOLD |
| ラテックスアレルギー安全対策ガイドライン2006 |
日本ラテックスアレルギー研究会 |
2006年 (M3.14/N) HOLD |


| ガイドライン名 |
作成機関 |
出版社(所蔵情報)、雑誌 |
EBMに基づく急性心筋梗塞診療ガイドライン (2001)
(Minds にて公開:患者説明用資料あり) |
上松瀬勝男編 (平成11年度厚生科学研究費補助金・医療技術評価総合研究事業の「急性心筋梗塞及びその他の虚血性心疾患の診療情報の整理に関する研究」)
|
じほう 2001 (M3.23/Ka) HOLD |
| 急性心筋梗塞の診断・治療の指針 (2001) |
平成11年度厚生科学研究費補助金 急性心筋梗塞およびその他の虚血性心疾患の診療情報の整理に関する研究班 |
日本冠疾患学会雑誌 7(1):S1-S55, 2001 HOLD |
| 高齢者の急性心筋梗塞治療ガイドライン (2000) |
厚生省長寿科学総合研究班 |
日本内科学会雑誌 89(2):381-388, 2000 HOLD |
| 心筋梗塞二次予防に関するガイドライン (2000) |
日本循環器学会、日本心臓病学会ほか |
Jpn Circ J 64(Suppl.4):1081-1127, 2000 HOLD |
| シロリムス溶出性ステント使用ガイドライン (2005) |
日本心血管カテーテル治療学会 DES使用ガイドライン検討委員会 |
(M3.23/D) 図書扱い HOLD Jpn J Cardiovasc Cathet Ther 5(Suppl.2), 2005 |

| ガイドライン名 |
作成機関 |
出版社(所蔵情報)、雑誌 |
| 慢性心不全治療ガイドライン (2000) |
日本循環器学会、日本心臓病学会ほか |
Jpn Circ J 64(Suppl.4):1023-1079, 2000 HOLD |
| 急性重症心不全治療ガイドライン (2000) |
日本循環器学会、日本心臓病学会ほか |
Jpn Circ J 64(Suppl.4):1129-1165, 2000 HOLD |
|
|
The Heart Failure Society of America (HFSA) |
Journal of Cardiac Failure 5(4):357-82, 1999
Congestive Heart Failure 6(1):11-39, 2000 |

| ガイドライン名 |
作成機関 |
出版社(所蔵情報)、雑誌 |
| 冠動脈疾患におけるインターベンション治療の適応ガイドライン (2000) |
日本循環器学会、日本医学放射線学会、日本冠疾患学会ほか |
Jpn Circ J 64(Suppl.4):1009-1022, 2000 HOLD |
| 成人先天性心疾患診療ガイドライン (2000) (アクセスは日本循環器学会会員のみ) |
日本循環器学会、日本小児循環器学会ほか |
Jpn Circ J 64(Suppl.4):1167-1204, 2000 HOLD |
| 24時間血圧計の使用(ABPM)基準に関するガイドライン (2000) |
日本循環器学会、日本心臓病学会、日本高血圧学会 |
Jpn Circ J 64(Suppl.5):1207-1248, 2000 HOLD |
| 大動脈瘤・大動脈解離診療ガイドライン(2006年改訂版) |
日本循環器学会ほか |
Circulation Journal 70(Suppl.IV) p.1569-1646, 2007HOLD |
| 慢性虚血性心疾患の診断と病態把握のための検査法の選択基準に関するガイドライン (2000) |
日本循環器学会、日本心臓病学会、日本心電学会ほか |
Jpn Circ J 64(Suppl.5):1285-1387, 2000 HOLD |
| 心房細動治療(薬物)ガイドライン (2001) |
日本循環器学会ほか |
Jpn Circ J 65(Suppl.5):931-978, 2001 HOLD |
| 虚血性心疾患の一次予防ガイドライン (2001) |
日本循環器学会ほか |
Jpn Circ J 65(Suppl.5):999-1065, 2001 HOLD |
| 肺高血圧症治療ガイドライン (2001) (アクセスは日本呼吸器学会会員のみ) |
日本循環器学会ほか |
Jpn Circ J 65(Suppl.5):1077-1118, 2001 HOLD |
| 不整脈の非薬物治療ガイドライン (2001) |
日本心臓病学会ほか |
Jpn Circ J 65(Suppl.5):1127-1160, 2001 HOLD |
| 急性冠症候群の診療に関するガイドライン (2002) |
日本循環器学会ほか |
Circulation Journal 66(Suppl. 4):1123-1163, 2002 HOLD |
| 心疾患における運動療法に関するガイドライン (2002) |
日本循環器学会ほか |
Circulation Journal 66(Suppl. 4):1177-1247, 2002 HOLD |
| 弁膜疾患の非薬物治療に関するガイドライン (2002) |
日本循環器学会ほか |
Circulation Journal 66(Suppl. 4):1261-1323, 2002 HOLD |
| 肥大型心筋症の診療に関するガイドライン (2002) |
日本循環器学会ほか |
Circulation Journal 66(Suppl. 4):1351-1399, 2002 HOLD |
| 感染性心内膜炎の予防と治療に関するガイドライン (2003) |
日本循環器学会ほか |
Circulation Journal 67(Suppl.4):1039-1082, 2003 HOLD |
| 川崎病心臓血管後遺症の診断と治療に関するガイドライン (2003) |
日本循環器学会ほか |
Circulation Journal 67(Suppl.4):1111-1152, 2003 HOLD |
| 非心臓手術における合併心疾患の評価と管理に関するガイドライン (2003) |
日本循環器学会ほか |
Circulation Journal 67(Suppl.4):1175-1237, 2003 HOLD |
| 心疾患患者の学校、職域、スポーツにおける運動許容条件に関するガイドライン (2003) |
日本循環器学会ほか |
Circulation Journal 67(Suppl.4):1261-1308, 2003 HOLD |
| 不整脈薬物治療に関するガイドライン (2004) |
日本循環器学会ほか |
Circulation Journal 68(Suppl.4):981-1053, 2004 HOLD |
| 循環器疾患における抗凝固・抗血小板療法に関するガイドライン (2004) |
日本循環器学会ほか |
Circulation Journal 68(Suppl.4):1153-1219, 2004 HOLD |
| 急性および慢性心筋炎の診断・治療に関するガイドライン (2004) |
日本循環器学会ほか |
Circulation Journal 68(Suppl.4):1231-1263, 2004 HOLD |
| 肺血栓塞栓症および深部静脈血栓症の診断・治療・予防に関するガイドライン (2004) |
日本循環器学会ほか |
Circulation Journal 68(Suppl.4):1079-1134, 2004 HOLD |
| 肺血栓塞栓症/深部静脈血栓症(静脈血栓塞栓症)予防ガイドライン (2003) ダイジェスト版 第2版 (2004) |
肺血栓塞栓症/深部静脈血栓症(静脈血栓塞栓症)予防ガイドライン作成委員会(日本血栓止血学会・日本産科婦人科学会・日本産婦人科新生児血液学会ほか) |
メディカル・フロント・インターナショナル・リミテッド 2004 (M3.24/H)HOLD
【ダイジェスト版 第2版】
メディカル フロント インターナショナル リミテッド 2004 (M3.24/H) HOLD |
禁煙ガイドライン (2005)
【ダイジェスト版】 (2005) |
日本循環器学会ほか |
Circulation Journal 69(Suppl.4):1005-1103, 2005 HOLD
【ダイジェスト版】
Circulation Journal 69(Suppl.4):p.1105-1124, 2005 HOLD
Journal of cardiology 48(2):385-404 , 2006 HOLD |
| 心臓核医学検査ガイドライン (2005) |
日本循環器学会ほか |
Circulation Journal 69(Suppl.4):1125-1202, 2005 HOLD
ダイジェスト版:Circulation Journal 69(Suppl.4):1203-1207, 2005 HOLD
Journal of cardiology 48(3):405-409 , 2006 HOLD |
| 心臓突然死の予知と予防法のガイドライン (2005) |
日本循環器学会ほか |
Circulation Journal 69(Suppl.4):1209-1252, 2005
ダイジェスト版:Circulation Journal 69(Suppl.4):1253-1265, 2005 HOLD
Journal of cardiology 48(4):411-423 , 2006 HOLD
|
| 心疾患患者の妊娠・出産の適応、管理に関するガイドライン (2005) |
日本循環器学会ほか |
Circulation Journal 69(Suppl.4):1267-1328, 2005
ダイジェスト版:Circulation Journal 69(Suppl.4):1329-1342),
2005 HOLD
Journal of cardiology 48(5):425-438 , 2006 HOLD |
| 循環器超音波検査の適応と判読ガイドライン (2005) |
日本循環器学会ほか |
Circulation Journal 69(Suppl.4):1343-1408, 2005 (ダイジェスト版:p.1409-1445) HOLD |
| シロリムス溶出性ステント使用ガイドライン (2005) |
日本心血管カテーテル治療学会 DES使用ガイドライン検討委員会 |
(M3.23/D) 図書扱い HOLD Jpn J Cardiovasc Cathet Ther 5(Suppl.2), 2005 |
| 循環器診療における放射線被ばくに関するガイドライン(2006) |
日本循環器学会ほか |
Circulation Journal 70(Suppl.IV): 1247-1299, 2007HOLD |
| 心臓血管疾患における遺伝学的検査と遺伝カウンセリングに関するガイドライン(2006) |
日本循環器学会ほか |
Circulation Journal 70(Suppl.IV): 1329-1375, 2007HOLD |
| 臨床心臓電気生理検査に関するガイドライン(2006) |
日本循環器学会ほか |
Circulation Journal 70(Suppl.IV): 1391-1462, 2007HOLD |
| 虚血性心疾患に対するバイパスグラフトと手術術式の選択ガイドライン(2006) |
日本循環器学会ほか |
Circulation Journal 70(Suppl.IV) p.1477-1553, 2007HOLD |
| 難治性血管炎の診療マニュアル (2002) |
厚生科学研究特定疾患対策研究事業 難治性血管炎に関する調査研究班 |
(特定疾患/N) HOLD 1階厚労省特定疾患コーナー |
| ACC/AHA非心臓手術患者の周術期心血管系評価ガイドライン (2001) |
ACC/AHA |
メディカル・サイエンス・インターナショナル 2001 (M4.22/A) HOLD |
| ACC/AHA作成のガイドライン一覧 |
ACC/AHA |
|


| ガイドライン名 |
作成機関 |
出版社(所蔵情報)、雑誌 |
| 再生不良貧血診療の参照ガイド (2005) |
厚生労働科学研究費補助金 難治性疾患克服研究事業 特発性造血障害に関する調査研究班(主任研究者:小峰光博) |
臨床血液 47(1):27-46, 2006 HOLD |
| 不応性貧血(骨髄異形成症候群)診療の参照ガイド (2005) |
厚生労働科学研究費補助金 難治性疾患克服研究事業 特発性造血障害に関する調査研究班(主任研究者:小峰光博) |
臨床血液 47(1):47-68, 2006 HOLD |
| 自己免疫性溶血性貧血診療の参照ガイド (2005) |
厚生労働科学研究費補助金 難治性疾患克服研究事業 特発性造血障害に関する調査研究班(主任研究者:小峰光博) |
臨床血液 47(2):115-136 2006 HOLD |
| 赤芽球癆診療の参照ガイド (2005) |
厚生労働科学研究費補助金 難治性疾患克服研究事業 特発性造血障害に関する調査研究班(主任研究者:小峰光博) |
臨床血液 47(4):315-330 2006 HOLD |
Fanconi貧血診療の参照ガイド
(2005) |
厚生労働科学研究費補助金 難治性疾患克服研究事業 特発性造血障害に関する調査研究班(主任研究者:小峰光博) |
臨床血液 47(8):790-803 2006 HOLD |
| 多発性骨髄腫の診療指針 (2004) |
日本骨髄腫研究会 |
文光堂 2004 (M3.29/N) HOLD |
| 多発性骨髄腫に対するサリドマイドの適正使用ガイドライン (2004) |
日本臨床血液学会 |
臨床血液 46(1):22-67, 2005 HOLD |


| ガイドライン名 |
作成機関 |
出版社(所蔵情報)、雑誌 |
| 成人市中肺炎診療の基本的考え方 : 呼吸器感染症に関するガイドライン (2000) 【アクセスは日本呼吸器学会会員のみ 】 |
日本呼吸器学会 |
日本呼吸器学会 2000 (M3.38/N) HOLD |
成人市中肺炎診療ガイドライン(2005)【正本】
【ポケット版】 |
日本呼吸器学会呼吸器感染症に関するガイドライン作成委員会 |
【正本】 日本呼吸器学会 2007 (M3.38/N) HOLD
【ポケット版】 日本呼吸器学会 2005 (M3.38/N) HOLD |
| 成人院内肺炎診療の基本的考え方 : 呼吸器感染症に関するガイドライン (2002) 【アクセスは日本呼吸器学会会員のみ】 |
日本呼吸器学会 |
日本呼吸器学会 2002 (M8.61/N) HOLD |
| 成人気道感染症診療の基本的考え方:呼吸器感染症に関するガイドライン (2003) 【アクセスは日本呼吸器学会会員のみ】 |
日本呼吸器学会 |
日本呼吸器学会 2003 (M3.36/N) HOLD |
| 非定型抗酸菌症の治療に関する見解 (1998) |
日本結核病学会非定型抗酸菌症対策委員会 |
結核 73(10):599-605, 1998 HOLD |
| 小児呼吸器感染症診療ガイドライン 2004 |
日本小児感染症学会、日本小児呼吸器疾患学会 |
協和企画 2004 (M3.933/Sh) HOLD |
| Update of Practice guidelines for the management of
community-acquired pneumonia in adults (2003) |
IDSA : Infectious Disease Society of America |
Clinical Infectious Diseases 37(11):1405-33, 2003 |
| 成人市中肺炎管理ガイドライン 第2版 (上記の翻訳) |
IDSA (米国感染症学会) |
医学書院 2005 (M3.38/B) HOLD |
| 特発性間質性肺炎 診断と治療の手引き (2004) |
日本呼吸器学会 びまん性肺疾患診断・治療ガイドライン作成委員会 |
南江堂 2004 (M3.38/N) HOLD
[簡略版:特発性間質性肺炎の診断・治療ガイドライン] 日本呼吸器学会雑誌 43(3):179-207, 2005 HOLD |
| 特発性間質性肺炎治療における医薬品の適正な使用法ガイドライン (2005) 【呼吸器疾患治療用薬品の適正使用を目的としたガイドライン アクセスは日本呼吸器学会員のみ】 |
日本呼吸器学会 呼吸器疾患治療用薬品の適正使用を目的としたガイドライン作成委員会 |
日本呼吸器学会雑誌 43(11):705-723, 2005 HOLD |
間質性肺疾患診療ガイドライン:米国胸部学会ガイドライン
オリジナル1,
2, 3 |
American Thoracic Society |
医学書院 2003 (M3.38) HOLD |

| ガイドライン名 |
作成機関 |
出版社(所蔵情報)、雑誌 |
呼吸器疾患治療用薬品の適正使用を目的としたガイドライン (2005)
(アクセスは日本呼吸器学会員のみ) 平成16年度報告書
- COPD治療における医薬品の適正な使用法ガイドライン
- 特発性間質性肺炎治療における医薬品の適正な使用法ガイドライン
- 漢方薬治療における医薬品の適正な使用法ガイドライン
- 肺高血圧症治療における医薬品の適正な使用法ガイドライン
- 薬剤性肺障害の評価、治療についてのガイドライン
|
日本呼吸器学会 呼吸器疾患治療用薬品の適正使用を目的としたガイドライン作成委員会 |
日本呼吸器学会雑誌
- COPD 43(10):627-646, 2005 HOLD
- 特発性間質性肺炎 43(11):705-723, 2005 HOLD
- 漢方薬 43(12):775-798, 2005 HOLD 図書:(M3.3/Ka) 2005 HOLD
- 肺高血圧症 44(1):66-89, 2006 HOLD
- 薬剤性肺障害 44(3):221-300 HOLD 図書:(M3.38/N) 2006
|
| ALI/ARDS診療のためのガイドライン (2005) 【アクセスは日本呼吸器学会会員のみ】 |
日本呼吸器学会 |
日本呼吸器学会 2005 (M3.3/N) HOLD |
| ARDSに対するClinical Practice Guideline 第2版 (2004) |
日本呼吸療法医学会・多施設共同研究委員会 |
(M3.38/N) 図書扱い HOLD 人工呼吸 21(1):44-61, 2004 |
| 咳嗽に関するガイドライン (2005) |
日本呼吸器学会 咳嗽に関するガイドライン作成委員会 |
日本呼吸器学会 2005 (M3.3/N) HOLD |
| 肺血栓塞栓症/深部静脈血栓症(静脈血栓塞栓症)予防ガイドライン (2003) ダイジェスト版 第2版 (2004) |
肺血栓塞栓症/深部静脈血栓症(静脈血栓塞栓症)予防ガイドライン作成委員会(日本血栓止血学会・日本産科婦人科学会・日本産婦人科新生児血液学会ほか)
|
メディカル・フロント・インターナショナル・リミテッド 2004 (M3.24/H) HOLD
【ダイジェスト版 第2版】
メディカル フロント インターナショナル リミテッド 2004 (M3.24/H) HOLD |
| 肺血栓塞栓症および深部静脈血栓症の診断・治療・予防に関するガイドライン
(2004) 【アクセスは日本呼吸器学会会員のみ】 |
日本循環器学会ほか |
Circulation Journal 68(Suppl.4):1079-1134, 2004 HOLD |
| 肺高血圧症治療ガイドライン (2001) 【アクセスは日本呼吸器学会会員のみ】 |
日本循環器学会ほか |
Jpn Circ J 65(Suppl.5):1077-1118, 2001 HOLD |
禁煙ガイドライン (2005)
【ダイジェスト版】 (2005) |
日本循環器学会ほか |
Circulation Journal 69(Suppl.4):1005-1103, 2005 HOLD
【ダイジェスト版】 Circulation Journal 69(Suppl.4):p.1105-1124, 2005 HOLD
Journal of cardiology 48(2):385-404, 2006 HOLD |
| 呼吸不全 : 診断と治療のためのガイドライン (1996) |
厚生省特定疾患「呼吸不全」調査研究班 |
メディカルレビュー社 1996 (M3.3/Ko) HOLD |
| 慢性呼吸不全に対する非侵襲的換気療法ガイドライン (2004) |
非侵襲的換気療法研究会 |
Therapeutic Research 25(1):5-40, 2004 HOLD |
| 呼吸機能検査ガイドライン-スパイロメトリー、フローボリューム曲線、肺拡散能力 (2004) |
日本呼吸器学会肺生理専門委員会 |
日本呼吸器学会 2004 (M2.13/N) HOLD |
NPPV(非侵襲的陽圧換気療法)ガイドライン (2005)
【要約版】 (2006) |
日本呼吸器学会NPPVガイドライン作成委員会 |
南江堂 2006 (M2.28/N) HOLD
【要約版】 日本呼吸器学会雑誌 44(6):479-484, 2006 HOLD |
| 呼吸リハビリテーションマニュアル-運動療法 (2003) |
日本呼吸管理学会、日本呼吸器学会、日本理学療法士協会 |
日本呼吸管理学会、日本呼吸器学会、日本理学療法士協会 2003 (M4.79/N) HOLD |
| サルコイドーシスの診断基準・治療指針 |
日本サルコイドーシス肉芽腫性疾患学会 |
|
| サルコイドーシス治療に関する見解-2003 |
日本サルコイドーシス/肉芽腫性疾患学会, 日本呼吸器学会, 日本心臓病学会ほか |
Journal of Cardiology 41(6):Appendix I-X, 2003 HOLD // 日本呼吸器学会雑誌 41(2):150-159, 2003 HOLD |
| 小児上気道炎および関連疾患に対する抗菌薬使用ガイドライン -私たちの提案- (2005) |
小児外来診療における抗菌薬適正使用のためのワーキンググループ |
外来小児科 8(2):146-173, 2005 |
| 成人の睡眠時無呼吸症候群診断と治療のためのガイドライン (2005) |
睡眠呼吸障害研究会 (後援:日本呼吸器学会、日本呼吸管理学会、日本睡眠学会、日本気管食道科学会、日本口腔・咽頭科学会) |
メディカルレビュー社 2005 (M3.62/Su) HOLD |
| 呼吸器疾患治療ガイドライン (2000) |
オーストラリア治療ガイドライン委員会 |
NPO医薬ビジランスセンター 2001 (M3.3/Th) HOLD |
| 酸素療法ガイドライン (2006) |
日本呼吸器学会肺生理専門委員会 日本呼吸管理学会(現日本呼吸ケア・リハビリテーション学会)酸素療法ガイドライン作成委員会 |
メディカルレビュー社 2006 (M2.24/N) HOLD |


| ガイドライン名 |
作成機関 |
出版社(所蔵情報)、雑誌 |
EBMに基づく 胃潰瘍診療ガイドライン (2003)
患者説明・文献CD-ROM付き
(Minds にて公開) |
科学的根拠(evidence)に基づく胃潰瘍診療ガイドラインの策定に関する研究班 |
じほう 2003 (M3.45/Ka) HOLD
(佐倉M3.45) |
| Helicobacter pylori 感染の診断と治療のガイドライン 2003年改訂版 |
日本ヘリコバクター学会 |
Helicobacter Research 7(3):253-265, 2003 |
| Helicobacter pylori治験ガイドライン 日本消化器病学会 (1999) |
Helicobacter pylori治験検討委員会 |
日本消化器病学会雑誌 96(2):199-207, 1999 HOLD |

| ガイドライン名 |
作成機関 |
出版社(所蔵情報)、雑誌 |
| GERD guideline 2002 (概要) |
GERD研究会 |
|
| 慢性肝炎診療のためのガイドライン (2000) |
日本肝臓学会 |
肝臓 41(5)'00 巻末, HOLD
日本消化器病学会雑誌 97(7)'00 巻末 HOLD |
| 肝炎標準治療指針 C型肝炎治療のガイドライン[PDF] 平成17年3月 |
大阪府肝炎肝がん対策委員会 |
|
| HIV・HCV重複感染時の診療ガイドライン 2005 年版[PDF](2005) |
平成16年度厚生労働省科学研究費補助金エイズ対策研究事業「HIV感染症に合併する肝疾患に関する研究」班(班長:小池 和彦) |
|
| NASH・NAFLDの診療ガイド |
日本肝臓学会 |
文光堂 2006 (M3.47/N) HOLD |
科学的根拠に基づく急性胆管炎・胆嚢炎の診療ガイドライン 第1版 (2005)
(Mindsにて公開) |
急性胆道炎の診療ガイドライン作成出版委員会(厚生労働科学研究 急性胆道炎の診療ガイドラインの作成、普及に関する研究班、日本腹部救急医学会、日本胆道学会、日本肝胆膵外科学会) |
医学図書出版 2005 (M3.47/Ky) HOLD |
エビデンスに基づいた急性膵炎の診療ガイドライン[第2版] [英語版]
| 急性膵炎の診療ガイドライン第2版作成出版委員会(厚生労働科学研究医療安全・医療技術評価総合研究事業 急性胆肝炎, 急性胆嚢炎, 急性膵炎診療ガイドラインの効果的な普及に向けた使用後調査ならびに臨床研究班(主任研究者:高田忠敬)、日本腹部救急医学会、日本膵臓学会、日本医学放射線学会)編 |
金原出版 2007 (M3.47/Ky) HOLD [旧版] 金原出版 2003 (M3.47/Ky)HOLD、 佐倉図書室所蔵 (M3.47)HOLD |
エビデンスとコンセンサスを統合した潰瘍性大腸炎のガイドライン (2005)
【医療提供者向】
(Minds にて公開) |
難治性炎症性腸管障害に関する研究調査班プロジェクト研究グループ |
|
| 小児潰瘍性大腸炎治療指針案 (2004) |
日本小児栄養消化器肝臓学会潰瘍性大腸炎治療指針作成ワーキンググループ |
日本小児科学会雑誌 108(4):611-614, 2004 HOLD |
| 小児クローン病治療指針案 (2005) |
日本小児栄養消化器肝臓学会小児クローン病治療指針作成ワーキンググループ |
日本小児科学会雑誌 109(7):815-820, 2005 HOLD |
| 小児胃食道逆流症診断治療指針 (2005) |
日本小児消化管機能研究会 日本小児栄養消化器肝臓病学会 |
小児外科 37(4):479-490, 2005 HOLD |
| 24時間食道pHモニタリングのガイドライン(1997) |
日本小児消化管機能研究会 |
小児外科 29(10):1259-1263, 1997 HOLD |
| 内視鏡的治療 Endoscopic Day Surgery における偶発症予防ガイドライン (2003) |
日本実地医家消化器研究会 |
ベクトル・コア 2003 (M3.4/J) HOLD |
| 消化器内視鏡ガイドライン 第3版 (2006) |
日本消化器内視鏡学会 |
医学書院 2006 (M3.4/N) HOLD |
| 消化器疾患治療ガイドライン |
オーストラリア治療ガイドライン委員会 |
医薬ビジランスセンター 1999 (M3.4/Th) HOLD |


| ガイドライン名 |
作成機関 |
出版社(所蔵情報)、雑誌 |
| 脳卒中治療ガイドライン2004 (脳卒中一般/脳梗塞/脳出血/クモ膜下出血/リハビリテーション) |
脳卒中合同ガイドライン委員会(日本脳卒中学会/日本脳神経外科学会(脳卒中の外科学会)/日本神経学会/日本神経治療学会/日本リハビリテーション医学会)
|
協和企画 2004 (M3.63/Sh) HOLD |
| 上記「脳卒中治療ガイドライン」のもとになった報告書のうち「脳梗塞」「脳出血」「クモ膜下出血」は Minds にて公開 |
|
|
脳梗塞とはどんな病気? 2006年刊第1版 (2006) 【一般向】
(Minds にて公開) |
Evidenceに基づく日本人脳梗塞患者の医療ガイドライン策定に関する研究班 |
|
EBMに基づくクモ膜下出血診療ガイドライン (2003)
【一般医家、患者説明向けガイドライン】
(Minds にて公開) |
日本脳卒中の外科学会 クモ膜下出血診療ガイドライン改訂委員会編 |
じほう 2004 (M3.63/N) HOLD |
| 脳ドックのガイドライン2003 |
日本脳ドック学会「脳ドックの新ガイドライン作成委員会」 |
|
| 脳血管障害画像診断のガイドライン(第一版)(2006) |
日本放射線科専門医会・医会放射線診療ガイドライン策定事業 「脳血管障害画像診断のガイドライン」作成に関わるワーキンググループ |
|
| rt-PA(アルテプラーゼ)静注療法適正治療指針 2005年10月 |
日本脳卒中学会医療向上・社会保険委員会 rt-PA(アルテプラーゼ)静注療法指針部会 |
脳卒中 27(2):327-354, 2005 HOLD |

| ガイドライン名 |
作成機関 |
出版社(所蔵情報)、雑誌 |
| ALS治療ガイドライン (2002) |
日本神経学会 |
臨床神経学 42(7):669-719, 2002 HOLD |
アルツハイマー型痴呆の診断・治療・ケアに関するガイドラインの作成(一般向け)に関する研究 (2003)
(Minds にて公開) |
厚生労働科学研究費補助金 医療技術評価総合研究事業(主任研究者 本間昭) |
|
米国精神医学会治療ガイドライン: アルツハイマー病と老年期の痴呆
(こちらも参照) |
American Psychiatric Association |
医学書院 1999 (M3.68/A) HOLD |
| 痴呆疾患治療ガイドライン(2002) |
日本神経学会 |
臨床神経学 42(8):788-833, 2002
補遺 45(7):531-532, 2005 HOLD
ワールドプランニング社 2003 (M3.68/N) HOLD |
パーキンソン病治療ガイドライン (2002)
パーキンソン病治療ガイドライン マスターエディション (2002) 上記の完全版 |
日本神経学会 |
臨床神経学 42(5):421-494, 2002 HOLD
医学書院 2003 (M3.68/N) HOLD 佐倉図書室所蔵 (M3.68) |
| てんかん治療ガイドライン (2002) |
日本神経学会 |
臨床神経学 42(6):549-597, 2002 HOLD |
| 光感受性てんかんの診断・治療ガイドライン[PDF] (2005) |
日本てんかん学会
|
|
| 新皮質てんかんの外科治療ガイドライン[PDF] (2005) |
日本てんかん学会
|
|
| 小児てんかんの包括的治療ガイドライン[PDF] (2005) |
日本てんかん学会
|
|
| 成人てんかんにおける薬物治療ガイドライン[PDF] (2005) |
日本てんかん学会
|
|
| 臨床脳磁図検査解析指針 (2005) |
日本臨床神経生理学会 脳磁図ガイドライン作成委員会 |
臨床神経生理学 33(2):69-86, 2005 HOLD |
| 脳血管障害患者に対する脳磁図検査ガイドライン(2005) |
脳磁図(MEG)を用いた脳虚血による局所性機能以上の非侵襲的診断法に関する研究班 |
脳卒中 27(4):p.445-456 2005 HOLD |
| 神経免疫疾患治療ガイドライン
|
神経免疫疾患治療ガイドライン委員会 (日本神経治療学会、日本神経免疫学会) |
協和企画 2004 (M3.6/Sh) HOLD |
| 特発性正常圧水頭症診療ガイドライン (2004) (Mindsにて公開) |
日本正常圧水頭症研究会 特発性正常圧水頭症診療ガイドライン作成委員会 |
メジカルレビュー社 2004 (M3.68/N) HOLD |
| 胎児期水頭症 診断と治療ガイドライン (2005) |
胎児期水頭症ガイドライン編集委員会 |
金芳堂 2005 (M3.95/Ta) HOLD |
| 慢性頭痛の診療ガイドライン (2005) (Minds にて公開) |
日本頭痛学会 |
医学書院 2006 (M3.62/N) HOLD |
| 頭痛治療ガイドライン (2002) |
日本神経学会 |
「慢性頭痛治療ガイドライン 2002」 臨床神経学 42(4):330-362, 2002 HOLD |
| クロイツフェルト・ヤコブ病感染予防ガイドライン (2003年3月版) |
厚生労働科学研究費補助金特別研究事業 医療機関におけるクロイツフェルト・ヤコブ病保因者(疑い含む)に対する医療行為についてのガイドライン策定に関する研究班 主任研究者:金子清俊 |
平成14年度研究報告書 2003 HOLD (厚生科学研究/Ku/02) 厚労省コーナーに配架 |
| クロイツフェルト・ヤコブ病 診療マニュアル 改訂版[PDF] (2002) |
厚生労働省遅発性ウイルス感染調査研究班 |
|
| 重症頭部外傷治療・管理のガイドライン 第2版[PDF] (2006) |
重症頭部外傷治療・管理のガイドライン作成委員会 |
(M4.62/N) 図書扱い HOLD
神経外傷 29(suppl.) , 2006 |
| 頸椎・頸髄損傷に対する急性期治療のガイドライン (2002) |
American Association of Neurological Surgeons, Congress of Neurological Surgeons |
メジカルビュー社 2004 (M4.66/A) HOLD |
| WHO伝播性海綿状脳症感染コントロールガイドライン(翻訳版) 1999 |
WHO |
|

| ガイドライン名 |
作成機関 |
出版社(所蔵情報)、雑誌 |
| 成人の睡眠時無呼吸症候群診断と治療のためのガイドライン (2005) |
睡眠呼吸障害研究会 (後援:日本呼吸器学会、日本呼吸管理学会、日本睡眠学会、日本気管食道科学会、日本口腔・咽頭科学会) |
メディカルレビュー社 2005 (M3.62/Su) HOLD |
| 睡眠障害の対応と治療のガイドライン (2002) |
睡眠障害の診断・治療ガイドライン研究会 |
じほう 2002 (M3.79/Su) HOLD |

| ガイドライン名 |
作成機関 |
出版社(所蔵情報)、雑誌 |
| 精神科救急医療ガイドライン 2003年9月9日版 |
日本精神科救急学会 |
日本精神科救急学会 2003 (M3.72/N) HOLD |
| 災害時地域精神保健医療活動ガイドライン[PDF] (2003) |
平成13年度厚生科学研究費補助金(厚生科学特別研究事業) 「学校内の殺傷事件を事例とした今後の精神的支援に関する研究」班 主任研究者:金吉晴 |
|
| アルコール・薬物関連障害の診断・治療ガイドライン (2002) |
アルコール・薬物依存症の病態と治療に関する研究会 白倉克之(厚生労働省精神・神経疾患研究班 主任研究者)ほか編 |
じほう 2003 (M3.78/Sh) HOLD |
| 気分障害治療ガイドライン (2004) |
編集:上島国利編、監修:精神医学講座担当者会議 |
医学書院 2004 (M3.76/Ka) HOLD |
| 統合失調症治療ガイドライン (2003) |
編集:佐藤光源、井上新平、監修:精神医学講座担当者会議 |
医学書院 2004 (M3.76/Sa) HOLD |
| 摂食障害・治療のガイドライン (2002) |
切池信夫編(平成14年度厚生労働科学研究研究費補助金「摂食障害の標準的治療法の開発とそのガイドライン作成と治療体制のあり方について」研究班 主任研究者) |
医学書院 2002 (M3.09/Ki) |
| 摂食障害の診断と治療 : ガイドライン 2005 |
石川俊男[ほか]編(厚生労働省精神・神経疾患研究委託費 「摂食障害の新たな診断・治療ガイドライン作成と臨床的実証研究」班) |
マイライフ社 2005 (M3.09/I/05) HOLD |
| 心的トラウマの理解とケア (2002) |
厚生労働省精神・神経疾患研究委託費外傷スト レス関連障害の病態と治療ガイドラインに関する研究班 |
じほう 2002 (M3.72/Ko) HOLD |
| 高齢者うつ病診療のガイドライン (2002) |
World Psychiatric Association |
南江堂 2003 (M3.76/B) HOLD |
| 単極性うつ病性障害の生物学的治療ガイドライン (2002) WFSBP (生物学的精神医学会世界連合)版 |
World Federation of Societies of Biological Psychiatry (WFSBP) |
星和書店 2003 (M3.76/B) HOLD |
| 境界性人格障害(BPD)の個人精神療法ガイドライン (2005) |
厚生労働省「精神・神経疾患研究委託費」 境界性人格障害の新しい治療システムの開発に関する研究班 主任研究者:牛島定信 |
平成14年度-16年度研究報告書 p.179-192, 2005 (精神神経・Ky/02-04)
1階厚労省コーナー HOLD |
| 米国精神医学会治療ガイドライン: 精神分裂病 |
American Psychiatric Association |
医学書院 1999 (M3.76/A) HOLD |
| 米国精神医学会治療ガイドライン: パニック障害 |
American Psychiatric Association |
医学書院 1999 (M3.76/A) HOLD |
| 米国精神医学会治療ガイドライン: アルツハイマー病と老年期の痴呆 |
American Psychiatric Association |
医学書院 1999 (M3.68/A) HOLD |
| 米国精神医学会治療ガイドライン: 物質使用障害 |
American Psychiatric Association |
医学書院 2000 (M3.78/A) HOLD |
| 米国精神医学会治療ガイドライン: 大うつ病性障害 |
American Psychiatric Association |
医学書院 2000 (M3.76/A) HOLD |
| 米国精神医学会治療ガイドライン: 摂食障害 |
American Psychiatric Association |
医学書院 2000 (M3.09/A) HOLD |
| 米国精神医学会治療ガイドライン: 精神医学的評価法 |
American Psychiatric Association |
医学書院 2000 (M3.72/A) HOLD |
| 米国精神医学会治療ガイドライン: せん妄 |
American Psychiatric Association |
医学書院 2000 (M3.73/A) HOLD |
| 米国精神医学会治療ガイドライン: 双極性障害 |
American Psychiatric Association |
医学書院 2001 (M3.76/A) HOLD |
米国精神医学会治療ガイドライン コンペンディアム
- 精神医学的評価法
- せん妄
- アルツハイマー病と老年期の認知症
- HIV/AIDS患者の精神医学的ケア
- 統合失調症(第2版)
- 大うつ病性障害(第2版)
- 双極性障害(第2版)
- パニック障害
- 摂食障害(第2版)
- 境界性パーソナリティ障害
- 自殺行動の評価と精神医学的ケア
|
American Psychiatric Association |
医学書院 2006 (M3.72/A) HOLD |
上記シリーズのオリジナル
American Psychiatric Association Practice Guidelines |
American Psychiatric Association |
|
| 向精神薬治療ガイドライン (2000) |
オーストラリア治療ガイドライン委員会 |
NPO法人医薬ビジランスセンター 2001 (M3.72/Th) HOLD |


| ガイドライン名 |
作成機関 |
出版社(所蔵情報)、雑誌 |
| 10代・20代を中心とした「ひきこもり」をめぐる地域精神保健活動のガイドライン (2003) |
厚生労働科学研究事業「地域精神保健活動における介入のあり方に関する研究」班 |
|
| 地域保健におけるひきこもりへの対応ガイドライン (上記ガイドラインを単行本化したもの) |
ひきこもりに対する地域精神保健活動研究会 |
じほう 2004 (M8.13/H) HOLD |

| ガイドライン名 |
作成機関 |
出版社(所蔵情報)、雑誌 |
| EBMの手法による 周産期ドメスティック・バイオレンスの支援ガイドライン 2004年版 (Minds にて公開) |
聖路加看護大学 女性を中心にしたケア研究班 |
金原出版 2004 (M5.6/Se/04) HOLD |
| 子ども保護のためのワーキング・トゥギャザー:児童虐待対応のイギリス政府ガイドライン (オリジナル:Working Together to Safeguard Children 1999) |
Department of Health, Home Office, Department for Education and Employment
|
医学書院 2002 (369.4/D) HOLD |


| ガイドライン名 |
作成機関 |
出版社(所蔵情報)、雑誌 |
| 新しい感染症病室の施設計画ガイドライン (2001) |
感染症病棟の建築・設備に関する研究会 |
へるす出版 2001 (M8.16/Ka) HOLD |
| 病院感染対策ガイドライン (2003) |
国立大学医学部附属病院感染対策協議会 |
じほう 2003 (M8.61/Ko) HOLD |
エビデンスに基づいた感染制御
第1集:基礎編 第2集:実践編 第3集:展開編 |
小林寛伊ほか編、厚生労働省医薬局安全対策課編集協力 |
メヂカルフレンド社 2002-2003 (M8.61/E/1-3) HOLD |
| ICU感染防止ガイドライン (2003) |
国立大学病院集中治療部協議会ICU感染制御CPG策定委員会 |
じほう 2003 (M2.29/Ko) HOLD |
| インフルエンザ施設内感染予防の手引き[PDF] 平成16年度版(平成16年10月) |
厚生労働省健康局結核感染症課、日本医師会感染症危機管理対策室 |
|
| 医療現場における滅菌保証のガイドライン 2005 |
日本医科器械学会 |
医科器械学 75(9):491-573, 2005 HOLD |
| 「院内感染を防止するための医療用具及び院内環境の管理及び運用に関する研究」作成ガイドライン |
厚生労働科学研究費補助金医薬安全総合研究事業「院内感染を防止するための医療用具及び院内環境の管理及び運用に関する研究」班
(主任研究者: 山口惠三) |
|
| 術後感染発症阻止抗菌薬の臨床評価に関するガイドライン 1997年版 |
日本化学療法学会 |
日本化学療法学会雑誌 45(7):553-641, 1997 HOLD |
| 感染症患者の搬送ガイドライン (2000) |
厚生省保健医療局結核感染症課監修 |
へるす出版 2000 (M8.6/Ko) HOLD |
| 結核院内(施設内)感染予防の手引き
(1999) |
厚生省新興再興感染症研究事業 積極的結核疫学調査緊急研究班 |
|
| 日本の旅行者のためのマラリア予防ガイドライン (2005) |
マラリア予防専門家会議編 後援:日本熱帯医学会 |
星雲社 2005 (M8.42/Ma) HOLD |
| 成人院内肺炎診療の基本的考え方 : 呼吸器感染症に関するガイドライン (2002) |
日本呼吸器学会 |
日本呼吸器学会 2002 (M8.61/N) HOLD |
| 新版レジオネラ症防止指針(概要) 平成11年11月 |
厚生省生活衛生局 |
|
| 透析医療における標準的な透析操作と院内感染予防に関するマニュアル 改訂版第2刷 (2004) |
厚生労働科学研究費補助金 医薬安全総合研究事業
「院内感染を防止するための医療用具 及び 院内環境の管理及び運用に関する研究」主任研究者:山口恵三
分担研究「透析に関する院内感染対策」分担研究者:秋葉隆 |
|
| CDC作成ガイドラインはこちら |
|
|


| ガイドライン名 |
作成機関 |
出版社(所蔵情報)、雑誌 |
| 肺結核初回標準治療法に関する見解 (1995) |
日本結核病学会治療委員会 |
結核 70(12):705-707, 1995 HOLD |
| 結核医療の基準とその解説 (1996) |
厚生省保健医療局エイズ結核感染症課監修 |
結核予防会 1996 |
| 結核院内(施設内)感染予防の手引き
(1999) |
厚生省新興再興感染症研究事業 積極的結核疫学調査緊急研究班 |
|
| 結核・非結核性抗酸菌症診療ガイドライン:米国胸部学会ガイドライン 第2版 |
American Thoracic Society |
医学書院 2004 (M3.89/A) HOLD |
| 結核菌感染診断のためのQuantiFERON-TB Gold使用のガイドライン【CDCオリジナルの抄訳】(2005) |
CDC
(結核予防会結核研究所) 森亨抄訳 |
呼吸器疾患・結核. 資料と展望 52:p.1-6 2006
HOLD |
| 医療環境における結核菌の伝播予防のためのCDCガイドライン (2005)(オリジナル) |
CDC
満田年宏訳・著 |
メディカ出版 2006 (M8.61/C)
HOLD |
| クォンテイフェロン(R)TB-Gの使用指針 (2006) |
日本結核病学会予防委員会 |
結核 8(5): 393-397 , 2006 |


| ガイドライン名 |
作成機関 |
出版社(所蔵情報)、雑誌 |
| CDC Prevention Guidelines |
CDC |
|
| CDCガイドライン 翻訳版 |
CDC |
|
| CDC最新ガイドラインエッセンス集 : インフルエンザ対策/HIV対策/医療従事者のための感染対策/造血幹細胞移植における感染対策 |
CDC |
Infection Control 2000年 別冊 HOLD |
| CDC最新ガイドラインエッセンス集2 : 手指衛生/血管内カテーテル由来感染予防/血液・体液曝露/未発症結核潜伏感染の治療/環境感染制御 CDC |
CDC |
メディカ出版 2002 (M8.61/Y) HOLD |
| HBV,HCV,HIVの職業上曝露への対応と曝露後予防のためのCDCガイドライン (2001) (オリジナル[PDF]) |
CDC |
Infection Control 編集 メディカ出版 2001 (M8.61/U) HOLD |
| インフルエンザ予防指針 - CDC予防接種諮問委員会勧告 2004年版 (2004) (オリジナル[PDF]) |
CDC
((NPO) バイオメディカルサイエンス研究会 北村敬訳) |
ライフマネージメント社 2004 (M3.872/C) HOLD |
| 結核菌感染診断のためのQuantiFERON-TB Gold使用のガイドライン【CDCオリジナルの抄訳】(2005) |
CDC
(結核予防会結核研究所) 森亨抄訳 |
呼吸器疾患・結核. 資料と展望 52:p.1-6 2006
HOLD |
| 医療環境における結核菌の伝播予防のためのCDCガイドライン (2005)(オリジナル) |
CDC
満田年宏訳・著 |
メディカ出版 2006 (M8.61/C)
HOLD |
| 医療現場における手指衛生のためのCDCガイドライン (2002) (オリジナル) |
CDC |
メディカ出版 2003 (M8.61/C) HOLD |
| 血管内カテーテル由来感染防止のためのCDCガイドライン (2002) (オリジナル[PDF]) |
CDC |
メディカ出版 2003 (M8.61/Y) HOLD |
| 慢性血液透析患者における感染予防のためのCDCガイドライン (2001) (オリジナル[PDF]) |
CDC |
Infection Control /透析ケア協同編集 メディカ出版 2001(M4.93/C) HOLD |
| 造血幹細胞移植患者の日和見感染防止のためのCDCガイドライン (2000) (オリジナル[PDF]) |
CDC |
Infection Control 2001年 別冊 HOLD |

| ガイドライン名 |
作成機関 |
出版社(所蔵情報)、雑誌 |
| 小児CTガイドライン-被ばく低減のために[PDF] (平成17年2月21日) |
日本医学放射線学会、日本放射線技術学会、日本小児放射線学会 |
日本放射線技術学会雑誌 61(4):493-495, 2005 HOLD |
| 思春期やせ症の診断と治療ガイド (2005) |
厚生労働科学研究(子ども家庭総合研究事業)思春期やせ症と思春期の不健康やせの実態把握および対策に関する研究班 |
文光堂 2005 (M3.909) HOLD |
| 小児・思春期糖尿病管理の手引き (2001) |
日本糖尿病学会 |
南江堂 2001 (M3.931/N) HOLD |
| 食物アレルギー診療ガイドライン (2005) |
日本小児アレルギー学会 |
食物アレルギー委員会 協和企画 2005 (M3/931/N) HOLD |
| 厚生労働研究班による食物アレルギーの診療の手引き 2005 |
厚生労働科学研究費補助金 免疫アレルギー疾患予防・治療研究事業 食物等によるアナフィラキシー反応の原因物質(アレルゲン)の確定、予防・予防法の確立に関する研究 |
|
| 小児特発性血小板減少性紫斑病診断・治療・管理ガイドライン (2004) |
日本小児血液学会ITP委員会 |
日本小児科学会雑誌 108(11):1439-1443, 2004 HOLD
日本小児血液学会雑誌 18(3):210-218, 2004 HOLD |
| 小児不整脈治療のガイドライン-薬物治療を中心に (2000) |
日本小児循環器学会小児不整脈薬物治療ガイドライン作成委員会 |
日本小児循環器学会雑誌 16(6):967-972, 2000 |
| 小児心不全薬物治療ガイドライン (2002) |
日本小児循環器学会学術委員会「小児心不全薬物治療ガイドライン」作成班 |
小児科臨床 55(増): 1090-1100, 2002 HOLD |
| 先天性心疾患児におけるパリビズマブの使用に関するガイドライン (2004) |
日本小児科学会 ガイドライン作成検討委員会 |
日本小児科学会雑誌 108(12):1548-1551, 2004 HOLD |
| 川崎病急性期治療のガイドライン (2003) |
日本小児循環器学会 |
日本小児科学会雑誌 107(12):1713-1715, 2003 HOLD |
| 川崎病心臓血管後遺症の診断と治療に関するガイドライン (2003) |
日本循環器学会、日本心臓病学会、日本小児科学会、日本小児循環器学会、日本胸部外科学会 |
Circulation Journal 67(Suppl.4):1111-1152, 2003 HOLD |
| 川崎病(MCLS, 小児急性熱性皮膚粘膜リンパ節症候群)診断の手引き 改訂5版 [PDF] |
厚生労働省川崎病研究班作成 |
日本小児科学会雑誌 106(6):837 2002 HOLD |
| 小児上気道炎および関連疾患に対する抗菌薬使用ガイドライン -私たちの提案- (2005) |
小児外来診療における抗菌薬適正使用のためのワーキンググループ |
外来小児科 8(2):146-173, 2005 |
| 小児気管支喘息治療・管理ガイドライン 2005 (旧版2002 概要) |
日本小児アレルギー学会 |
協和企画 2005 (M3.933/N) HOLD |
| 小児気管支喘息の薬物療法における適正使用ガイドライン[PDF] (2006) |
厚生労働省医薬食品局安全対策課 平成17年度研究 「小児気管支喘息に対するテオフィリンの適正使用等のガイドライン作成」研究班 |
|
| 小児呼吸器感染症診療ガイドライン 2004 |
日本小児感染症学会、日本小児呼吸器疾患学会 |
協和企画 2004 (M3.933/Sh) HOLD |
| 小児潰瘍性大腸炎治療指針案 (2004) |
日本小児栄養消化器肝臓学会潰瘍性大腸炎治療指針作成ワーキンググループ |
日本小児科学会雑誌 108(4):611-614, 2004 HOLD |
| 小児クローン病治療指針案 (2005) |
日本小児栄養消化器肝臓学会小児クローン病治療指針作成ワーキンググループ |
日本小児科学会雑誌 109(7):815-820, 2005 HOLD |
| 小児胃食道逆流症診断治療指針 (2005) |
日本小児消化管機能研究会 日本小児栄養消化器肝臓病学会 |
小児外科 37(4):479-490, 2005 HOLD |
| 24時間食道pHモニタリングのガイドライン (1997) |
日本小児消化管機能研究会 |
小児外科 29(10):1259-1263, 1997 HOLD |
| 骨形成不全症の診療ガイドライン (2006) |
日本小児内分泌学会薬事委員会 |
日本小児科学会雑誌 110(10):1468-1471 , 2006 HOLD |
| 高インスリン血性低血糖症の診断と治療ガイドライン (2006) |
日本小児内分泌学会薬事委員会 |
日本小児科学会雑誌 110(10):1472-1474 , 2006 HOLD |
| 成長ホルモン分泌不全性低身長症の小児期の成長ホルモン治療から成人期の成長ホルモン治療への移行ガイドライン (2006) |
日本小児内分泌学会成長ホルモン委員会 |
日本小児科学会雑誌 110(10):1475-1479 , 2006 HOLD |
| 熱性けいれんの指導ガイドライン (1996) |
熱性けいれん懇話会ガイドライン改訂委員会 |
小児科臨床 49(2):207-215, 1996 HOLD |
| 子どもの注意欠陥/多動性障害(AD/HD)の診断・治療ガイドライン(2006) |
AD/HDの診断・治療指針に関する研究会 |
「改訂版 注意欠陥/多動性障害 - AD/HD - の診断・治療ガイドライン」 じほう p.1-15, 2006 (M3.937/A) HOLD 【旧版】 じほう 2003 (M3.937/Ka)HOLD |
| 腸管出血性大腸菌感染に伴う溶血性尿毒症症候群(HUS)の診断・治療のガイドライン(改訂版) (2000) |
日本小児腎臓病学会 |
|
抗がん剤適正使用のガイドライン (2005)
神経芽腫 / ウィルムス腫瘍およびその他の小児腎腫瘍 / 小児肝癌 / 小児横紋筋肉腫 / 骨肉腫 / ユーイング肉腫ファミリー腫瘍(ESFT)
/ 頭蓋外胚細胞腫 / 網膜芽細胞腫 |
日本小児がん学会 |
小児がん 42(2):307-384, 2005 HOLD |
| がんの子どもの教育支援に関するガイドライン (2002) |
財団法人がんの子供を守る会 |
財団法人がんの子供を守る会 2002 (M3.945/G) HOLD |
| 小児がん患児とその家族の支援に関するガイドライン 改訂版 (2001) |
財団法人がんの子供を守る会 |
財団法人がんの子供を守る会 2001 (M3.945/G) HOLD |
| 小児特発性ネフローゼ症候群薬物治療ガイドライン 1.0版[PDF] (2005) |
日本小児腎臓病学会 学術委員会小委員会「小児ネフローゼ症候群薬物治療ガイドライン作成委員会」 |
日本腎臓学会誌 47(7):790-803, 2005 HOLD |
| 夜尿症診療のガイドライン (2004) |
日本夜尿症学会 |
|
| 停留精巣診療ガイドライン(2005) |
日本小児泌尿器科学会学術委員会編 |
日本小児泌尿器科学会雑誌 14(2):3-38 2005HOLD |
| 小児急性中耳炎診療ガイドライン (2006) (Mindsにて公開) |
日本耳科学会 |
図書扱い(M6.63/N) HOLD
Otology Japan 16(3)補冊no.1 , 2006
金原出版 2006年 (M6.63/N) HOLD |

| ガイドライン名 |
作成機関 |
出版社(所蔵情報)、雑誌 |
| NICUにおける呼吸理学療法ガイドライン (INFORMATIONをクリック) (2003) |
新生児呼吸療法-モニタリング研究会・新生児医療連絡会 NICUにおける呼吸理学療法ガイドライン検討委員会 |
日本未熟児新生児学会雑誌 15(1) : 149-157, 2003 |
| 先天性甲状腺機能低下症マススクリーニングのガイドライン (1998年版) |
日本小児内分泌学会・日本マススクリーニング学会 クレチン症マススクリーニング・ガイドライン作成委員会 |
日本小児科学会雑誌 102(7):817-819, 1998 HOLD |
| 先天性副腎過形成症(21-水酸化酵素欠損症)新生児マス・スクリーニング陽性者の取り扱い基準-診断の手引き (1999) |
日本小児内分泌学会マス・スクリーニング委員会、日本マススクリーニング学会 |
日本小児科学会雑誌 103(6):695-697, 1999 HOLD |
| 新生児マス・スクリーニングで発見された先天性副腎過形成症(21-水酸化酵素欠損症)の治療指針 (1999年改訂) |
日本小児内分泌学会マス・スクリーニング委員会 |
日本小児科学会雑誌 103(6):698-701, 1999 HOLD |
| 重篤な疾患を持つ新生児の家族と医療スタッフの話し合いのガイドライン (2004) |
厚生労働省成育医療研究委託事業「重症障害新生児医療のガイドライン及びハイリスク新生児の診断システムに関する総合的研究」班 主任研究者 田村正徳 |
|
| 胎児期水頭症 診断と治療ガイドライン (2005) |
胎児期水頭症ガイドライン編集委員会 |
金芳堂 2005 (M3.95/Ta) HOLD |
| EBMの手法による 周産期ドメスティック・バイオレンスの支援ガイドライン 2004年版 |
聖路加看護大学 女性を中心にしたケア研究班 |
金原出版 2004 (M5.6/Se/04) HOLD |
| 助産所業務ガイドライン (2004) |
日本助産師会 |
日本助産師会 2004 (M5.9/N) HOLD |
| 早産児に対する鉄剤投与のガイドライン (2006) |
新生児栄養フォーラム小委員会鉄剤投与検討委員会 |
周産期医学 36(6):767-778 , 2006 HOLD |

| ガイドライン名 |
作成機関 |
出版社(所蔵情報)、雑誌 |
| 乳幼児突然死症例・診断の手引き (2001) |
日本SIDS学会症例検討委員会 |
日本SIDS学会誌 1(1):63-83, 2001 |
| 乳幼児突然死症候群(SIDS)に関するガイドライン (2005) |
厚生労働科学研究(子ども家庭総合研究事業)「乳幼児突然死症候群(SIDS)の診断のためのガイドライン作成およびその予防と発症率軽減に関する研究」班(主任研究者:坂上正道) |
|


| ガイドライン名 |
作成機関 |
出版社(所蔵情報)、雑誌 |
科学的根拠に基づく乳癌診療ガイドライン (Mindsにて公開)
薬物療法 2004年版 外科療法 2005年版 放射線療法 2005年版 検診・診断 2005年版 疫学・予防 2005年版 |
日本乳癌学会 |
金原出版 2004-5 (M4.531/N/1-5) HOLD |
| 乳がん診療ガイドラインの解説 2006年版 |
日本乳癌学会 |
金原出版 2006 (M4.531/N) HOLD |
| 乳房温存療法ガイドライン 医療者向け -「標準的な乳房温存療法の実施要項の研究」班に基づく治療指針 (2005) |
厚生労働科学研究費補助金『がん臨床研究事業』標準的な乳房温存療法の実施要項の研究班 |
金原出版 2005 (M4.531/Ko) HOLD |
| 患者さんのための乳房温存療法ガイドライン (2005) |
厚生労働科学研究費補助金『がん臨床研究事業』標準的な乳房温存療法の実施要項の研究班 |
金原出版 2005 (M4.531/Ko) HOLD |
| 乳房温存療法ガイドライン (1999) |
日本乳癌学会 |
乳癌の臨床 15(2):147-156, 2000 |
| 乳房超音波診断ガイドライン (2004) |
日本乳腺甲状腺超音波診断会議編 |
南江堂 2004 (M5.46/N) HOLD |
| 乳腺における細胞診および針生検の報告様式ガイドライン (2003) |
日本乳癌学会 |
金原出版 2003 (M4.531/N) HOLD |
| マンモグラフィを導入した乳癌検診システムのガイドライン (1997) |
日本乳癌検診学会ガイドライン作成委員会 |
篠原出版 1997 HOLD 佐倉図書室所蔵 (M5.43/Ni) |
| マンモグラフィガイドライン 第2版 (2004) |
日本医学放射線学会、日本放射線技術学会、マンモグラフィガイドライン委員会、乳房撮影委員会 |
医学書院 2004 (M4.531/N) HOLD |
| 乳癌患者のQOL評価研究のためのガイドライン Version 1.0 (2002)【アクセスは日本乳癌学会会員のみ】 |
日本乳癌学会 「乳癌に対するQOL調査・解析のガイドライン作成に関する研究班」「乳癌に対するQOL調査・解析のガイドライン作成小委員会」編 |
Breast Cancer 9(3):196-202, 2002 Shimozuma, K.., et al. Systematic overview of quality of life studies for breast cancer.
Breast Cancer 10(3):204-213, 2003 Okamoto, T.,et al. Measuring quality
of life in patients with breast cancer. |

| ガイドライン名 |
作成機関 |
出版社(所蔵情報)、雑誌 |
EBMの手法による肺癌診療ガイドライン 2005年版
(Mindsにて公開) |
日本肺癌学会 |
金原出版 2005 (M4.538/N) HOLD |
| ゲフィチニブ使用に関するガイドライン 2005.7.25改訂 |
日本肺癌学会 |
|
| 切除不能非小細胞肺がんの臨床診療のためのガイドライン (1997) (オリジナル[PDF]) |
American Society of Clinial Oncology (ASCO) |
癌の臨床 49(12):1591-1603, 2003 49(13):1689-1705, 2004 HOLD |
| 非小細胞肺癌 2003年版 (オリジナル) |
NCCN(National Comprehensive Cancer Network) |
癌の臨床 49(11):1477-1498, 2003 HOLD |
| 小細胞肺癌 2003年版 (オリジナル) |
NCCN(National Comprehensive Cancer Network) |
癌の臨床 50(1):66-82, 2004 HOLD |

| ガイドライン名 |
作成機関 |
出版社(所蔵情報)、雑誌 |
| 食道癌治療ガイドライン 2002年12月版 |
日本食道疾患研究会 |
金原出版 2002 (M4.544/N) HOLD |
| 食道癌に対する放射線治療ガイドライン (2000) |
日本食道疾患研究会 |
癌の臨床 46(8):1009-1016, 2000 HOLD |
胃癌治療ガイドライン 医師用[PDF] 2004年4月改訂 第2版
(Mindsにて公開) |
日本胃癌学会 |
金原出版 2004 (M4.545/N) HOLD |
| 胃がん治療ガイドラインの解説 一般用 2004年12月改訂 第2版(Mindsにて公開) 【旧版:概略版】[PDF] |
日本胃癌学会 |
金原出版 2004 (M4.545/N) HOLD |
| 胃がん 2004年第1版 (オリジナル) |
NCCN(National Comprehensive Cancer Network) |
癌の臨床 50(11):921-937, 2004 |
有効性評価に基づく胃がん検診ガイドライン(2006) 【完全版(PDF)】【普及版(PDF)】
|
厚生労働省がん研究助成金「がん検診の適切な方法とその評価方法の確立に関する研究」班 (主任研究者:祖父江友孝) |
平成16年度 厚生労働省がん研究助成金「がん検診の適切な方法とその評価法の確立に関する研究」班 2006 (M4.545/Ko) HOLD
【普及版】癌と化学療法
33(8):1183-1197, 2006 HOLD |
科学的根拠に基づく肝癌診療ガイドライン 2005年版
(Mindsにて公開) |
科学的根拠に基づく肝癌診療ガイドライン作成に関する研究班 |
金原出版 2005 (M4.547/Ka) HOLD |
科学的根拠に基づく膵癌診療ガイドライン 2006年版 (Mindsにて公開) |
日本膵臓学会 膵癌診療ガイドライン作成小委員会 |
金原出版 2006 (M4.547/N) HOLD |
| 膵腺癌 腫瘍学の実践ガイドライン-2002年1月版 (オリジナル) |
NCCN(National Comprehensive Cancer Network) |
癌の臨床 49(1):61-71, 2003 HOLD |
| IPMN/MCN国際診療ガイドライン〈日本語版・解説〉(2006) |
国際膵臓学会ワーキンググループ(代表:田中雅夫) |
医学書院 2006 (M4.547/I) HOLD |
| International consensus guidelines for management of intraductal papillary
mucinous neoplasms and mucinous cystic neoplasms of the pancreas【上記ガイドラインの英語版】 |
M. Tanaka et al. |
Pancreatology 6(1-2):17?32 2006 |
| 大腸癌治療ガイドライン 医師用 2005年版 |
大腸癌研究会 |
金原出版 2005 (M4.546/D) HOLD |
大腸癌治療ガイドラインの解説 2006年版
(大腸癌について知りたい人のために 大腸癌の治療を受ける人のために) |
大腸癌研究会 |
金原出版 2006 (M4.546/D)HOLD |
| 有効性評価に基づく大腸がん検診ガイドライン (2005) (Minds にて公開) |
厚生労働省がん研究助成金「がん検診の適切な方法とその評価法の確立に関する研究」班(主任研究者:祖父江友孝) 大腸がん検診ガイドライン作成委員会 |
癌と化学療法 32(6):901-915, 2005 HOLD
(M4.546/Ko) 図書扱い HOLD |

| ガイドライン名 |
作成機関 |
出版社(所蔵情報)、雑誌 |
| 甲状腺癌の放射性ヨード内用療法に関するガイドライン (2004) |
日本核医学会分科会 腫瘍・免疫核医学研究会「放射性ヨード内用療法」委員会 |
日本核医学会分科会 2004 (M4.549/N) HOLD |
甲状腺癌およびバセドウ病の放射性ヨード治療におけるガイドライン (2005)
(上記と同内容) |
日本核医学会 |
核医学 42(1):17-32, 2005 HOLD |
| 多発性骨髄腫の診療指針 (2004) |
日本骨髄腫研究会 |
文光堂 2004 (M3.29/N) HOLD |
| 多発性骨髄腫に対するサリドマイドの適正使用ガイドライン (2004) |
日本臨床血液学会 |
臨床血液 46(1):22-67, 2005 HOLD |
| 軟部腫瘍診断ガイドライン (2005) (Minds にて公開) |
日本整形外科学会診療ガイドライン委員会軟部腫瘍診断ガイドライン策定委員会 |
南江堂 2005 (M4.56/N) HOLD |
| 卵巣がん治療ガイドライン 2004年版 |
日本婦人科腫瘍学会 |
金原出版 2004 (M4.555/N) HOLD |
| 子宮体癌治療ガイドライン (2006) |
日本婦人科腫瘍学会 |
金原出版 2006 (M4.555/N) HOLD |
| 前立腺癌診療ガイドライン 2006年版 (Mindsにて公開) |
日本泌尿器科学会 |
金原出版 2006 (M4.554/N) HOLD |
| 前立腺がん 2004年第1版 (オリジナル) |
NCCN(National Comprehensive Cancer Network) |
癌の臨床 50(13):1133-1166, 2004 HOLD |
| 家族性腫瘍における遺伝子診断の研究とこれを応用した診療に関するガイドライン 2000年版 |
家族性腫瘍研究会(現 日本家族性腫瘍学会) |
|
| がん関連倦怠感 2003年第1版 (オリジナル) |
NCCN(National Comprehensive Cancer Network) |
癌の臨床 50(3):223-248, 2004 HOLD |
| ホジキン病 2004年第1版 (オリジナル) |
NCCN(National Comprehensive Cancer Network) |
癌の臨床 50(5):421-442, 2004 50(6):507-523, 2004 50(9):759-789, 2004 HOLD |
科学的根拠に基づく皮膚悪性腫瘍診療ガイドライン(2007) ・メラノーマ(悪性黒色腫) ・有棘細胞癌 ・基底細胞眼 ・乳房外パジェット病 |
皮膚悪性腫瘍診療ガイドライン作成委員会 |
金原出版 2007 |

| ガイドライン名 |
作成機関 |
出版社(所蔵情報)、雑誌 |
| 放射線治療計画ガイドライン2004 |
日本放射線科専門医会・医会, 日本放射線腫瘍学会, (社)日本医学放射線学会編 |
日本放射線科専門医会・医会 2004 (M4.502/N) HOLD |
| G-CSF適正使用ガイドライン (2001) |
日本癌治療学会臨床試験委員会 |
International Journal of Clinical Oncology 6(suppl):1-24, 2001 HOLD |
抗がん剤適正使用のガイドライン (2004) 総論 p.1-8
大腸がん p.9-13
膵がん p.15-19
泌尿器がん p.21-33
皮膚悪性腫瘍 p.35-43 |
日本癌治療学会 がん診療ガイドライン委員会 |
図書扱い(M4.502/N) HOLD
(International Journal of Clinical Oncology 9 Suppl.II, 2004) |
抗がん剤適正使用のガイドライン No.2 (2005)
造血器腫瘍 p.1-14
乳がん p.15-55 |
日本癌治療学会 がん診療ガイドライン委員会 |
図書扱い(M4.502/N/2) HOLD
(International Journal of Clinical Oncology 10(Suppl):1-55, 2005)
造血器腫瘍は 臨床血液 46(11):1233-1247, 2005 にも掲載 |
抗がん剤適正使用のガイドライン No.3 (2006)
進行がん(胃がん) p.1-4
肝細胞癌(肝がん) p.5-12 |
日本癌治療学会 がん診療ガイドライン委員会 |
図書扱い(M4.502/N/3) HOLD(International Journal of Clinical Oncology 11(Suppl.) 2006) |
抗がん剤適正使用のガイドライン(案) (2002)
(上記ガイドラインの案)
総論 p.970-977
造血器腫瘍 p.978-984
進行肺がん化学療法のガイドライン p.985-1007
消化器がん p.1008-1014
胃がん、大腸がんに対する術後補助療法 p.1015-1024
乳がん p.1025-1046
婦人科癌 p.1047-1054
泌尿器がん p.1055-1064
脳腫瘍 p.1065-1073
皮膚がん p.1074-1080
悪性骨軟部腫瘍 p.1081-1094 |
日本癌治療学会、日本臨床腫瘍研究会 |
癌と化学療法 29(6):969-1094, 2002 HOLD |
抗がん剤適正使用のガイドライン (2005)
神経芽腫 p.311-321
ウィルムス腫瘍およびその他の小児腎腫瘍 p.322-334
小児肝癌 p.335-341
小児横紋筋肉腫 p.342-349
骨肉腫 p.350-356
ユーイング肉腫ファミリー腫瘍(ESFT) p.357-366
頭蓋外胚細胞腫 p.367-372
網膜芽細胞腫 p.373-384 |
日本小児がん学会 |
小児がん 42(2):307-384, 2005 HOLD |
| 制吐 2004年第1版 (オリジナル) |
NCCN(National Comprehensive Cancer Network) |
癌の臨床 50(4):339-331, 2004 HOLD |
| 固形がんの治療効果判定のための新ガイドライン(RECISTガイドライン)日本語訳JCOG版 |
Response Evaluation Criteria in Solid Tumor (RECIST) Group |
オリジナル: Journal of the National Cancer Institute 92(3):205-16, 2000 HOLD
New Guidelines to Evaluate the Response to Treatment in Solid Tumors |

| ガイドライン名 |
作成機関 |
出版社(所蔵情報)、雑誌 |
| ペインクリニック治療指針 改訂第二版(2006) |
日本ペインクリニック学会 |
(M4.248/N)図書扱い HOLD
Journal of the Japan Society of Pain Clinicians:日本ペインクリニック学会誌 別冊号 2006
|
| Evidence‐Based Medicineに則ったがん疼痛治療ガイドライン(2000) |
日本緩和医療学会 |
真興交易 2000 (M4.502/N) HOLD |
| がんの痛みからの解放 : WHO方式がん疼痛療法 第2版 |
WHO |
金原出版 1996 (M4.502/W) HOLD |
| がんの痛みからの解放とパリアティブ・ケア |
WHO |
金原出版 1994 (M4.502/W) HOLD |
非薬物療法による除痛のガイドライン
鎮痛薬治療のためのガイドライン |
WHO |
「がんをもつ子どもの痛みからの解放とパリアティブ・ケア」の中のP.35-42, p.43-48, 日本看護協会出版会 2000 (M4.502/W)
HOLD |
| 終末期の諸症状からの解放 |
WHO |
医学書院 2000 (M2/W) HOLD |
癌性疼痛治療のガイドライン : アメリカ合衆国での公式ガイドライン
がん疼痛の治療ガイドライン |
AHCPR:Agency for Healthcare Research and Quality オリジナル vol.1, vol.2 |
克誠堂出版 1998 (M4.502/U) HOLD
癌の臨床 49(2):147-158, 49(3):247-257, 49(4):329-356, 49(5):435-445, 49(6):541-554,
49(7):637-643, 49(8):731-751, 49(9):949-992, 2003 HOLD |
| 実地診療ガイドライン がん疼痛 NCCN2002年版 (オリジナル) |
National Comprehensive Cancer Network (NCCN) |
癌の臨床 50(2):155-174, 2004 HOLD |

| ガイドライン名 |
作成機関 |
出版社(所蔵情報)、雑誌 |
有効性評価に基づく胃がん検診ガイドライン(2006) 【完全版(PDF)】【普及版(PDF)】
| 厚生労働省がん研究助成金「がん検診の適切な方法とその評価方法の確立に関する研究」班 (主任研究者:祖父江友孝) |
平成16年度 厚生労働省がん研究助成金「がん検診の適切な方法とその評価法の確立に関する研究」班 2006 (M4.545/Ko) HOLD
【普及版】癌と化学療法
33(8):1183-1197, 2006 HOLD |
| 有効性評価に基づく大腸がん検診ガイドライン (2005) (Minds にて公開) |
厚生労働省がん研究助成金「がん検診の適切な方法とその評価法の確立に関する研究」班(主任研究者:祖父江友孝) 大腸がん検診ガイドライン作成委員会 |
癌と化学療法 32(6):901-915, 2005 HOLD
(M4.546/Ko) 図書扱い HOLD |
| マンモグラフィを導入した乳癌検診システムのガイドライン (1997) |
日本乳癌検診学会ガイドライン作成委員会 |
篠原出版 1997 HOLD 佐倉図書室所蔵 (M5.43/Ni) |
| FDG-PETがん検診ガイドライン[PDF] (2004) |
日本核医学会・臨床PET推進会議編 |
核医学 41(4):1-21, 2004 HOLD |

| ガイドライン名 |
作成機関 |
出版社(所蔵情報)、雑誌 |
| がんの子どもの教育支援に関するガイドライン (2002) |
財団法人がんの子供を守る会 |
財団法人がんの子供を守る会 2002 (M3.945/G) HOLD |
| 小児がん患児とその家族の支援に関するガイドライン 改訂版 (2001) |
財団法人がんの子供を守る会 |
財団法人がんの子供を守る会 2001 (M3.945/G) HOLD |


| ガイドライン名 |
作成機関 |
出版社(所蔵情報)、雑誌 |
| 大腿骨頚部/転子部骨折診療ガイドライン (2005) (Minds にて公開) |
日本整形外科学会診療ガイドライン委員会大腿骨頚部/転子部骨折ガイドライン策定委員会, 厚生労働省医療技術評価総合研究事業「大腿骨頸部骨折の診療ガイドライン作成」班 |
南江堂 2005 (M4.74/N) HOLD |
| 頚椎後縦靱帯骨化症診療ガイドライン (2005) (Minds にて公開) |
日本整形外科学会診療ガイドライン委員会頚椎後縦靱帯骨化症ガイドライン策定委員会, 厚生労働省特定疾患対策研究事業「脊柱靭帯骨化症に関する研究」班 |
南江堂 2005 (M4.66/N) HOLD |
| 頚椎症性脊髄症診療ガイドライン (2005) (Minds にて公開) |
日本整形外科学会診療ガイドライン委員会頚椎症性脊髄症ガイドライン策定委員会 |
南江堂 2005 (M4.66/N) HOLD |
| 軟部腫瘍診断ガイドライン (2005) (Minds にて公開) |
日本整形外科学会診療ガイドライン委員会軟部腫瘍診断ガイドライン策定委員会 |
南江堂 2005 (M4.56/N) HOLD |
| 腰椎椎間板ヘルニア診療ガイドライン (2005) (Minds にて公開) |
日本整形外科学会診療ガイドライン委員会腰椎椎間板ヘルニアガイドライン策定委員会, 厚生労働省医療技術評価総合研究事業「腰椎椎間板ヘルニアのガイドライン作成」班 |
南江堂 2005 (M4.66/N) HOLD |
| 整形外科移植に関するガイドライン (2003) |
日本整形外科学会 |
日本整形外科学会雑誌 77(5):216-234, 2003 HOLD |
| 骨・関節術後感染予防ガイドライン |
日本整形外科学会診療ガイドライン委員会 骨・関節術後感染予防ガイドライン策定委員会 |
南江堂 2006 (M4.72/N) HOLD |
| 上腕骨外側上顆炎診療ガイドライン |
日本整形外科学会診療ガイドライン委員会 上腕骨外側上顆炎診療ガイドライン策定委員会 |
南江堂 2006 (M4.77/N) HOLD |
| 前十字靱帯(ACL)損傷診療ガイドライン |
日本整形外科学会診療ガイドライン委員会 ACL損傷ガイドライン策定委員会 |
南江堂 2006 (M4.77/N) HOLD |
科学的根拠(Evidence Based Medicine;EBM)に基づいた腰痛診療のガイドラインの策定に関する研究 (2001?)
(Mindsにて公開) |
厚生科学研究費補助金(21世紀型医療開拓推進研究事業) |
別置 HOLD |
| 成人の急性腰痛治療ガイドライン |
AHCPR(現AHRQ) |
日本カイロプラクティック評議会 1995 (M4.248/U) HOLD |

| ガイドライン名 |
作成機関 |
出版社(所蔵情報)、雑誌 |
| Guidelines on the management and treatment of glucocorticoid-induced osteoporosis of the Japanese Society for Bone and Mineral Research (2004) |
Hajime Nawata et al. The Subcommittee to Study Diagnostic Criteria for Glucocorticoid-Induced Osteoporosis(日本骨代謝学会) |
Journal of Bone and Mineral Metabolism 23(2):105-109, 2005 HOLD |
| 骨粗鬆症の予防と治療ガイドライン2006年版 (2006) |
骨粗鬆症の予防と治療ガイドライン作成委員会 |
ライフサイエンス出版 2006 (M4.77/Ko) HOLD |
| 骨粗鬆症診療における骨代謝マーカーの適正使用ガイドライン(2004年度版) [PDF] |
日本骨粗鬆症学会 骨粗鬆症診療における骨代謝マーカーの適正使用に関する指針検討委員会 |
Osteoporosis Japan 12(2):191-207, 2004 |
| 原発性骨粗鬆症の診断基準 (2000年度改訂版) |
日本骨代謝学会骨粗鬆症診断基準検討委員会 |
日本骨代謝学会雑誌 18(3):76-82, 2001 HOLD |

| ガイドライン名 |
作成機関 |
出版社(所蔵情報)、雑誌 |
| リハビリテーション医療における安全管理・推進のためのガイドライン (2006) |
日本リハビリテーション医学会診療ガイドライン委員会 |
医歯薬出版 p.1-17 2006 (M4.79/N) HOLD |
| ガイドライン名 |
作成機関 |
出版社(所蔵情報)、雑誌 |
| アトピー性皮膚炎治療ガイドライン2005 |
平成8年度厚生省長期慢性疾患総合研究事業アレルギー総合研究および平成9-16年度厚生労働科学研究 分担研究 「アトピー性皮膚炎治療ガイドラインの作成」 |
|
| アトピー性皮膚炎治療ガイドライン[PDF] 2004 改訂版 |
日本皮膚科学会 |
日本皮膚科学会雑誌 114(2):135-142, 2004 HOLD |
| アトピー性皮膚炎診療ガイドライン 2006 |
社団法人日本アレルギー学会 アトピー性皮膚炎ガイドライン専門部会作成 |
協和企画 2006 (M4.84/N) HOLD |
| 蕁麻疹・血管性浮腫の治療ガイドライン (2005) |
蕁麻疹・血管性浮腫の治療ガイドライン作成委員会(日本皮膚科学会) |
日本皮膚科学会雑誌 115(5):703-715, 2005 HOLD |
| 疥癬診療ガイドライン(第2版) (2007) |
日本皮膚科学会 疥癬診療ガイドライン策定委員会 |
日本皮膚科学会雑誌 117(1):1-13, 2007 HOLD |
| 乾癬のPUVA療法ガイドライン(1999) |
日本乾癬学会PUVA療法ガイドライン作成小委員会 |
日本皮膚科学会雑誌 110(5):807-814, 2000 HOLD |
| 日本皮膚科学会ケミカルピーリングガイドライン2004 |
日本皮膚科学会ケミカルピーリングガイドライン2001改定に関する検討委員会 |
日本皮膚科学会雑誌 114(5):953-7, 2004 HOLD |
| 皮膚疾患治療ガイドライン (1999) |
オーストラリア治療ガイドライン委員会 |
特定非営利活動法人医薬ビジランスセンター 2004 (M4.82/Th) HOLD |
科学的根拠に基づく皮膚悪性腫瘍診療ガイドライン(2007) ・メラノーマ(悪性黒色腫) ・有棘細胞癌 ・基底細胞眼 ・乳房外パジェット病 |
皮膚悪性腫瘍診療ガイドライン作成委員会 |
金原出版 2007 |

| ガイドライン名 |
作成機関 |
出版社(所蔵情報)、雑誌 |
BPH(前立腺肥大症)診療ガイドライン (2001)
EBMに基づく前立腺肥大症診療ガイドライン (2001) (Minds にて公開:「前立腺肥大症の患者さんへ」も掲載) |
日本Endourology・ESWL学会
泌尿器科領域の治療標準化に関する研究班編 |
じほう 2001 (M4.966/H) HOLD |
| 排尿障害臨床試験ガイドライン (1997) |
日本泌尿器科学会排尿障害臨床試験ガイドライン作成委員会 |
医学図書出版 1997 (M4.92/H) HOLD |
EBMに基づく尿失禁診療ガイドライン (Minds にて公開:「尿失禁の患者さんへ」も掲載) |
泌尿器科領域の治療標準化に関する研究班編 |
じほう 2004 (M4.95/H) 【患者説明用CD-ROM付き】 HOLD |
女性尿失禁に対する診療ガイドライン (2002)
上記「EBMに基づく尿失禁診療ガイドライン」の元になった報告書 |
厚生科学研究費補助金医療技術評価総合事業 代表者・大島伸一 |
平成12年度 泌尿器科領域の治療標準化に関する研究 総括・総合研究報告書 p.35-68 |
高齢者尿失禁ガイドライン[PDF] (2002) 上記「EBMに基づく尿失禁診療ガイドライン」の元になった報告書 |
平成12年度厚生科学研究費補助金(長寿科学総合研究事業)事業:岡村菊夫主任研究 |
高齢者尿失禁の評価・治療に関するガイドラインの作成 平成12・13年度総合研究報告書 2002 (厚生科学研究/Ko/01)1階厚労省特定疾患コーナー
HOLD |
| 過活動膀胱診療ガイドライン(付録:慢性期脊髄損傷における排尿障害の診療ガイドライン、二分脊椎症に伴う下部尿路機能障害の診療ガイドライン) (2005) |
日本排尿機能学会 過活動膀胱ガイドライン作成委員会 |
ブラックウェルパブリッシング 2005 (M4.95/N) HOLD |
| 尿路結石症診療ガイドライン 改訂版 (2004) (Mindsにて公開) |
平成15-16年度厚生労働科学研究医療技術評価総合研究事業 尿路結石症診療ガイドラインの適正評価に関する研究班 |
【旧版】金原出版 2002 (M4.93/N) HOLD 佐倉図書室所蔵 (M4.93) |
| 夜尿症診療のガイドライン (2004) |
日本夜尿症学会 |
|
| 血尿診断ガイドライン[PDF] 図[PDF] 表[PDF] (2006) |
血尿診断ガイドライン検討委員会(日本泌尿器科学会、日本腎臓学会、日本小児腎臓病学会、日本臨床検査医学会、日本臨床衛生検査技師会、厚生労働省「小児難治性腎尿路疾患の早期発見、診断、治療・管理に関する研究班」) |
(M4.92/N) 図書扱い HOLD
日本腎臓学会誌 48(suppl.) , 2006
日本泌尿器科学会雑誌 97(5):巻末p.1-35, 2006 HOLD |
| 尿路感染症臨床試験ガイドライン (1998) |
日本泌尿器科学会 |
金原出版 1998 (M4.94/N) HOLD |
| ED診療の手順 (2002) |
日本性機能学会 |
日本性機能学会雑誌 17(増刊):1-42, 2002 HOLD |
| 精液検査標準化ガイドライン (2003) |
精液検査標準化ガイドライン作成ワーキンググループ編 日本泌尿器科学会監修 |
金原出版 2003 (M4.96/Se) HOLD
佐倉図書室所蔵(M4.97) |
| 停留精巣診療ガイドライン(2005) |
日本小児泌尿器科学会学術委員会編 |
日本小児泌尿器科学会雑誌 14(2):3-38 2005 HOLD |
| 加齢男性性腺機能低下症候群(LOH症候群)診療の手引き(2007) |
日本泌尿器科学会, 日本Men's Health 医学会「LOH 症候群診療ガイドライン」検討ワーキング委員会 |
日本泌尿器科学会雑誌 98(1) 巻末 p.1-22, 2007 HOLD
じほう 2007 (M4.98/N) HOLD |
| 間質性膀胱炎診療ガイドライン(2007) |
日本間質性膀胱炎研究会ガイドライン作成委員会(推薦:日本泌尿器科学会) |
Blackwell Publishing 2007 (M4.95/N) HOLD |

| ガイドライン名 |
作成機関 |
出版社(所蔵情報)、雑誌 |
IgA腎症診療指針(第2版) (2002)
【左の「診療ガイドライン」をクリック】 |
日本小児腎臓病学会 |
|
| 常染色体優性多発性嚢胞腎診療ガイドライン[PDF] 図[PDF] 第2版 (2006) |
厚生労働省特定疾患対策研究事業 進行性腎障害調査研究班(富野康日己班長) 東原英二(多発性嚢胞腎分科会長)監修 |
多発性嚢胞腎の全て 付録1(p.294-334) 2006 (M4.93/H) HOLD |
急性進行性腎炎症候群の診療指針 (2002)
【左の「診療ガイドライン」をクリック】 |
急速進行性糸球体腎炎診療指針作成合同委員会(厚生労働省特定疾患進行性腎障害に関する調査研究班 |
急性進行性腎炎症候群分科会、日本腎臓学会) 日本腎臓学会誌 44(2):55-82, 2002 HOLD |
難治性ネフローゼ症候群(成人例)の診療指針 (2002)
【左の「診療ガイドライン」をクリック】 |
厚生労働省特定疾患進行性腎障害に関する調査研究班 難治性ネフローゼ症候群分科会 |
日本腎臓学会誌 44(8):751-761, 2002 HOLD |
小児特発性ネフローゼ症候群薬物治療ガイドライン 1.0版 (2005) 【左の「ガイドライン作成・学術調査活動」をクリック】 |
日本小児腎臓病学会 学術委員会小委員会「小児ネフローゼ症候群薬物治療ガイドライン作成委員会」 |
日本腎臓学会誌 47(7):790-803, 2005 HOLD |
腸管出血性大腸菌感染に伴う溶血性尿毒症症候群(HUS)の診断,治療ガイドライン(改訂版) (2000)
【左の「ガイドライン作成・学術調査活動」をクリック】 |
日本小児腎臓病学会 |
|
腎疾患患者の生活指導・食事療法に関するガイドライン (1997)
【左の「診療ガイドライン」をクリック】 |
日本腎臓学会 |
日本腎臓学会誌 39(1):1-37, 1997 HOLD |
腎疾患の生活指導・食事療法ガイドライン (1998)
(上記ガイドラインを一般臨床医、コメディカルスタッフ向けに編集) |
日本腎臓学会 |
東京医学社 1998
(からだのとしょしつ所蔵 WJ300/1998) |
| 血尿診断ガイドライン[PDF] 図[PDF] 表[PDF] (2006) |
血尿診断ガイドライン検討委員会(日本泌尿器科学会、日本腎臓学会、日本小児腎臓病学会、日本臨床検査医学会、日本臨床衛生検査技師会、厚生労働省「小児難治性腎尿路疾患の早期発見、診断、治療・管理に関する研究班」) |
(M4.92/N) 図書扱い HOLD
日本腎臓学会誌 48(suppl.) , 2006
日本泌尿器科学会雑誌 97(5):巻末p.1-35, 2006 HOLD |
| 透析医療における標準的な透析操作と院内感染予防に関するマニュアル 改訂版 第2刷 (2004) |
厚生労働科学研究費補助金 医薬安全総合研究事業
「院内感染を防止するための医療用具 及び 院内環境の管理及び運用に関する研究:主任研究者 山口恵三
分担研究「透析に関する院内感染対策」
分担研究者:秋葉隆 |
|
| 慢性血液透析患者における腎性貧血治療のガイドライン (2004) |
日本透析医学会 |
日本透析医学会雑誌37(9):1737-1763, 2004 |
| 透析患者における二次性副甲状腺機能亢進症治療ガイドライン[PDF] (2006) |
日本透析医学会 |
日本透析医学会雑誌39(10):1435-1455 , 2006 |
| 慢性血液透析用バスキュラーアクセスの作製および修復に関するガイドライン [PDF] (2005) |
日本透析医学会 |
日本透析医学会雑誌38(9):1491-1551 , 2005 |
| 慢性血液透析患者における感染予防のためのCDCガイドライン (2001) (オリジナル[PDF]) |
CDC |
Infection Control /透析ケア協同編集 メディカ出版 2001(M4.93/C) HOLD |
| 腎機能(GFR)・尿蛋白測定ガイドライン (2003) |
日本腎臓学会 |
東京医学社 2003 (M4.93/N) HOLD 佐倉図書室所蔵 (M3.5) |
| Clinical Practice Guidelines |
National Kidney Foundation(NKF),
KDOQI (Kidney Disease Outcomes Quality Initiative) |
|

| ガイドライン名 |
作成機関 |
出版社(所蔵情報)、雑誌 |
| 改訂 高齢女性の健康増進のためのホルモン補充療法ガイドライン (2004) |
武谷雄二、大内尉義編(厚生労働省・長寿科学総合研究・高齢女性の健康増進のためのホルモン補充療法に関する総合的研究班 / 老年者に対するホルモン補充療法に関する総合的研究班) |
メジカルレビュー社 2004 (M5.2/Ta) HOLD |
| ホルモン補充療法に関する見解 (平成14年9月) |
日本産科婦人科学会の見解(会告) |
|
| 妊娠糖尿病の定義ならびに診断基準に関する見解(平成14年2月) |
日本産科婦人科学会の見解(会告) |
|
| 乳腺疾患超音波診断のためのガイドライン-腫瘤像形成病変について- (2005) |
日本超音波医学会 |
Jpn J Med Ultrasonics 32(6):589-591 英語版 592-594, 2005 HOLD |
| 乳腺における細胞診および針生検の報告様式ガイドライン (2003) |
日本乳癌学会 |
金原出版 2003 (M4.531/N) HOLD |
| 子宮頚部細胞診実施ガイドライン (2000) (オリジナル) |
American Society of Cytopathology |
癌の臨床 48:617-626, 819-828, 899-909, 2002 HOLD |
(子宮内膜症)不妊症に対するガイドライン
|
日本産科婦人科学会 |
子宮内膜症取扱い規約 第2部 治療編・診療編 2004年10月第1版 p.51-59 2004 (M5.43/N/2) HOLD |
| (子宮内膜症)疼痛に対するガイドライン |
日本産科婦人科学会 |
子宮内膜症取扱い規約 第2部 治療編・診療編 2004年10月第1版 p.60-80 2004 (M5.43/N/2)
HOLD |
| (子宮内膜症)Endometrial cyst合併卵巣癌に対するガイドライン
|
日本産科婦人科学会 |
子宮内膜症取扱い規約 第2部 治療編・診療編 2004年10月第1版 p.81-82 2004 (M5.43/N/2)
HOLD |

| ガイドライン名 |
作成機関 |
出版社(所蔵情報)、雑誌 |
| 新しい生殖医療技術のガイドライン 改訂第2版 (2003) |
日本不妊学会 |
金原出版 2003 (M5.48/N) HOLD
佐倉図書室所蔵 (M5.48/Ni) |
| 精液検査標準化ガイドライン (2003) |
精液検査標準化ガイドライン作成ワーキンググループ編 日本泌尿器科学会監修 |
金原出版 2003 (M4.96/Se) HOLD
佐倉図書室所蔵 (M4.97) |
| 助産所業務ガイドライン (2004) |
社団法人日本助産師会 |
日本助産師会 2004 (M5.9/N) HOLD |
| 低用量経口避妊薬の使用に関するガイドライン[PDF] 改訂版 (2005) |
日本産科婦人科学会 |
日本産科婦人科学会雑誌 58(3):894-962, 2006 HOLD |
日本産科婦人科学会の見解(会告)
- 「体外受精・胚移植」に関する見解 (昭和58年10月)
- 「体外受精・胚移植の臨床実施」の「登録報告制」について(昭和61年3月)
- ヒト精子・卵子・受精卵を取り扱う研究に関する見解 (平成14年1月改定)
- XY精子選別におけるパーコール使用の安全性に対する見解 (平成6年8月)
- ヒト胚および卵の凍結保存と移植に関する見解 (昭和63年4月)
- 顕微授精法の臨床実施に関する見解 (平成4年1月)
- 「多胎妊娠」に関する見解 (平成8年2月)
- 「非配偶者間人工授精と精子提供」に関する見解 (平成9年5月)
- 「ヒトの体外受精・胚移植の臨床応用の範囲」ならびに「着床前診断」に関する見解 (平成11年7月5日改定)
- 代理懐胎に関する見解 (平成15年4月)
- 胚提供による生殖補助医療に関する見解 (平成16年4月)
|
日本生殖医学会(旧日本不妊学会)の見解
(左フレーム「不妊治療について」をクリック)
- 倫理委員会報告(案) 「精子の凍結保存について」 (2006.7.5)
- 事実婚における本人同士の生殖細胞を用いた体外受精実施」に関する日本不妊学会の見解 (2006.2.2)
- 「医学的介入により造精機能低下の可能性のある男性の精子の凍結保存」に関する日本不妊学会の見解 (2003.9.30)
- 倫理委員会報告:「クローン技術の生殖補助医療への応用に関する検討」に関する報告 (2001.6.15)
- 「クローン人間の産生に関する」日本不妊学会の見解 (2001.3.30)
- Y染色体微少欠失を有する不妊患者に対する顕微授精について (2000.9.26)
- 染色体の数異常や構造異常による男性不妊の精子の臨床応用について (2000.3.27)
- 理事会報告:「非配偶者間人工授精と精子提供に関する見解」について (1997.2.14)
- 倫理委員会報告:「ヒト円形精子細胞を用いた授精法について」 (1995.10.26)
- 『代理母』の問題についての理事見解 (1992.11.5)
|
日本受精着床学会の見解
- 凍結精子を用いた死後生殖についての見解
- 減数(胎)手術に関する見解
- 非配偶者間における生殖補助医療の実施に関する見解と提言
|

| ガイドライン名 |
作成機関 |
出版社(所蔵情報)、雑誌 |
科学的根拠(evidence)に基づく白内障診療ガイドライン (2002) (Minds にて公開:患者用説明書もあり) |
厚生科学研究費補助金 21世紀型医療開拓推進研究事業(EBM分野)「科学的根拠(evidence)に基づく白内障診療ガイドラインの策定に関する研究」班 主任研究者:小原喜隆 |
平成13年度総括・分担研究報告書 2002 (患者用説明書もあり) HOLD 別置
日本白内障学会誌(0915-4302) 16(別冊号):29-162, 2004 |
| 眼科領域の画像表示と計測のためのガイドライン(案) (2006) |
日本超音波医学会用語・診断基準委員会眼科用語・診断基準小委員会 |
超音波医学 33(5):589-592 , 2006 HOLD |
| コンタクトレンズ診療ガイドライン (2005) |
日本コンタクトレンズ学会コンタクトレンズ診療ガイドライン編集委員会 |
日本眼科学会雑誌 109(10):637-665, 2005 HOLD |
| エキシマレーザー屈折矯正手術のガイドライン (2004) |
日本眼科学会エキシマレーザー屈折矯正手術ガイドライン委員会 |
日本眼科学会雑誌 104(8):237-239, 2004 HOLD |
| 加齢黄斑変性症に対する光線力学的療法のガイドライン (2004) |
日本眼科学会 |
日本眼科学会雑誌 108(4):234-236, 2004 HOLD |
| アレルギー性結膜疾患診療ガイドライン (2006) |
日本眼科アレルギー研究会 |
日本眼科学会雑誌 110(2):99-140, 2006 HOLD |
| ウイルス性結膜炎ガイドライン (2003) |
日本眼科学会, 日本眼感染症学会 ウイルス性結膜炎のガイドライン作成委員会 |
日本眼科学会雑誌 107(1):1-35, 2003 HOLD |
| 緑内障診療ガイドライン 第2版 (2006) |
日本緑内障学会緑内障診療ガイドライン作成委員会 |
日本眼科学会雑誌 110(10):777-809, 2006 HOLD |
| 緑内障性視神経乳頭・網膜神経線維層変化判定ガイドライン (2006) |
日本緑内障学会緑内障診療ガイドライン作成委員会 |
日本眼科学会雑誌 110(10):810-814, 2006 HOLD |

| ガイドライン名 |
作成機関 |
出版社(所蔵情報)、雑誌 |
| 小児急性中耳炎診療ガイドライン (2006) (Mindsにて公開) |
日本耳科学会 |
図書扱い(M6.63/N) HOLD
Otology Japan 16(3)補冊no.1 , 2006
金原出版 2006年 (M6.63/N) HOLD |

| ガイドライン名 |
作成機関 |
出版社(所蔵情報)、雑誌 |
鼻アレルギー診療ガイドライン : 通年性鼻炎と花粉症 2005年版(改訂第5版)
旧版(2002年)の[概要] [ダイジェスト版] |
鼻アレルギー診療ガイドライン作成委員会 |
ライフ・サイエンス 2005 (M6.72/H) HOLD |
| 鼻アレルギー診療ガイドライン 2005年版 ダイジェスト |
鼻アレルギー診療ガイドライン作成委員会 |
ライフ・サイエンス 2005 (M6.72/H) HOLD |
| アレルギー性鼻炎ガイド 2005年版 (一般の人向け) (Minds にて公開) |
鼻アレルギー診療ガイドライン作成委員会 |
ライフ・サイエンス 2005 (M6.72/H) HOLD |
鼻腔通気度検査法ガイドライン
- 鼻腔通気度測定法 (Rhinomanometry) ガイドライン
- 音響鼻腔計測法 (Acoustic Rhinometry) ガイドライン
- 鼻呼吸抵抗測定法 (Oscillation) ガイドライン
|
日本鼻科学会 |
日本鼻科学会会誌 40(4):327-339, 2001 HOLD |
| 成人の睡眠時無呼吸症候群診断と治療のためのガイドライン (2005) |
睡眠呼吸障害研究会 (後援:日本呼吸器学会、日本呼吸管理学会、日本睡眠学会、日本気管食道科学会、日本口腔・咽頭科学会) |
メディカルレビュー社 2005 (M3.62/Su) HOLD |

| ガイドライン名 |
作成機関 |
出版社(所蔵情報)、雑誌 |
| 科学的根拠に基づく褥瘡局所治療ガイドライン (2005) (Mindsにて公開) |
日本褥瘡学会 |
照林社 2005 (M4.87/N) HOLD |
| 褥瘡の予防・治療ガイドライン (1998) |
宮地良樹編(監修:厚生省老人保健福祉局老人保健課) |
照林社 1998 (M4.87/Mi) HOLD |

| ガイドライン名 |
作成機関 |
出版社(所蔵情報)、雑誌 |
難病の診断と治療指針 3訂版 vol.1-2
(難病情報センターのHP左フレーム「医療従事者向け情報」の「診断・治療指針」をクリックします) |
疾病対策研究会編 |
東京六法出版 2005 (M3.1/N/1-2) HOLD |
| 混合性結合組織病の治療ガイドライン [改訂版] (2005) |
厚生労働科学研究費補助金 難治性疾患克服研究事業 混合性結合組織病に関する研究班 |
2005 (M3.1/Ko) HOLD |
| 難病の地域ケア・ガイドライン (1999) |
厚生省特定疾患特定疾患に関するQOL研究班「難病の地域ケア・ガイドライン」分科会 |
厚生省特定疾患特定疾患に関するQOL研究班 1999 |
| 人工呼吸器を装着しているALS療養者の訪問看護ガイドライン (平成11年度) |
厚生省特定疾患研究「特定疾患患者のQOL向上に関する研究」班「人工呼吸器装着者の訪問看護研究」分科会 |
|
間脳下垂体機能異常症の診断と治療の手引き[PDF](2005)
- 先端巨大症および下垂体性巨人症の診断と治療の手引き(平成17年度改訂)
- 成長ホルモン分泌不全性低身長症の診断の手引き(平成17年度改訂)
- 成人成長ホルモン分泌不全症の診断と治療の手引き(平成17年度改訂)
- クッシング病の診断と治療の手引き(平成17年度改訂)
- Pre(sub)-clinical Cushing病の診断と治療の手引き(平成17年度新規)
- ACTH分泌低下症の診断と治療の手引き(平成17年度改訂)
- プロラクチン分泌過剰症の治療の手引き(平成17年度改訂)
- 中枢性思春期早発症の診断の手引き(平成15年度版、別表1追加)
|
平成17年度 厚生労働科学研究費補助金難治性疾患克服研究事業「間脳下垂体機能障害に関する調査研究」班 (主任研究者 千原和夫) |
平成17年度 総括・分担研究報告書 p.111-134, 2006 (厚生科学研究/Ka/05)
1階厚労省コーナー HOLD
|

| ガイドライン名 |
作成機関 |
出版社(所蔵情報)、雑誌 |
| 高齢者の安全な薬物療法ガイドライン2005 |
日本老年医学会 |
メジカルビュー社 2005 (M2.3/N/05) HOLD |
| 抗菌薬使用のガイドライン (2005) |
日本化学療法学会、日本感染症学会 |
協和企画 2005 (M2.3/N) HOLD |
| 抗生物質治療ガイドライン |
オーストラリア治療ガイドライン委員会 |
医薬ビジランスセンター 1999 (M2.31/Th) HOLD |
| 鎮痛・解熱治療ガイドライン |
オーストラリア治療ガイドライン委員会 |
医薬ビジランスセンター 2000 (M2.3/O) HOLD |
| 寄生虫症薬物治療の手引き 改訂(2007年)第6.0版[PDF] |
厚生科学研究費補助金創薬等ヒューマンサイエンス研究事業 「熱帯病・寄生虫症に対する稀少疾病治療薬の輸入・保管・治療体制の開発研究」班(主任研究者:名和行文) |
|
| バセドウ病薬物治療のガイドライン 2006 |
日本甲状腺学会 |
南江堂 2006 (M3.49/N) HOLD |

| ガイドライン名 |
作成機関 |
出版社(所蔵情報)、雑誌 |
| 総合健診における研究を実施するにあたっての倫理ガイドライン (2004) |
日本総合健診医学会 |
総合健診 31(2):i-x, 2004 HOLD |
| 人間ドック成績判定及び事後指導に関するガイドライン 平成14年度(平成15年度一部改正) |
人間ドック成績判定及び事後指導に関するガイドライン作成小委員会(日本人間ドッグ学会) |
健康医学 17(2):124-140, 2002 |
| 有効性評価に基づく大腸がん検診ガイドライン (2005) |
「がん検診の適切な方法とその評価法の確立に関する研究」班(主任研究者:祖父江友孝) 大腸がん検診ガイドライン作成委員会 |
癌と化学療法 32(6):901-915, 2005 HOLD |
| FDG-PETがん検診ガイドライン[PDF] (2004) |
日本核医学会・臨床PET推進会議 |
核医学 41(4):1-21, 2004 HOLD |
| マンモグラフィを導入した乳癌検診システムのガイドライン (1997) |
日本乳癌検診学会ガイドライン作成委員会 |
篠原出版 1997 HOLD 佐倉図書室所蔵 (M5.43/Ni) |

| ガイドライン名 |
作成機関 |
出版社(所蔵情報)、雑誌 |
| 診断群別臨床検査のガイドライン2003 -医療の標準化に向けて (2003) |
日本臨床検査医学会 日常初期診療における臨床検査の使い方小委員会、平成14年度厚生労働省社会保険基礎調査委託費「診断群分類を用いた急性期入院医療の検査ガイドライン策定に関する研究」研究班
|
宇宙堂八木書店 2003 (M2.1/Sh/03, R11539) HOLD |
| 臨床検査のガイドライン2005/2006 症候編・疾患編・検査編 (2005) |
日本臨床検査医学会包括医療検討委員会・厚生労働省 |
日本臨床検査医学会 2005 (M2.1/N) HOLD |
| POCTガイドライン Ver.1.0(2004.9.1) |
日本臨床検査自動化学会 |
日本臨床検査自動化学会会誌 29(Suppl.3):1-76, 2004 (大橋病院図書室 HOLD) |
| フローサイトメトリーによる造血器腫瘍細胞表面抗原検査に関するガイドライン (JCCL H2-P) (2003) |
日本臨床検査標準協議会、血液検査標準化検討委員会、フローサイトメトリーワーキンググループ |
日本臨床検査標準協議会会誌 18(2):69-107, 2003 (大橋病院図書室 HOLD) |
| フローサイトメトリーによる末梢血リンパ球表面抗原検査に関するガイドライン (H1-P V2.0) (2000) |
日本臨床検査標準協議会、血液検査標準化検討委員会、フローサイトメトリーワーキンググループ |
日本臨床検査標準協議会会誌 15(4):123-136, 2000 (大橋病院図書室 HOLD) |
| 呼吸機能検査ガイドライン-スパイロメトリー、フローボリューム曲線、肺拡散能力 (2004) |
日本呼吸器学会肺生理専門委員会 |
日本呼吸器学会 2004 (M2.13/N) HOLD |
| 24時間食道pHモニタリングのガイドライン (1997) |
日本小児消化管機能研究会 |
小児外科 29(10):1259-1263, 1997 HOLD |
| 標準採血法ガイドライン Approved Guideline (GP4-A1) (2006) |
日本臨床検査標準協議会(JCCLS) |
学術広告社 2006 (M2.174/N) HOLD |
| 精液検査標準化ガイドライン (2003) |
精液検査標準化ガイドライン作成ワーキンググループ編 日本泌尿器科学会監修 |
金原出版 2003 (M4.96/Se) HOLD 佐倉図書室所蔵 (M4.97) |
| 臨床心臓電気生理検査に関するガイドライン(2006) |
日本循環器学会ほか |
Circulation Journal 70(Suppl.IV): 1391-1462, 2007HOLD |

| ガイドライン名 |
作成機関 |
出版社(所蔵情報)、雑誌 |
| ABO不適合輸血時の治療指針 |
日本輸血学会 |
|
| 輸血実施手順書 (2001) |
日本輸血学会 |
|
| 未熟児早期貧血に対する輸血ガイドライン (1995) |
日本小児科学新生児委員会 |
日本小児科学会雑誌 99(8):1529-30, 1995 HOLD |
| 輸血によるGVHD予防のための血液に対する放射線照射ガイドラインIV |
日本輸血学会 |
日本輸血学会雑誌 45(1):47-54, 1999 HOLD |
| 血液製剤の使用指針 改定版 平成17年9月 |
厚生労働省医薬食品局血液対策課 |
|
| 輸血療法の実施に関する指針 改定版 平成17年9月 |
厚生労働省医薬食品局血液対策課 |
|
| 同種末梢血幹細胞移植のための健常人ドナーからの末梢血幹細胞の動員・採取に関するガイドライン[PDF] 改訂第3版 2003年 |
日本造血細胞移植学会・日本輸血学会 |
|
| コメディカルのための静脈・経腸栄養ガイドライン (2000) |
日本静脈経腸栄養学会 |
南江堂 2000 HOLD |
| 静脈経腸栄養ガイドライン 第2版(2006) |
日本静脈経腸栄養学会 |
南江堂 2006 HOLD |
| 高カロリー輸液など静脈点滴注射剤の衛生管理に関する指針 (2000) |
平成11年度科学技術振興調整費/緊急研究「院内感染の防止に関する緊急研究」 分担研究「静脈点滴注射剤などの衛生管理に関する研究」班 |
|

| ガイドライン名 |
作成機関 |
出版社(所蔵情報)、雑誌 |
| 抗リウマチ薬の臨床評価方法に関するガイドライン[PDF] (平成18年2月17日薬食審査発第0217001号) |
厚生労働省医薬食品局 |
|
| 抗癌剤併用探索的試験ガイドライン#1 (いわゆる抗癌剤併用第I/II相試験のガイドライン) 2003年10月
第1版 |
日本癌治療学会 臨床試験委員会、癌の臨床試験ガイドライン検討小委員会 |
International Journal of Clinical Oncology 9(Suppl):49-68, 2004 HOLD
癌と化学療法 31(4):657-665, 2004 HOLD |
| 抗悪性腫瘍薬の第I/II相試験のガイドライン(案) (2001) |
新規抗悪性腫瘍薬を含む多剤併用療法の第I/II相試験の適正化に関する研究班 |
最新医学 56(6月増刊号): 1515-1541, 2001 HOLD |
| 抗悪性腫瘍薬の臨床評価方法に関するガイドライン[PDF] (2005) |
(厚生労働省 平成17年11月1日薬食審査発第1101001号) |
Cancer Frontier分子標的治療2006 p.137-147 医薬ジャーナル社 2006 (M4.502/Sa) HOLD |
| 臨床試験実施ガイドライン : 第3相試験を中心として |
日本癌治療学会 |
金原出版 1997 (M4.502/N) HOLD |
| 尿路感染症臨床試験ガイドライン (1998) |
日本泌尿器科学会 |
金原出版 1998 (M4.94/N) HOLD |
| 排尿障害臨床試験ガイドライン |
日本泌尿器科学会排尿障害臨床試験ガイドライン作成委員会 |
医学図書出版 1997 (M4.92/H) HOLD |
| 診断用放射性医薬品の臨床評価ガイドライン (2005) |
日本核医学会 |
核医学 42(4), 2005 HOLD |
| 新薬臨床評価ガイドライン |
日本公定書協会 |
薬事日報社 2006 (M9.4/Sh/06) HOLD (概要はこちら) |

| ガイドライン名 |
作成機関 |
出版社(所蔵情報)、雑誌 |
| 子宮頚部細胞診実施ガイドライン [オリジナル] (2000) |
American Society of Cytopathology |
癌の臨床 48:617-626, 819-828, 899-909, 2002 HOLD |
| 乳腺における細胞診および針生検の報告様式ガイドライン (2003) |
日本乳癌学会 |
金原出版 2003 (M4.531/N) HOLD |
| 認定施設に対する細胞診精度管理ガイドライン(2005) |
日本臨床細胞学会 |
|

| ガイドライン名 |
作成機関 |
出版社(所蔵情報)、雑誌 |
| 「異状死」ガイドライン (1994) |
日本法医学会 |
日本法医学雑誌 48(5):357-358, 1994 HOLD |




| ガイドライン名 |
作成機関 |
出版社(所蔵情報)、雑誌 |
| 介護予防ガイドライン(2006) |
長寿科学痴呆・骨折研究、介護予防ガイドライン研究班 |
厚生科学研究所 2006 (369.1/C) HOLD |
| ガイドライン名 |
作成機関 |
出版社(所蔵情報)、雑誌 |
| 指導者のための救急蘇生法の指針 一般市民用 改訂版 (2001) |
日本救急医療財団・心肺蘇生法委員会 |
へるす出版 2003 (M2.29/Sh) HOLD |
| 指導者のためのAED(自動体外式助細動器)を用いた救急蘇生法の指針(一般市民用) (2004) |
心肺蘇生法委員会 |
へるす出版 2004 (M2.29/Sh) HOLD |
| 救急蘇生法の指針(市民用)【改訂3版】(2006) |
日本版救急蘇生ガイドライン策定小委員会 |
へるす出版 2006 (M2.29/N) HOLD |
| 救急蘇生法の指針(市民用・解説編)【改訂3版】(2006) |
日本版救急蘇生ガイドライン策定小委員会 |
へるす出版 2006 (M2.29/N) HOLD |
| AED(自動体外式助細動器)を用いた救急蘇生法の指針(一般市民のために) (2004) |
心肺蘇生法委員会 |
へるす出版 2004 (M2.29/Sh) HOLD |
| アレルギー性鼻炎ガイド 2005年版 (一般の人向け) (Minds にて公開) |
鼻アレルギー診療ガイドライン作成委員会 |
ライフ・サイエンス 2005 (M6.72/H) HOLD |
EBMに基づく急性心筋梗塞診療ガイドライン (2001)
(Minds にて公開:患者説明用資料あり) |
上松瀬勝男編 (平成11年度厚生科学研究費補助金・医療技術評価総合研究事業の「急性心筋梗塞及びその他の虚血性心疾患の診療情報の整理に関する研究」) |
じほう 2001 (M3.23/Ka) HOLD |
| 患者さんのためのEBMに基づいた喘息治療ガイドライン (2002) |
厚生労働科学特別研究事業 診療ガイドラインのデータベース化に関する研究班 (宮本昭正監修) |
|
| EBMに基づいた患者と医療スタッフのパートナーシップのための喘息診療ガイドライン2004(成人編) (Minds にて公開) |
宮本昭正監修 |
協和企画 2004 (M3.36/Ko) HOLD |
| EBMに基づいた患者と医療スタッフのパートナーシップのための喘息診療ガイドライン2004(小児編) (Minds にて公開) |
宮本昭正監修 |
協和企画 2004 (M3.36/Ko) HOLD |
| 患者さんとその家族のためのぜんそくハンドブック2004 :小児気管支喘息治療・管理ガイドライン2002 |
日本小児アレルギー学会 |
協和企画 2004 (からだのとしょしつ 所蔵) |
『喘息』の医療提供者向け診療ガイドラインの解説集 (2004) 【一般向】
(Minds にて公開) |
|
|
EBMに基づく 胃潰瘍診療ガイドライン (2003)
患者説明・文献CD-ROM付き
(Minds にて公開) |
科学的根拠(evidence)に基づく胃潰瘍診療ガイドラインの策定に関する研究班 |
じほう 2003 (M3.45/Ka) HOLD (佐倉M3.45) |
| 患者さんのための関節リウマチ治療ガイドライン (2006) |
財団法人日本リウマチ財団 |
医歯薬出版 2006 (M3.5/N) HOLD |
脳梗塞とはどんな病気? 2006年刊第1版 (2006) 【一般向】
(Minds にて公開) |
Evidenceに基づく日本人脳梗塞患者の医療ガイドライン策定に関する研究班 |
|
EBMに基づくクモ膜下出血診療ガイドライン (2003)
【一般医家、患者説明向けガイドライン】
(Minds にて公開) |
日本脳卒中の外科学会 クモ膜下出血診療ガイドライン改訂委員会編 |
じほう 2004 (M3.63/N) HOLD |
| がんの子どもの教育支援に関するガイドライン (2002) |
財団法人がんの子供を守る会 |
財団法人がんの子供を守る会 2002 (M3.945/G) HOLD |
| 小児がん患児とその家族の支援に関するガイドライン 改訂版 (2001) |
財団法人がんの子供を守る会 |
財団法人がんの子供を守る会 2001 (M3.945/G) HOLD |
| 患者さんのための乳房温存療法ガイドライン (2005) |
厚生労働科学研究費補助金『がん臨床研究事業』標準的な乳房温存療法の実施要項の研究班 |
金原出版 2005 (M4.531/Ko) HOLD |
| 乳がん診療ガイドラインの解説 2006年版 |
日本乳癌学会 |
金原出版 2006 (M4.531/N) HOLD |
| 胃がん治療ガイドラインの解説 一般用 2004年12月改訂 第2版 【旧版:概略版】[PDF] |
日本胃癌学会 |
金原出版 2004 (M4.545/N) HOLD |
大腸癌治療ガイドラインの解説 2006年版 (大腸癌について知りたい人のために 大腸癌の治療を受ける人のために) |
大腸癌研究会 |
金原出版 2006 (M4.546/D)HOLD |
BPH(前立腺肥大症)診療ガイドライン (2001)
EBMに基づく前立腺肥大症診療ガイドライン (2001) (Minds にて公開:「前立腺肥大症の患者さんへ」も掲載) |
日本Endourology・ESWL学会
泌尿器科領域の治療標準化に関する研究班編 |
じほう 2001 (M4.966/H) HOLD |
EBMに基づく尿失禁診療ガイドライン (Minds にて公開:「尿失禁の患者さんへ」も掲載) |
泌尿器科領域の治療標準化に関する研究班編 |
じほう 2004 (M4.95/H) 【患者説明用CD-ROM付き】 HOLD |
科学的根拠(evidence)に基づく白内障診療ガイドライン (2002) (Minds にて公開:患者用説明書もあり) |
厚生科学研究費補助金 21世紀型医療開拓推進研究事業(EBM分野)「科学的根拠(evidence)に基づく白内障診療ガイドラインの策定に関する研究」班 主任研究者:小原喜隆 |
平成13年度総括・分担研究報告書 2002 (患者用説明書もあり) HOLD 別置 日本白内障学会誌(0915-4302) 16(別冊号):29-162, 2004 |

- Minds
- 日本医療機能評価機構が実施する医療情報サービスで、現在「クモ膜下出血」「喘息」「糖尿病」「脳梗塞」「肺癌」「急性心筋梗塞」「胃潰瘍」「脳出血」「急性膵炎」「白内障」などのガイドライン全文を公開しています。
また、一般向け情報に、「クモ膜下出血」と「喘息」「急性心筋梗塞」「胃潰瘍」「白内障」などのガイドラインが公開されています。
- 病気の標準治療ガイド
NPO医療と法律研究協会 医療情報部会のこのサイトは、診療ガイドラインを市民の方にも理解しやすいよう解説し、病気の標準治療法解説として提供しています。


AHRQ(Agency for Healthcare Research and Quality:旧AHCPR) は米国の厚生省にあたる Department
of Health and Human Servicesに設けられ、国家レベルでの標準的な19疾患のガイドラインを作成しました。
それらはClinical Practice Guidelines Online にて、医師用と一般用の2種類を見ることができます。
現在はガイドラインの作成は中止して研究助成や研究調整企画などの行政的支援を行っています。

| National Guideline Clearinghouse (NGC):米国 |
- National Guideline Clearinghouseは、上記AHRQの後援を受け、AMA(American Medical Association) などと協力関係にあるガイドラインの情報センターで、米国外のものも含め1000以上のガイドライン情報が収録されています。ガイドラインの採択基準は、システマティックなガイドライン開発をしたか、
医学専門団体の支援による作成か、適切な文献検索の結果エビデンスとして採用した文献を明示しているか、英語で書かれ最新5年以内であるか、などとなっています。
- キーワード検索 : ”Search”ボックスでキーワード検索ができ、さらに“ Detailed Search”では、患者向け・医師向け、作成機関の限定など細かい設定ができます。ガイドラインのサマリーは見やすい構造化抄録で表示され、フルテキストにリンクされ、その場で全文を見ることができるものも多くあります。
- ブラウズ : 疾患、治療方法、作成機関一覧などからガイドラインを探すことができます。トップページの“Browse”ボックスから“Diseaseをクリックすると各疾患のカテゴリーリストが表示されます。
- ガイドラインの比較 : 同一テーマで複数のガイドラインが存在する場合、Compare機能で内容を簡単に比較できます。1.比較したいガイドラインのチェックボックスにチェックを入れる 2.Add
to My Collectionボタンをクリックする 3.選んだガイドラインのタイトルが表示される 4.Compare Checked Guidelinesボタンを押すと比較表が表示される。
- ガイドラインの統合 : 作成主体によって同じ疾患のガイドラインでも内容が異なることがあるため、あるテーマにはどんなガイドラインがあって、その目的は何か、推奨する治療法、利益と害などを
NGC側がまとめ、相違点を比較検討しています。NGCトップページの”Compare”ボックスから”Guideline Syntheses”をクリックすると、タイトルが表示されるので、選んでクリックすると、複数のガイドラインを比較・統合し、内容が異なる部分と一致する部分が明記されています。

| ACP-ASIM (American Cololege of Physician-American Society of Internal Medicine) |
『Ann Intern Med』 やレビュージャーナル 『ACP Journal Club』 を発行している ACP は、ACP-ASIM Clinical Practice Guidelines でEBMにそった質の高い内科領域のガイドラインを集めています。


- NeLHは、臨床医と市民を対象にした国立の医学・健康情報センターです。
- トップページの画面左上 “Know How” 内 “NeLH Guidelines
Finder” を使うと、NICE作成分を含めたイギリスのガイドラインを検索、閲覧できます。
- “Specially” をクリックすると、分野別ガイドラインリストをブラウジングできる。
- フルテキストへのリンクもあります。

| SIGN (The Scottish Intercollegiate Guidelines Network):英国 |
SIGNは、スコットランドにおけるガイドライン作成のための大学共同プロジェクトで、トップページの “Guidelines” にてガイドラインのフルテキストを見ることができます。検索も可能。
現在は下記のNICEと共同でガイドライン作成も行っています。

| NICE (The National Institute of health and Clinical Excellence):英国 |
- NICEは、適切な医療を実現する目的で1999年に設立された国立審査機関で、イングランドとウェールズをカバーしています。承認申請中の新薬や治療技術に関して安全性と有効性の審査とは別に、有用性と費用効果を査定し、NHSの支払いの対象とするかどうかを勧告するという医療経済学的活動を受け持っています。また、診療ガイドラインを作成、普及する目的も担っています。
- “Our guidance” の “Clinical Guidelines” から、“Published guidelines and cancer
service guidance” を選ぶと、完成したガイドライン全文を見ることができます。また “Guidelines and cancer
service guidance in progress” で作成中のガイドライン一覧が表示されます。

CMA INFOBASE
clinical practice guidelines は Canadian Medical Association によるガイドラインのデータベースです。保健医療の専門団体によりカナダで作成された、あるいは国外で同上の団体により作成され、カナダで公認されたガイドラインを検索し、全文を見ることができます。
“Advanced Search” では詳細検索が可能で、“subject” から分野ごとにガイドラインをブラウズすることもできます。

NZGG(The New Zealand
Guidelines Group)は独立非営利の組織で1996年に設立され、ガイドラインを作成、公開しています。
“Guidelines / Publications” をクリックするとガイドラインの一覧が表示され、フルテキストへリンクしています。検索も可能。

- 医学文献データベースPubMedで、疾患などのキーワードで検索した結果を論文のタイプで絞り込むことにより、雑誌に掲載されたガイドラインを探すことができます(全文にリンクされているものは少ない)。
- 例えば検索ボックスに「bladder cancer」と入力して、“Limits” ボタンをクリックすると画面が変わります。 “Publication
Types” のプルダウンメニューから “Practice Guideline” を選び、“go” ボタンをクリックします。するとEAU、AFU(French
Association of Urology)、German Society of Urology、NCCN(National Comprehensive
Cancer Network)などが学会機関誌などに発表した膀胱癌についてのガイドラインが検索できます。

厚生省(当時)の私的検討会が出した「医療技術評価推進検討会報告書」(1999/3)で、『医療技術評価の成果の臨床現場での利用としてEBMが必要であり、その普及・推進の一方策として診療ガイドラインの策定が必要』と報告されました。そして患者、家族の関心が高い『治療』に関するガイドラインがまず取り組むべき対象とされ、対象疾患の優性順位が以下のように決定しました。
1.本態性高血圧 2.糖尿病 3.喘息 4.虚血性心疾患 5.白内障 6.慢性関節リウマチ 7.脳梗塞 8.腰痛症 9.胃潰瘍 10.くも膜下出血およびその他の脳出血 11.アレルギー性鼻炎 12.アルコール依存症 13.肺結核 14.アトピー性皮膚炎 15.胃の悪性新生物・・・・ 47.軟部組織障害
この優先順位をもとに、厚生科学研究費による支援の下で関連学会による次の23のガイドラインが作成されました。
平成11年度開始:本態性高血圧症、糖尿病、喘息、急性心筋梗塞、前立腺肥大症及び女性尿失禁
平成12年度開始:白内障、胃潰瘍、クモ膜下出血、腰痛症、アレルギー性鼻炎、脳梗塞、関節リウマチ
平成13年度開始:肺がん、乳がん、胃がん、アルツハイマー病
平成14年度開始:脳出血、腰椎椎間板ヘルニア、大腿骨頚部骨折、肝がん
平成15年度開始:急性胆道炎、尿路結石症、前立腺がん
初期に作成されたガイドラインはすでに改訂版が出ているものもあります。
このほか各学会でガイドライン作成がすすんでおり、学会の機関誌、単行書で続々と発表されています。最近はWeb上で公開されるガイドラインも多くなってきました。また、医学図書館員が文献検索に協力するガイドラインも増えています。
2001年7月に厚生労働省の「保健医療技術情報普及支援検討会」が開かれ、EBM推進の基盤となる、診療ガイドラインと専門家が評価選定した文献に関するデータベースの運営・管理主体を既存の公益法人に委託する方向で検討することに合意し、その後2001年12月、日本医療機能評価機構が厚生労働省から委託されたEBMデータベース事業の導入を正式に決定しました。 2002年6月に、日本医療機能評価機構は理事会・評議委員会を開き、事業全体の方向性を決めました。この事業は診療ガイドラインや医学文献の評価・データベース化を行い、医療関係者や市民に対して機構のウェブサイトを通じて情報提供を行うことや、学会が行う診療ガイドラインの作成更新の支援を主な内容としています。
そして日本医療機能評価機構の医療技術評価総合研究医療情報サービス事業(通称Minds)のサイトが、2004年5月に公開されました。上記23ガイドラインの中から、心筋梗塞、脳卒中、喘息、糖尿病などのガイドラインを見ることができます。医療従事者向けに加え、一部一般向けのガイドラインも掲載されています。

現在ガイドラインの評価ツールとして用いられているのは、「ガイドラインの研究・強化用チェックリスト: Appraisal of Guidelines
for Research & Evaluation (AGREE) instrument 」です。
これは英国で始まった活動から、国際的プロジェクトになった「AGREE
共同計画」のなかで開発されました。このサイトからチェックリストなどをダウンロードできます。
また、平成14年度厚生労働科学研究費補助金「医療技術総合研究事業(診療ガイドラインの評価に関する研究)」班(主任研究者:長谷川友紀)が、日本語翻訳版を作成しました。こちらでダウンロードできます[PDF]。

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